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就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月30日(火)

ダクト清掃のため、うっかりIH調理器の上に乗っかってしまい、ガラス面を壊してしまった。店長に報告したら、「ダクトが落下してしまい、割れてしまった、ということにするから。でないと、まずいことになってしまう」と言った。修理費が高いので、本部に正直に言えないのだろう。でも、部下を庇ってくれたのだから、優しい人だ。
清掃; 厨房製氷機、厨房ダクト
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by bunbun6610 | 2017-05-31 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

『障害者雇用の正社員の仕事について。(私は同僚です)。』

『障害者雇用の正社員の仕事について。(私は同僚です)。』

『元記事』
〔2016-12-16 22:45〕



『職場内障害者授産施設 (2)
会社、労働組合ぐるみの障害者差別隠蔽体質』
〔2017-05 -21 19:30〕


これでもう、わかった読者もいるはずです。
今まで書いてきたこれらの記事は、過去に公開した記事
元記事は現在非公開
を、一部に目隠しをし、投稿日を変えて再度アップした
ものだったのです。
『アンネの日記』のことを、覚えている人もいるでしょう。


『就労後の聴覚障害者問題C (4)』
〔2012-01-22 19:30〕



こういう手法で暴露する方法だって、あるのです。
元記事も将来は公開設定に戻します。
“時限爆弾”とは、こういう意味だったのです。
いや、アメリカ映画で見た核兵器発射ボタン
みたいなものだろう。
非公開記事として投稿しておけば、
後になっていつでも“発射”できるものだ。
それには、加害者の企業秘密情報や個人情報も
積んである。
これだけ詳細情報が公開されるならば、
読者が企業名を特定させるのも難しくはない。
これは“脅威”になりえるだろう。
相手企業も労働組合もまだ、この作戦に気づいて
いないようだ。

加害者には家族、なかでも特に、
まだ学齢期の子供がいるので、
それに免じて今は公開を控えている。
だが、いつまでも無条件に許すというわけにも
いかない。

これは同姓同名の人にとっても、かなり迷惑な話だ。
そのため、このブログは炎上するかもしれない。
だがそれでも、その時はいずれ来るだろう。
差別は、こういったテロの温床になるのだ。

今後『Z2』『Z3』も、あるかもしれません。
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by bunbun6610 | 2017-05-30 19:30 | Z1.クレジットカード会社

聴覚障害者に対する、企業のおかしな合理的配慮

『聴覚障害者に対する、企業のおかしな合理的配慮』



『記事』
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by bunbun6610 | 2017-05-29 19:30 | Z1.クレジットカード会社

『NHKスペシャル『発達障害~解明される未知の世界~ 』を見て』

https://blogs.yahoo.co.jp/uchayamamingkun2000/37617863.html



炎のジョブコーチ
『NHKスペシャル
『発達障害~解明される未知の世界~ 』
を見て』

〔2017/5/28(日) 午前 10:40〕


NHKスペシャル
『発達障害~解明される未知の世界~ 』
2017年5月21日(日)

http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170521

とてもよい内容でした。
感覚の違いを知って驚かれる方も多かったと
思います。
相手の身になって、もう一度人を見ることの
大切さを教えられました。

私の知人は、電車の移動がやっとの方がいます。
普通よりも1時間程度早く出ないと目的の駅に
下車できないのです。
それは、車内アナウンスの「次の駅は●●です」が
周囲の話し声や電車の騒音などで聞き取れません。

また、駅名を書いた看板が、あまりに見えすぎて、
ホームの他の看板や人の顔まできっちりと目に
入ってくるそうです。
何度か乗り越して戻ってまた乗り越してやっと
目的の駅に下車ということもあるそうです。
このことを聞かされて以来、待ち合わせで相手の
10分や15分の遅刻はイライラもなんともなくなりました。

就労の話題もあり、マイクロソフトの発達障害の
ある開発部隊については、随分と以前から知られて
いたことですが、それに比べ日本はかなり見劣りします。
就労支援をしていると、稀に驚くくらい特定分野での
研究をされていた発達障害のある方がいます。
詳細な準備をして研究機関や大手企業の研究部門に
アポイントをとり就労支援をしましたが、
とても壁が厚かった苦い経験があります。
(自分の力不足もあり…)
学術論文を発表し、博士課程を修了していて、
どうしてこれほどの得意分野を社会が生かしきれ
ないのか・・・

がっかりしたことを思い出します。
そもそも障害者雇用の範疇で議論していて
いいのか・・・

その方が、のびのびと研究できたとするともしかして
イノベーションがその先にあるかもしれません。

たとえなかったとしても社会の許容量、豊かさに関係して
いるように思います。



==============================





「小中学生の15人に1人と言われる「発達障害」。」

これは、聴覚障害者よりも身近にいるということになりそうだ。


>「車内アナウンスの「次の駅は●●です」が
周囲の話し声や電車の騒音などで聞き取れません。」


>「駅名を書いた看板が、あまりに見えすぎて、
ホームの他の看板や人の顔まできっちりと
目に入ってくるそうです。」


聴覚と視覚の、複合ディスレクシア?!



〔関連情報〕

『ディスレクシアと感音性難聴障害の共通点』
〔2012-01-09 21:21〕




〔参考情報〕

Eテレ『バリバラ』
『ティーンズバリバラ ~発達障害の悩み~』
〔5月28日(日)夜7:00放送〕



聴こえているけれども、健常者と同じには聴こえていない。

見えているけれども、健常者と同じには見えていない。


こういう障害は、健常者には理解されにくいもので、
今の日本社会で生きていくためには非常に苦労する。
そして、これからは社会が変わることも必要とされて
きている時代になっている。
外国人流入問題もあるだろう。
「文化の壁」だ。

300年以上も続いた江戸幕府の鎖国政策、
島国単一民族国家だった日本、
日本人には、まだまだ変化に対応できていない。

古来から日本にいたはずの日本人障害者さえ、
社会から排除し、病院や施設、家庭の中だけに
閉じ込めておく政策を押し付けられてきた。

例えば、これだ。


Eテレ『バリバラ』
『【バリバラジャーナル】見え始めた精神医療の実態』
〔5月14日(日)夜7:00放送〕



聴覚障害者は病院にも施設にも押し込める必要が
なかったが、それでも民間企業に就職できても、
“職場内障害者授産施設”で飼い殺しになっている。

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』が描いていた
杉 敏三郎像も、テレビが勝手に描いた嘘だろう。
本当は、閉じ込められていたはずなのだ。
でなければ、あんなに知られていないわけがない。
知られていないから、脚本も勝手に作るしかなかったんだ。
障害者を利用して、美化することにしたのだ。


『花燃ゆ - 第9話 『高杉晋作、参上』』
〔2015-03-08 13:30〕



『ろう者の「幸せ」とは?
(花燃ゆ - 第23話 『夫の告白』)』
〔2015-06-10 19:00〕



そして極めつきは、日本政府、日本人政治家の
外交力の低さ。
何もかも、日本人のコミュニケーション能力の
低さの顕れだろう。
日本人健常者の致命的欠点だと思う。
これはちと、攻撃し過ぎか?
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by bunbun6610 | 2017-05-29 02:33 | 就労後の聴覚障害者問題B

“助成金目当ての、ろう者雇用”はまだ続いていた

20■■年■月■■日(■)

以前に辞めさせられた会社の人たちと、
話をする機会があった。
その会社で雇止めになったろう者と、
手話通訳者の代わりをする健聴者が一緒にいた。

手話通訳士・者の資格を持つ健聴者でなく、
やはり手話サークルに通って手話を覚えた人で、
会社のろう者のために手話通訳をしている、
と言う。
私がいた頃にも、そんな人がいた。(※1)


(※1)
『健聴者にだまされたこと (1)』
〔2014-08-20 18:30〕


この健聴者の話では

「『ろう者とはもともと、契約書にある雇用期間で
雇ったので、雇用契約の更新をするつもりはない』

と会社が言った」

と言う。
私の手話の読み取りに間違いはなかった。
再度確認を求めてみても、確かにそう言った
のだと健聴者がいう。

だとすれば、信じられないことだと思った。

この会社がまだ、こんなことをやっていたとは・・・。
ろう者使い捨て雇用か・・・?


私は、その健聴者に話した。

「もし、『ろう者だから』だとすれば、
それはろう者差別になるかもしれない。
それでも会社とろう者双方で、
入社前から入念に雇用契約期間の
合意をしていたのなら、
そうなっても仕方がないが。」(※2)


(※2)参考情報
【実際のハローワーク障害者枠 会社求人票の事例】

『障害者雇用 -国立大学法人 東京大学
大学院理学系研究科附属植物園』
〔2015-01-18 19:00〕



『障害者雇用 - ジブラルタ生命保険株式会社
(事務職)』
〔2015-01-18 19:30〕



もし、会社が試用期間だったり、
本人の能力不足を会社が指摘していたり、
『ろう者だから』という障害による差別理由
ではない
(絶対に言うわけがないが)
なら、普通の『雇止め』もありえるだろう。

『ろう者とはもともと、契約書にある雇用期間で
雇った』

とは、おそらくはこういう意味かもしれない。
もし期間が短ければ、ろう者に失業給付が出ない
可能性もある。
もしそうなると、これは企業側のやり過ぎだ。


私がこの会社にいた時も、最初は単純な
仕事ばかり、私だけ一日中させられていた。
他の人は、同期、後輩でも、最初から
いろいろな仕事をやらせてもらっていたのだ。
だから、これは差別ではないのかと、
労働組合と会社上司に聞いてみた。

すると、返事に窮した労働組合と会社側は、
その問題点を改めて、私に筆談しながら指導
してくれるようになり、私も皆と同じ仕事ができる
ようになった。(※3)


(※3)
『新しい仕事をやっているときに思った疑問
の答えは差別』
〔2015-02 -16 21:30〕




通訳者はいなくて、やはり社内ボランティアの
ような健聴者が手話通訳代わりをしていた。
しかし、私が手話通訳や要約筆記通訳を、
研修などにつけることを要望して、
実現させたのである。(※4)


(※4)
『完全な情報保障が初めて実現した例』
〔2012-03-02〕



「あなたには今まで、手話通訳者などが付いた
ことはありますか?」

そのろう者は「ありません」と答えた。

私は答えた。

「それは、おかしい。
私が要望してから、手話通訳者などはついた。
ただし、その後、私は解雇された。
その後は、手話通訳もなくなったというわけだね。
すると、会社に手話通訳を要望すると、
クビになるというのか。
会社は、手話通訳等の費用負担をしたくないから、
結局、その派遣依頼をやめた、というわけだ」

私の話を聞いたろう者は、驚いていた。
私は、そのろう者に話を続けた。

「どこの会社も、やっているよ。
私が今いる会社でも、私は助成金の書類に
署名していたけれども、手話通訳者が派遣
されたことは一度もない。

ろう者だって、考え方は人それぞれだよ。
長く働きたければ、クビになりたくなければ、
自分の生活を守りたければ、
会社に手話通訳の要望はしないほうがいい。
もしすれば、私と同じ目に遭うだろう。

『会社はろう者差別をしている』と言えるが、
それを労働者が言えば間違いなく、
雇止めされるだろう。

でも今では

『ろう者を雇って接客業務をさせたい』

と考えている健聴者もいる。
そういう事業所を探して働くのも、一つの方法だ」

後は、自分でどうするのか、決めることだ。
あなたは、どんな人生を歩みたいのか。

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』の吉田松陰や、
映画『ブルベイカー』のような人生を歩む人は、
決して多くはない。
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by bunbun6610 | 2017-05-28 19:30 | Z1.クレジットカード会社

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月27日(土)
深夜出勤者; D主任、N店長(フロント)、Yさん、Iさん、Tさん(フロント)、Kさん(ヘルプ)
厨房;Tさん(23時まで)→D主任→Yさん→Iさん
清掃; 厨房(ピザ・オーブン、ハンガーの油汚れ取り作業)
I本部長が深夜1時半過ぎにまた来て、話をした。「ここはまだ、新人が多いから、育てていかなければならない。すぐに変わるのは無理。他店ではそんなに辞めてしまう人はいないのだが、ここはすぐに辞めていってしまう状況。我々が見た限りでは、ひどくは思えないが、今までの教え方が良くなかったのかも。また教えている方も、教えてもすぐに辞めていってしまったら、また新しい人に一から教えなくてはならないので、もう嫌になっていたのかも。M専務は実は家族に障害者がいて、障害者であるあなたがこうして頑張っている姿を見て、喜んでいたのかも」などと。
深夜時間帯(22時以降)になると、トイレ・チェックが怠りがちになっている。決められた時間(ほぼ2時間ごと)にチェック・清掃をしているのではなく、同一人物が何回分も、後でまとめてサインだけしている状況がある。つまり「いい加減申告」「嘘チェック表」だ。ここも最大手パチンコ店と同じではなぁ。こんな若者を育てている日本の会社は、これからどこまで堕落していくだろうか。重労働作業や汚い仕事でも一生懸命やっているのは障害者と外国人、サボるのは日本人だ。日本人健常者には、国家の正統民族という驕りがあるのだろう。
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by bunbun6610 | 2017-05-28 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月26日(金)
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by bunbun6610 | 2017-05-27 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月25日(木)
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by bunbun6610 | 2017-05-26 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月24日(水)
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by bunbun6610 | 2017-05-25 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H

就労後の聴覚障害者問題H

2017年5月23日(火)

出勤すると、I本部長とNマネージャーに、先日に私が送ったメールの件で面談した。
「我々は24時間ここにいるわけではなく、特に深夜時間帯の店舗状況については、把握できていないところもある。だから、こういう声を寄せてくれたことはありがたい。しかし、本部に何とかしてほしいと思われても、それは難しい。できることなら、従業員が店舗とつながっていて、話し合い、協力し合って解決していくほうがよい。今後は店長と週に一回位でも、この一週間の状況はどうだったかとか、報告して改善に協力してもらえるか?」といった要請があった。私は「報告は、できることならしたくない。裏で私が告げ口をしていると、皆に思われたくないから。本部が今後店舗をもっとよく見るようにし、改善を進めていってくれなければ、改善は難しいのではないか。以前にいた会社で、覆面調査員というのがいました。それを実施していた時は、緊張感を持ってやっていたようなのですが、それをやめたのです。それからは、状況がだんだんとだらしなくなっていったようです。ですから、覆面調査員のような人を本社から定期的に巡回させて、状況を把握、必要なら改善指導もするなどの対策が必要だと思っています」と難色を示した。しかし、本部長はれには不賛成のようだった。マネージャーも「正しいことは正しい、悪いことは悪いということは間違っていません。問題提起や報告をすることによって、あなたが不利になる事はありません。もしそれをしたことで、他の誰かから嫌がらせとかあるようなら、その人を辞めさせます」と言われた。ただ、店長がそれを積極的に進めるかどうかにも、かかっていると思う。店長は悪い人ではないのだが、普段なかなか会うことも少なく、それでコミュニケーションも極めて少ないからだ。
私は具体的に聞いてみた。「オーダーが入っても、誰もいない場合は、私はどうしたらいいですか?」
「あなたは何もしなくていいです」
「は? それでは改善できないのでは?」
「今後はN店長かD主任のどちらかが、必ず厨房にいるようにさせます。これで解決です」
「なるほど」
ところが、今日も誰も厨房にいない時間帯がかなりあった。Dさんは私が休憩に入る0時40分頃までは厨房にいたが、私が1時40分頃に厨房に戻ると、誰もいなかった。その間にオーダーがポツリと入ったが、誰もいないし、なかなか人が来なかった。明らかにドリンク提供に時間がかかっているということが改善されていない。Iさんもいないし、ヘルプのKさんが時々戻ってきたが、新人で仕事がよくわからないので、私が「オーダーが入っているよ。ドリンクは作れる?」とわざわざ言ったら、やっと作り始めるという始末。
マネージャーから聞いたが、この店のシステムは、オーダーはまず客が客室のインターフォンからフロントへ電話注文する。フロントはそれを受けてから厨房へ伝票を送信する。厨房には音声通知と共に伝票が送られる。ただし、もし厨房に誰もいなかったら、オーダーが届いたことは知らないのだという。フロントも厨房に誰かいるかどうかは、完全にはわからないらしい。確認もしていない状況だった。館内マイク、スピーカーで会話はできるが、それをほとんどしていない状況であることが、厨房にいる私も知っている。だからこの問題はやはり、Dさんが厨房にいないから、何度も起きるのだということが検証できる。
結局、マネージャーは口で伝えただけで、状況的に改善されたかどうかは、自分で確認をしていない。それで伝えた気になっている。本部と現場、両者にはこのような溝があるために、解決しないのだった。
現在の、店舗の食品衛生責任者はN店長だという。有資格者ではなく、保健所が指定した食品衛生講習会を受講しただけだという。Dさんは経験3年だが何の資格も持っていなく、食品衛生講習も受けていないという。
N店長、D主任以外は全員クルー(アルバイト)なのだという。ほとんどが入社1ヵ月の新人だ。中には半年ぐらいの人がいるという程度らしい。これでは、すぐに改善は無理だ。お客様にも、迷惑をかけ続けるだろう。客離れが進み、売上減少につながっているかもしれない。それ以前に、従業員離れが深刻だ。サービス業にとって、「人は資本」だということを本部が理解していない。
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by bunbun6610 | 2017-05-24 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H


ある聴覚障害者から見た世界


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