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壽(ことぶき) - レモンそば

壽(ことぶき)

東京都豊島区西池袋1-18-1 五光ビル1階

食べログ
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13170373/


口コミに

「元イタリアンシェフの方が手掛ける新店」

とある。
どうりで、洗練されたラーメン、という印象が
あるわけだ。
見た目の美しさ(和風に見えるが)に加えて、
味も上品で、女性にウケるレベル。



a0196876_14301011.jpg

『レモンそば』(880円)
鶏白湯スープ(塩)のようなラーメンの上には何と!
生のレモンスライスがタップリと載っている。
しかも、このレモンスライスが超新鮮なのだ。
さらに、種がほとんど入っていないので、
厳選したレモンのみ、使用しているようだ。

「え? 生のレモンで食べるの?
煮てあるんじゃないのか?」

と、ビックリ。
ただ、実際に食べてみても

「このラーメンの良さは?」

と聞かれたところでも、全く言葉が思い浮かばない。
言えることはとにかく、ラーメンにある、
特有の臭みやクセを感じないラーメンだ。
食べている時も、食べ終わった後にも、
こんなに気にならないラーメンは、他にないかもしれない。
だから女性にはウケているのかもしれない。
女性客は皆、『レモンそば』を注文していた。

一方、男性客は私以外には誰も、
『レモンそば』を注文していなかった。
今のところ、好みは人により、
ハッキリと分かれているようだ。

ところで、『レモンそば』の食べ方は人それぞれだった。
レモンを小皿に移してラーメンだけ食べる人、
(見た目と香りだけを楽しむ?)
レモンを箸でよく絞って、果汁をスープに混ぜて食べる人、
レモンを麺と一緒に食べたり、
途中で胡麻や辛味調味料を投入して食べる人
などがいた。

私は、レモンとそば、スープを交互に食べてみたのだが、
レモンを食べている時には強烈な酸味や、
皮の苦味と闘い、ラーメンを食べるとホッとした
安堵感を味わうという、
まるで味のジェットコースターにでも乗っているような
気分だった。
褒めているのか、けなしているのかわからない
コメントになってしまったが、決して悪い意味ではない。
ただ、それでもよくわからないねぇ。
使っている材料、調理技術も良いだけに、
それなりのレベルのラーメンではあるが、
唸るほどの美味しさでもない。
レモンのインパクトが有り過ぎた、という感想に尽きる。
豚骨系ラーメンに柚子の皮などをちょっとだけ載せて
供しているラーメン店はよくあるけれども・・・・。

次に行った時は、別のラーメンを食べてみることにしよう。
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by bunbun6610 | 2017-05-13 14:37 | 食べ物(ラーメン編)

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月12日(金)
新人がまた入ってきた。Kさんという。Eは、まだ辞めていなかった。
深夜時間帯アルバイトのYさんが出勤してきた。彼はまだ辞めていなかった。Tさんも出勤していた。時間帯は少し早い出勤となったようだ。Iさん、Mさん、Oさんは来ないので、辞めたかも。
『ルーム管理シート』ファイルが2月分からあるが、店長印がずっとない。店長がチェック・指導していない証拠だろう。やっている人も、深夜時間帯勤務が多いIさん、Dさんぐらいだったが、私が入ってきてからは、ほとんど私一人になったようだ。
グラスを洗わないで洗浄機にかけている。この人(Wさん)はクルーだけれども、厨房でタバコも吸うし、ドリンク作りも計量で酒をドボドボと無駄にこぼすし、本当に素人レベルの仕事しか出来ない。
今日はメニュー、POP等の表面が濡れていたり、ベタベタしているものが目立っていた。閉店前清掃中に多数発見した。男性アルバイト(出勤者はTさん、Yさん、Wさん、Tさん)が原因のようだ。Iさんは休みのようだ。Dはフロントを担当していた。多分、これもWさんの仕事ぶりが原因だろう。
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by bunbun6610 | 2017-05-13 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月11日(木)
アルバイターがまた誰も来ない。ヘルプ社員が来て、聞いてみたら「ばっくれたらしい」と言っていた。ゴールデンウィーク中に皆でばっくれるなんて。21時に出勤すると、先日に入社したばかりのTさんと、今日入ったばかりの、新人の女の子がいた。しかし、深夜時間帯のアルバイターはゼロ。正社員のIさん、Dさん、Wさん、他店からのヘルプ社員・Sと私だけになった。
アルバイトは、働かない正社員を助けるために存在している。だからアルバイトは皆、すぐに辞めてしまうのだろう。
仕事が楽だから、働かない若者ばかりなのだろうか。しかし、これでは一流、二流にはなれない。三流以下の仕事しか覚えられないし、出来ない。
新人へのドリンクの作り方指導が全然ダメだった。新人が計量カップに酒を計ってグラスに入れた。そして「これでいいですか?」とDさんに聞いたところ、「もうちょっと入れて」みたいなことを言ったのか、新人が迷っていた。すると、Dさんが自分で酒を少量グラスに足した。その意味がわからなかったらしい。それを見ていた私は「その計量カップにギリギリまで計って入れないと、計量しても意味がないんだよ。だからDさんがその分だけ、足したんだよ。分かるか?」と言った。だが新人は基本すら何もわかっていないためか、「は?」と言うだけだった。最初からきちんと教えていないから、基本もわからずにやっているのだった。これはダメな指導の結果だ。
電気フライヤーの使用管理がダメ。上司が正社員でも、年齢がほぼ同じダメな人に遣われるから、アルバイトは次々と辞めてゆくのかもしれない。
4階が全室、禁煙になる。ドアガラスに付いたヤニ汚れを落とす清掃をしたが、かなりひどかった。今まで誰もやっていなかったようだ。
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by bunbun6610 | 2017-05-12 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月10日(水)
先日、給与明細書を見たら、社会保険料が天引きされていた。しかし、未だ健康保険証が届かない。おかしい。
今日も出勤すると、正社員のT島さん、I口さん、Kさんぐらいしか出勤していなかった。T島さんは21時に退勤したようだ。23時頃にDさんが出勤し、深夜時間帯は店長、Dさん、I口さん、私だけになった。また今日も、アルバイトがいない。皆、辞めてしまったのだろうか。
トイレ清掃は約2時間置きにチェックが入っているのに、最後(翌5時)に私が担当した時は、汚れていた。便器とカバーの間(溝の部分)と、汚物入れの周りが汚れていた。洗面台も汚れていた。予備ロールも0個の女子トイレ、1個しか残っていない女子トイレがあった。きちんとやっていないことは明らかだった。男性トイレは「N」と書いてあった。女性トイレは「K」と書いてあった。「K」はまだ新人だ。
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by bunbun6610 | 2017-05-11 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

平成28年度 障害者の雇用の促進等に関する法律に基づく企業名公表等について

厚生労働省

http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11704000-Shokugyouanteikyokukoureishougaikoyoutaisakubu-shougaishakoyoutaisakuka/0000158768.pdf


平成28年度 障害者の雇用の促進等に関する法律に基づく
企業名公表等について

障害者の雇用状況に改善が見られない2社を公表します
国等の機関への適正実施勧告は該当なし

「○ 「障害者の雇用の促進等に関する法律」
(以下「障害者雇用促進法」)
においては、民間企業について、障害者雇入れ計画の
適正実施勧告に従わず、障害者の雇用状況に改善が
見られない場合、企業名を公表できることとなっていますが、
これに基づき、厚生労働省は31日、2社について、
次の通り企業名を公表します。

【障害者の雇用状況に改善が見られない企業】
1 株式会社エル・エム・エス
(本社:東京都文京区、代表者 朝比奈 幸一郎、卸売業)

2 株式会社きもと
(本社:東京都渋谷区、代表者 木本 和伸、その他の製造業)

○ 国及び都道府県の機関(以下「国等の機関」)については、
障害者雇用促進法において、雇用状況に改善が見られない場合、
適正実施を勧告できることになっていますが、
各機関とも一定の改善が見られ、
勧告を行う機関はありませんでした。」




株式会社エル・エム・エス
東京都文京区本郷3-6-7
ホームページ; https://www.lms.co.jp/

「平成29年1月1日現在の実雇用率が0.0%と
低い水準にとどまっている。」


雇用指導官から指導を受けてからも、
何年経っても一人も雇用していない、
という状況らしい。

その理由は?

採用情報
https://www.lms.co.jp/recruit/

もともと、障害者募集がないのだろうか?
となると、障害者差別に該当する可能性が濃厚だ。




株式会社きもと
東京都渋谷区代々木2-1-5JA南新宿ビル
ホームページ; https://www.kimoto.co.jp/

「(注1) 障害者の数には、重度障害者のダブルカウント等
が含まれている。
(注2) 3月31日現在、障害者の数は9.0人、
実雇用率1.56%、不足数2.0人であり、
依然として未達成である。」



一見、悪質には見えない。
ただ障害者の数が8~9人と、ほとんど変わっていない。
ダブルカウント障害者を雇用して、
雇用率を水増ししているだけなのかもしれない。

ただ、『CSRレポート2011』を見ると、
コンプライアンス部会はあるし、
「盲導犬体験デー」、
フォトコンテストなんかやっているのに、
障害者雇用に関しては、一行も触れていないようだ。
宣伝広報活動はやるが障害者雇用はあまりしないところが、
マイナス・イメージになってしまうのかもしれない。
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by bunbun6610 | 2017-05-10 07:21 | 障害者問題・差別

レストランせんごく 新板橋店

レストランせんごく 新板橋店

東京都板橋区板橋3-27-19 サノビル1階


https://tabelog.com/tokyo/A1322/A132205/13027535/


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『ステーキハンバーグ』(200グラム 1280円)
ステーキともハンバーグとも違う。
その中間的な温肉料理だ。
荒挽き肉とも違う、肉の食感を出来るだけ残し、
なおかつ食べやすくしたステーキという感じだ。
これで中途半端な感じがしないのだから、
不思議だと思う。

多分、包丁で荒く刻んだ肉を何かの工夫をして
まとめて、焼いているのだろう。
普通のハンバーグほど、余計なものは入れていないと思う。

焼き方もワイルドで、イメージがまとまっている。
これが、食べた時に満足感となる。

ただ、肉汁をたっぷりと閉じ込めた
“よその店のハンバーグステーキ”とは、
やっぱり違う味わいだ。
だから比べながら食べるのではなく、
このお店の独創料理と捉えて食べたい。

ソースは数種類の中から、選べる。
写真のステーキハンバーグには
「せんごくバター」が載っている。
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by bunbun6610 | 2017-05-09 22:02 | 食べ物

筆談ボード対補聴器


就労後の聴覚障害者問題(■社)


『筆談ボード対補聴器』

このタイトルでは何の話かわからないと思いますが、
補聴器も使う聴覚障害者だったら、読み進んでいくうちに
理解できる方もおられるのではないか、と思う。

近年は難聴者だけでなく、ろう者も補聴器を装用している
人が増えてきています。

「自分は、補聴器をしても効果がないから」

と言って、使わないろう者もいますが、使うろう者には

「補聴器で話の内容までわかるわけではありませんが、
音を聞きたいから」

という方もいます。
健聴者とともに働いている以上、音のマナーがあり、
配慮しているということもあると思います。
私も、よく周囲から

「声が大きい」

とか

「物音がうるさい」

などと注意されることがあるくらいです。
ですから、会話が完全にならなくとも、
そういうことに配慮する上で、
補聴器を装用する意味もあります。

ところが、この理由に納得できないように
感じている健聴者もいましたが。

補聴器を装用して音が聞こえるようにはなっても、
話しの内容まではわからないこともあるわけです。
しかし、健聴者はよく勘違いしています。
つまり

「聴覚障害者でも、補聴器をしていると音が
聞こえているから、
話しも聞き取れている」

という勘違いです。
この勘違いはかなり多いようで、ほとんどの健聴者は
職場に用意された筆談ボードを使用しなくなってしまいます。
会社の健聴者は筆談ボードを買うだけで、誰も使わないのが
現実です。

実際は補聴器で聞き取れない場合は、

「今、聞き取れませんから、筆談ボードに書いて下さい」

と頼むのですが、書いてくれず、何度も何度も繰り返し
言い続ける健聴者がいます。
私が返事ができるので、聞こえると思っているのは
無理もありませんが、健聴者にわかっていない
ところがあるために、この言い合いのデッドヒートが
続いてしまいます。

そのため、聞こえる条件のときは補聴器、
聞こえない条件のときは筆談ボード、
という使い分けは、難しいようです。

聴覚障害者側の自分が判断し、補聴器を装用していても、
筆談ボード使用をお願いする場合がありますが、
なかなかそのお願いが聞き入れてもらえない、
という悩ましき現実があります。

それでこの悩みについての話題を
『筆談ボード対補聴器』としてみたのです。
なかなか面白い皮肉だと思います。

筆談(視覚情報によるコミュニケーション手段)と
補聴器(音声情報によるコミュニケーション手段)は
確かに、本当に聴覚障害者の感音性難聴を
理解している健聴者でないと、なかなか仲良く併用はされず、
対立してしまう現実だな、と思いました。

どうしたらいいものだろうか。
失敗を続けながらも、健聴者に少しずつ理解してもらう
しかないだろう。

しかし、それでも全然理解は進みません。
だから私の場合は、次の例もあります。


『職場の人に筆談してもらう方法』
〔2014-05 -20 19:00〕



『職場の人に筆談させる方法』
〔 2014-06 -16 18:30〕



『職場の問題事例をコンプライアンス部に告発(1)』
〔2016-02 -16 18:30〕



『職場の問題事例をコンプライアンス部に告発(2)』
〔2016-02 -19 18:30〕



『職場の問題事例をコンプライアンス部に告発(3)』
〔2016-02 -29 19:30〕



『職場の問題事例をコンプライアンス部に告発(4)』
〔2016-03 -09 19:30〕




聴覚障害者のこの長い自己努力によって、
会社はやっと、重い腰を上げざるをえなくなったのです。
私は仕事以上に、エネルギーを使い果たしていました。
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by bunbun6610 | 2017-05-09 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

就労後の聴覚障害者問題G


【簡易書留】2017年5月8日 36534322716
平成29年5月8日

学校法人 ジュンテンドウ
人事部長補佐
岩崎 幸雄 様

抗議文


国連・障害者権利条約を、あなたは、名前すらご存知でないのかもしれません。すると、その内容となると、全く知らないのでしょう。その証拠が、障害者だけが働くといわれる内視鏡洗浄室の職場実態であり、あなたの名で出された『ご通知』(平成29年2月24日付)なのです。この文書の内容は、表面上は聴覚障害者の能力不足や、人格を一方的に責める内容となっています。しかし、私から見ると、これはまだ本当の理由を述べていないように思えます。本当は、「裁判に負けないようにするため」「大学と医院を守るため」に、このように労働者を一方的に責める理由をつけたのでしょう。それを探るのが、大学に『理由書』を求めた目的だったのです。

「医療用スコープを洗う仕事も満足にできない障害者は要らない」と思うことでしょう。しかし、あの仕事は単純な労働に見えても間違いなく、専門職です。その仕事をするには、それなりの専門知識と経験が必要です。それには、正確な情報も必要なのです。その正確な情報を得る方法が、聞こえる人は音声(耳から)ですが、聞こえない人は視覚(目から)のみに依存します。ですから聞こえない人には、かなりのハンディになります。そのために、私は入学前の面接試験(2016年10月31日)で、確認したのです。人事部人事課のK氏は「筆談でやりとりしています。聴覚障害者もいるから大丈夫」と答えていました。さらに、病院だとマスクのまま声を掛けられ、それが私は大変苦手でしたので、その点も念のため確認してみました。すると「患者さんと接する以外はマスクなしも。コミュニケーション上は大丈夫」という、安心できる説明でした。

ところが、実際に就労現場に入ってみると、かなり違っていました。正直、「騙された」というのが、私の受けた印象でした。その後は不安が見事に的中し、この仕事を覚えるのに、非常に苦戦しました。「ここへ来るべきではなかった」と後悔しただけでなく、わずか1カ月を過ぎた頃で雇用契約終了を聞かされました。「ハローワークのトライアル雇用制度とは別」と事前に聞いていましたが、それはこういう意味だったのだと悟っても、もう遅かった。これは、幾ら何でもひどすぎるやり方だと思います。自分の都合だけを考え、障害者が失業することを少しも考慮しないとは、大いに考えものです。社会全体のことは考えず、ただ自己(大学・医院)の利益だけを考えた結果です。

あるいは、最初から聴覚障害者を長期雇用する目的はなかったのではないでしょうか。その証拠として、職場内で聴覚障害者への合理的配慮が不足していたことに、表れています。他の障害者に対しては、配慮不足と思われる点がほとんど見当たらないことを考えると、ここでは聴覚障害者が唯一、ハンディを重く背負ったまま働く場であり、最も障害が重くなってしまう場でもあったわけです。

ジュンテンドウ大学、医院の障害者雇用は、明らかに聴覚障害者を騙した行為になっています。それが意図的であったか、なかったかにはかかわりなく、ともかく結果として間接差別(『障害者差別解消法』〔平成28年4月1日施行〕)になった、ということは間違いありません。激しく非難するとすれば、ジュンテンドウの聴覚障害者雇用は詐欺だった、と言えます。あなたもそれに加担した一人として、重大な責任がある、ということです。

採用担当者の人事部人事課・K氏はセンチュリータワー15階という建物内で業務をしていて、T課長がいる看護部はD棟3階で業務を行っていて、障害者が配属される内視鏡室はB棟3階という、それぞれが全く関わり合うことのないところで業務を行っていたのです。内視鏡室内でさえ、責任者のN主任は、障害者が働いている現場に来ることは一日1回のミーティングぐらいしかなく、管理者責任がほとんど果たせていない状況でした。こうした『縦割り+一方通行(上から下へだけ)』型構造の組織運営が、今回のような問題点をつくり出していた、と思えます。さらに、人事部も看護部も、内視鏡室の実態を知らなかったからこそ、進んでいた現場腐敗だったと言えると思います。しかも、私が現場からの視点で幾ら訴えても、誰も関知しない、いやむしろ、これを隠し通そうとする隠蔽体質、もみ消しではないかと言える状況でした。密室ではよくあることです。
今回の『ご通知』(平成29年2月24日付)により、3人(人事部人事課、看護部課長、人事部長補佐 岩崎幸雄)とも理由が相違していることが明らかになっています。

ジュンテンドウ側3人の『雇用契約終了』理由説明
看護部 T課長 2017年2月20日(月)


T看護部課長から、『雇用契約終了のお知らせ』を突然もらった。12時過ぎにN主任にいきなり呼ばれて行ったら、待っていたのはT課長だった。そして手短に「学校(医院)側として、まだまだ改善の余地があることがわかりました。しかし、すぐに変えていくことは難しい。■■さんにとっても、ここでこのまま働き続けていくことが、好ましい状況とは思えない。なので、残念ですが、雇用契約を3月末までで終了させていただきます」という要旨の説明を聞かされた。人事部からの『雇用契約終了のお知らせ』(平成29年2月8日付)も、そこに用意されていた。


人事部人事課 K氏 2017年2月23日(木)
「継続が難しい理由は、メール等で業務への確認や、改善の要望などを多くいただいたが、細かいところも多く、その要望に応えていくことができない状況だった。そして現場での対応ができないことが、本人や周囲のストレスとなっていると思われた、とのこと。仕事はよくやっていただいていた、とのこと。筆談が出来ないとかは言っていない。メールなどで、現場業務等はわかっていたみたいです。メールは長文で送っていた」(ハローワーク飯田橋 専門援助第二部門 厚生労働事務官 S氏による、筆談通訳文)


岩崎幸雄人事部長補佐(「人事部長」ではなく、正しくは「人事部長補佐」)『ご通知』(理由書。平成29年2月24日)
「業務に関する能力が概ね期待した要求を下回っているうえ、業務等にこだわりが異常に強く、他者との協働が難しい状況にあり、業務に支障をきたしているため。」(原文のまま)


特に人事部長補佐の場合は、単に具体性に欠けているだけにとどまらず、明らかにあなたがこの実態を理解していないことによる判断ミス、いやそれよりも、理由を故意に過大的捏造したと見ることができると思います。私に全く非がない、とは言いませんが、ジュンテンドウ大学はやり過ぎだと思います。

「業務等にこだわりが異常に強く」とありますが、それは今働いている彼ら一人一人のやり方が違っていたために、覚えるのに苦労していました。(自分のやり方・指導に対する)こだわりが異常に強かったのは、むしろ彼らのほうでした。新人がそれに翻弄されてきた状況を、上司もあなたも見ていません。ただ一つ、「(異常な)こだわり」と勘違いされることもありました。それが、筆談配慮でした。手話が出来る人もいましたが、それも異なる手話であったため、完全に理解できるわけではありませんでした。やはり、正確な筆談がないと、理解できないこともありました。というよりも、「指導するほうにも問題がある」とN主任が言っていましたが、その通りだと思います。その改善は、仕事を覚えるために妥協できない点です。筆談配慮はどうしても必要であり、「異常なこだわり」とは違います。国連・障害者権利条約の「合理的配慮」も、その理屈です。K氏も保証するかのような入社前説明をしていました。ですが、実態があまりに違っていたので、あなたは、それを隠そうと画策したのでしょう。ムチャクチャにひどいやり方です。ジュンテンドウ医院の職場内パワハラ・いじめ(追い出し工作)は、一部の人格的問題のある上司先輩によって行われていた、ということです。しかも、本当は大学として筆談配慮を面倒がったために、私が彼らに向けて書いた「異常にこだわる」というところを、そっくり逆利用した“理由付け”だったと見ています。
職場なのですから、その中に上下関係があるのは当然だと私も思います。しかし、その範囲を逸脱した、一部の先輩が私に対し、奴隷同然の扱いと感じるコミュニケーションをしていたことは事実です。そういうことに対して、被害者は精神的苦痛を日々受けるのだということを理解されてこなかったのは残念でした。そして、それを放置した大学側(N主任、看護部、人事部)にも、責任はあると思っています。

確かに私にも、最初の頃の単純ミスが異常に長く続きました。
これは言ったところで、言い訳としか受け取られないと思いますが。高湿度の作業環境で、私だけがガウン着用で長時間洗浄労働に一日中集中させられる業務だったため、汗も多量に出ていました。時間が経ってくるとメガネやアイ・ガードもすぐに曇ってしまい、見えなくなりました。それが、ミスを続けた最大原因です。もう一人の洗浄員(先輩)は、洗う仕事だけではなかったので、そういうことはほとんどありませんでした。
仕方なく、メガネを外してやってみたが「少しは良くなる」という程度にしかなりませんでした。裸眼での私の視力は両眼とも0.1以下です。しかしそれでも、目の前が曇るよりはまだましだったのです。アイ・ガードも、汗やシンクからの湿気がこもるだけでなく、上方からの蛍光灯の反射で、視認を悪くしていました。そこで私自身で考えた末、メガネ屋さんで花粉防止用メガネ(ゴーグル型度付きメガネ)をつくり、しかも単焦点&防曇加工レンズに変え、防曇専用スプレーも使用しました。さらに、布バンドを額に巻いて、汗が目に落ちるのを防止したら、非常に良くなりました。見落としミスもなくなってきました。こうした努力も、評価者は知らないと思いますが、障害者のトライアル期間中には、こうした苦労もつきものなのです。
他の人は午前、午後、しかも毎日と、交替だし、仕事もそんなにしていなかったから、汗や湿気に悩まされることは、私ほどではなかったのだ思います。

さらに、あなたが「他者との協働が難しい状況にあり、業務に支障をきたしているため。」と言うのならば、私も堂々と、この書面で反論しましょう。「それはむしろ、こちらの台詞」なのです。
ちなみに、私は貴法人に在職中に、わずか1日のトライアル雇用条件(貴法人と同条件です)で他社採用に至っています。したがって、技能・協働面ともに、能力で劣っていたとは思いません。これは明らかに大学の合理的配慮の欠如及び不当評価が原因です。

様々な障害者がいる職場も、終わってみれば健常者だけの職場よりも複雑な環境だと感じました。それなのにわずか1ヵ月足らずで、雇用契約(トライアル)を一方的に終了させられるというのは、職場に慣れる期間も明らかに不足していたわけで、おそらくは「今回の募集で、もともと障害者雇用を本気で増員するつもりはなかった」のかもしれません。スコープの洗浄だけなら、ここはそんなに仕事量はありません。全員出勤の日だと、さぼっている人もよく見かけました。だから増員する必要までないことは、明らかにわかりました。力の弱い人も複数いたので、力のある人が休むと大変なのはわかりますが、それ以外では増員する必要はないと感じました。だから洗浄しかできない私は、必要なかったでしょう。しかしこれだと、面接での話とは違うことになってしまいます。だから、大学は最初から一時雇用の条件でしのがせたのだと、見ています。


「2017年3月14日(火)
またジュンテンドウ大学食堂(センチュリータワーB1F)で『かがりび』(2017.3.14号、№3422、ジュンテンドウ大学教職員組合)を見た。いつもテーブルの上に置いてあって、誰でも目にできるようになっている。今度は、有給休暇取得率の向上を要求する内容だ。現実は全職平均33%という、低水準だという。内視鏡室洗浄員も、今年1月~3月中旬頃にかけて、年度末のためか、有休消化者が毎週休んでいたほどだから、余程取得できず、よほど未消化日が溜っていたのだろう。教育機関とは思えぬほど、ひどい労働現場だ。
なるほど。こういうことだったのか。ハローワークでは表向き(求人票)には障害者洗浄員の募集はしていなかったが、それでも聞いてみたら、昨年10月締め切りの1名限りの募集だった。私と他の誰かが応募して、私だけが採用だった。しかしなぜか選考期間が異常に長かった。選考結果の通知まで、かなり延々と延ばしていた。いやあれは、わざとダラダラと延ばしていた様子だった。それでいて、雇用期間は3ヵ月未満だった。最初からこのための要員、つまり使い捨て人材募集だったのだろう。一時雇いを入れて、在職者の有休消化を助けた、というわけだ。だから年度末が終わったら、切り捨てる予定だったのだろう。つまり、最初からこの為の募集だった、というわけだ。人事部は来年もまた、こうするつもりなのか。だとすると、まだまだ犠牲者が出るだろう。とんでもない大学だ。」

これは、本来はやってはならないことです。元々、職のあった聴覚障害者が失業するわけなのですから。聴覚障害者が就業可能な職種は、極めて限られているので、もしも失業に繋がった場合は本人や、また国にとっても大打撃になります。この障害の特性ゆえに次の仕事を探すのも採用されるのも、非常な困難があるからです。
私は退職しましたが、教育機関であるこの大学でさえ、またそこで働いている障害を持つ当事者も、国連・障害者権利条約をまだまだ理解していないという実態をよく知りました。そのようなことが起きているのは、あなたのような、弱き者を握り潰すような権力者がいることも、障害者を無力化させてしまう一因なのでしょう。こうした実態がまだまだあるということを、私はこれから、社会に発信してゆきたいと思っています。お陰で、その勉強になりました。

以上




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【簡易書留】2017年5月8日 36534322720
平成29年5月8日
〒113-8421
東京都文京区本郷2-1-1
学校法人 ジュンテンドウ
 理事長 小川 秀興 殿

『抗議文』および関連資料送付について
      

私は転職活動に失敗してしまいました。原因は、ジュンテンドウ大学人事部が入学前面接で、不正確な説明をしたからです。これによって、転職が大失敗になったのです。決して、責任転嫁ではありません。聴覚障害者にとって重要なこと(合理的配慮)を、大学は軽視しすぎていたのです。

貴法人の障害者採用については、国連・障害者権利条約に基づく障害者差別解消法(平成28年4月1日施行)における、間接差別に該当している、という見解を、当事者として主張します。こうした差別に対しては当事者として見逃すことは出来ず、抗議します。今後、二度とこのような差別に該当するような行為はしないようお願い致します。

なお、文京区管轄の飯田橋公共職業安定所 専門援助第二部門、障害者団体へも、貴法人宛の『抗議文』、及び関連資料を送ります。聴覚障害者差別以外にも、嫌がらせやパワーハラスメントとも言える行為が、内視鏡洗浄室という密室で行われていた点も、見逃すことができないと考えるからです。
以上





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要注意求人票(障害者枠)

※ この障害者枠求人票はこの後も連続更新されて
(実質的に採用実績のない“万年求人票”状態だった)
2017年5月31日までの
紹介期限で公開されていました
(求人番号;13010-36494171)


『就労後の聴覚障害者問題G』
〔2017-04-03 21:00〕


が、現在は取り下げられている。






「音うるさい」と点滴の電源切られ
…患者が寝たきりになった医療ミスが酷い
東京のジュンテンドウ医院で去年6月、
70代の女性の治療中に薬の点滴が数十分間に
わたり停止する医療事故が起きていたことが
わかりました。ニュースをまとめ。
更新日: 2016年06月10日



どうりでこの病院、障害者雇用もひどいわけだ。

筆者も昨年12月に大学側から義務付けられた
入学前健康診断で、採血検査の時、
注射器挿入箇所を誤り、腕に2度刺されてしまった
経験がある。
勿論、人生初で多分、ナースの技能が未熟だった、
ということだろう。
言葉づかいは丁寧だったのだが・・・・。







【関連記事】


『就労後の聴覚障害者問題G』
〔2017-02-23 21:00〕



『就労後の聴覚障害者問題G』
〔2017-04-17 21:00〕

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by bunbun6610 | 2017-05-08 21:00 | 就労後の聴覚障害者問題G

聞こえる人と、聞こえない人との違い ――よくある例から

フランス大統領選の決戦投票が始まっている。
聴覚障害者も見るEテレ『手話ニュース』を見て、
「あれ?」とビックリ!

マリーヌ・ルペン候補の所属政党「フランス極右政党『国民戦線』」
のルビを見ると、「きょくう」とあった。

今まで私は「ごくう」と読み続けていた。
というのも、日本では「極道」を「ごくどう」と読んでいる
じゃないか。

「だから『極右」の読み方はは『ごくう』だろう」

と、ずっと思っていた。
でも、自分としてはよくあることだから、
恥ずかしいとも思わない。
健聴者なら、中学生でも知っているんだろうなぁ。

じゃあ、「極左」は「きょくさ」と読むのか。
調べてみたら、そうだった。
ごくさ」じゃなかったんだ。

多分、義務教育の中学生にもなれば、
社会科の授業で誰もが習っているだろう。
でも聴覚障害児は、普通学校へ行っても、
こうなってしまう可能性がある。
ノーマライゼーションだのインテグレーション教育
だのといっても、こういう問題点は完全には解消
しないかもしれない。
貧しい家庭で育つと、そうなる可能性が高くなりそうだ。
そこが、教育上の不安点だ。


近年は民放のニュース番組にも「字幕」が普及している。
テロップも多用されてきている。
しかし、それらにはルビがないのがほとんど。
そのため、健聴者と違って、新しい言葉や、
流行化した言葉の学習がで自然にできないのだ。
だからEテレ『手話ニュース』のような番組が、
これからも聴覚障害者には必要なのだ。

健聴者から見れば、ただの「ニーズの違い」かも
しれないが、それを理解するのとしないのとでは、
大違いの社会になるだろう。
今日はLGBTのイベントが行われた日だったが、
聴覚障害者についても非常に共通点が多くあり、
是非勉強して欲しいと思う。
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by bunbun6610 | 2017-05-07 20:23 | 情報保障(テレビ字幕)

【MLB】観客の差別発言が波紋 イチローは地元紙に “自分にもあった”と経験明かす



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00010022-fullcount-base



【MLB】
観客の差別発言が波紋
 イチローは地元紙に
“自分にもあった”と経験明かす


Full-Count 5/3(水) 14:39配信



ジョーンズに対する差別発言でRソックスが謝罪、
米国で大きな問題に発展


 オリオールズのアダム・ジョーンズ外野手が1日
(日本時間2日)の敵地レッドソックス戦で観客から
人種差別発言を受けたことが、
米国で大きな問題となっている。
ESPNによると、一夜明けた2日(同3日)には
レッドソックスの球団幹部が本人に謝罪し、
ケネディ球団社長は声明も発表。ジョーンズは
翌日の試合で同じフェンウェイ・パークで
スタンディング・オベーションを受けて打席に入った。



 ただ、今回の問題は波紋を広げており、
地元紙「マイアミ・ヘラルド」はマーリンズの選手も
同様の経験をしたことがあるとする記事を掲載。
その中で、MLB史上初の日本人野手である
イチロー外野手も自身が受けた“仕打ち”を
振り返っている。

「ボルチモア・オリオールズのアダム・ジョーンズ
外野手がフェンウェイ・パークで差別的発言を
受けたと述べた翌日、同様の経験があると何人かの
マーリンズ選手が語っている。
しかし、彼らはその件について、ただ沈黙していた」

 記事ではこのように指摘し、ディー・ゴードン内野手が

「あなたが思っている以上に多いんだ。
今回に限ったことではない」

と話したことも紹介。
さらに、レッドソックス側がジョーンズ本人とオリオールズ
に謝罪し、MLBコミッショナーのロブ・マンフレッドが
ファンの行いについて

「全く受け入れがたい」

と非難したことも伝えている。


イチローに対しても行われた差別行為、
「アイスやコインを投げつけられた」


 そして、MLB史上初の日本人野手であるイチローも、
取材に対して通訳を介して

「よくあることです。
でも、選手は何も言いません。
もし、みんなが観客から何を言われたのかを
口にすれば、大騒ぎになるでしょう」

と明かしたという。

 記事では

「ゴードンと他のマーリンズ選手は、稀なことではない
と言う」

とした上で

「スズキは差別的発言を受けてきたと語る。
しかし、その多くはメジャーリーグでのキャリア序盤の
ことだった」

と言及。
イチロー自身は

「かつて僕にもありました。
アイスやコインを投げつけられたんです。
実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。
彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」

とも話している。

 この他にも、ゴードンに加えて、スタントンも差別的
発言を受けたことがあると伝えており、
現在は解説者の元メジャーリーガー、
プレストン・ウィルソン氏については

「10年間のキャリアにおいて頻繁に差別の対象と
なっていた」

という。
同紙は、ウィルソン氏への差別的発言はボストンが
最悪だった、という事実も報じた。

 ウィルソン氏は

「ラテン系選手に対しても起こる。
黒人だけではない。
無視するために最善を尽くしたよ」

と話したという。
今回、大きな問題に発展したメジャーファンによる
差別的発言。
その根は深いと言わざる得ない状況のようだ。

フルカウント編集部●文 text by Full-Count





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『ジャッキー・ロビンソン・デー』
〔2015-04 -23 19:00〕

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by bunbun6610 | 2017-05-05 06:55 | 人権、差別


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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