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職場内障害者授産施設 第二篇 (16)障害者の、気になる言葉遣い

職場で仕事をしている時、Kさんから聞かれた
ことがあった。


Kさん;「すみません。
この封筒はどうやってつくるのですか?」

私;「え? それか。
つくれるけど、別につくらなくても、いっぱいあるよ。
場所を教えようか?」

Kさん;「どっちでもいいです

私;「場所を覚えたほうがいいんじゃない?
僕は外出が多いから、いなくなっちゃうと、
わからないでしょ。
また先輩のFさんに頼る気?」

K;「はい」

私;「場所は8階だから、ついてきて」

Kさん;「はい」


こんな感じのやりとりだった。

Kさんの「どっちでもいいです」の言葉には、
唖然とした。
やる気のなさがすぐにわかるし、
新人の言うことだろうか。

Kさんは40代だから、もう社会経験は
ずいぶんあるはず。
それなのに、どうもこんな言葉遣いになることが、
他にも時々あったのだ。

先天性聴覚障害者ならば珍しくはないが、
耳の障害はないKさんが、どうしてこんな
ぶっきらぼうな言葉遣いをするのか、
ちょっと理解できなかった。

Kさんだけではない。
10月末で会社を去ったBさん
(脳性まひ障害、2級)も、
やはり言葉遣いは同様だった。
耳が聞こえる人でも、言葉遣いを学ばないから
かもしれない。

障害者に向上心を持ち続けてもらうには、
会社の雇用姿勢も大切だが、
本人の自覚もなくなれば、
もうどうしようもない。
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by bunbun6610 | 2014-12-03 18:30 | 就労後の聴覚障害者問題E

リストラ配属部署と使い捨て障害者配属部署の関係

就労後の聴覚障害者問題

2014年12月2日(火)


これ以上伸びなくなった、年寄りばかりの部署に、
障害者が混じって働いている。
私が所属しているT部という部署である。

今年3月までの駆け込み需要が終わった4月からは、
直ちに大幅な人員削減が行われた。
本社は勿論、現場もその意味をよくわかっていた。

年寄りのリストラは今のところはなくても、
次第にスタッフ数が減ってきている。
人員補充はない。
人手だけでなく、本社からのコスト削減策も次第に
厳しくなり、営業力も落ちてしまった。

さらに、ここは障害者も使い捨てなので、
助成金が切れた後は次々とリストラされ、
そしてその後に、また新たな障害者が入ってくる
部署である。
障害者雇用助成金の繰り返し受給で、
かろうじ首の皮をつないでいたのだろう。

D上司も、とうとう最後が近いと悟ったようで、
次のようにもらしていた。


「もうここ(T部)はダメだ。
2度目の移転になったここは、場所が良くない。
それなのに本社はここに移れと命じてきた。
本社の考えていることがわからない。

去年移転したばかりだったI店のほうが、
まだ良かった。
人も減らされた。
さらに、場所が悪いにもかかわらず、
車が使えなくなってしまった今は、
営業力が本当に落ちてしまった。

人がいないし、人が動けない。
営業力が落ちたら、営業はどうしようもない。

今伸びている製品はハイブリッド車だ。
でもあれは、街の小さな整備工場では修理できない。
修理できない車を販売しても、客は来なくなってしまう。
それに少子化で後継者問題もある。
だから廃業するところが増えるだろうな。

消費税も今度こそ10%に上がる。
そうなれば、国内はますます厳しくなる。

ハイブリッド車を買うのも修理するのも、
ディーラーになる。
街の小さな整備工場で親しみを持って、
車を買う時代も終わるだろう。

そうなると、我々のお得意様も減って、
これからも仕事がどんどんなくなってくるよ。

本社はもう、我々のT部をなくすだろうな。
だから我々は年寄りばかりの部署なんだ。

将来、オレもみんな、リストラになるかもしれない。
でも、ここまで長くやってくれている会社もない。
それだけでも有難いことだろう。」
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by bunbun6610 | 2014-12-02 20:39 | 就労後の聴覚障害者問題E

バリアフリーとユニバーサルデザイン

ユニバーサルデザインとは、何だろうか。
バリアフリーとの違いは?

ユニバーサルデザインと言えば、貨幣も、
ユニバーサルデザインの代表例だ。
目の見えない人にも、区別できるようにデザイン
されている。
誰でも使えるように、精密な設計がなされている
のだという。

着物や風呂敷も、ユニバーサルデザインだそうだ。

「え~、あんな古くからあるものがそうなの?」

と、知った時はビックリしたが。

シャンプーやリンス、牛乳パックなどの容器も、
最近はユニバーサルデザインが増えているのだという。

障害者用トイレだって、ユニバーサルデザインではないか。
障害者だけでなく、赤ちゃんからお年寄りまで使える。
乳母車ごと入れるので、そうした女性にも便利だ。
乳母車に乗せたままの赤ちゃんを、トイレ外には置いて
行けないからだ。

あるいは、健常者でも怪我をした時、普通のトイレでは
入れない場合もあるだろう。
そんな時は、障害者用トイレは有難いのではないだろうか。


それでは、聴覚障害者にとってもユニバーサルデザイン
と言えるものは、どんなものがあるのだろうか?
これは、意外とまだまだ少ないのではないだろうか?

そうなった理由は、聴覚障害というものが、
あまり知られていなかったからではないだろうか。

見えない障害というのは、やはり設計する時の、
死角になりやすいと思われる。

製品化、実用化された後になってから、初めて聴覚障害者
バリアに気づいて、バリアフリー化に動く、というケースが
多いのではないだろうか。
しかし、バリアフリー化に動くケースすら、まだまだ少ない
ように思う。

聴覚障害者バリアフリーになると考えられて開発されたと
思われる製品に、防曇透明マスクというものがある。
(ユニバーサルデザインのほうかな?)

でも、それをまだ、一度も見たことはない。
普及しないのは、社会の理解がないからだろう。
そんな運命のバリアフリー、ユニバーサルデザインもある。

『防曇透明マスク ・・・だが、聴覚障害者の
「口を見てわかる」を過信するのは禁物』
〔2012-09-24 18:30〕



これではユニバーサルデザインやバリアフリーの方法が
あっても、何も変わらない。
このへんは、ノーマライゼーションの部分ではないだろうか。


そこで、このことを考えるきっかけをつくってみたい。
この方面では、松森果林氏がすでに有名だ。



聴覚障害者バリアフリーを推進するために

(1)聴覚障害者との共生への道には

 •バリアフリー

  →音声情報の情報保障などを行う


 •UD(ユニバーサルデザイン)
  (ユニバーサルサービス)

   →携帯電話のEメール機能や、
   電車のトレインチャンネルなど。


 •ノーマライゼーション

  →情報障害、関係障害などについての、社会の理解が必要?


(2)「バリアフリー」とは

 •すでにあるバリア(障壁)をなくすこと

 •勿論、聴覚障害者にも・・・

  →テレビ放送に字幕をつける

  →手話通訳や要約筆記をつける

  →施設に補聴器の磁器ループ設備をつくる、など。



(3)聴覚障害者に対する情報バリアフリーとは

 •障害者の側に見える“バリア(障壁)”というと、よく

 「①物理的な壁 ②制度の壁 ③心の壁」

が言われていますが・・・

 •最後に残った四番目の壁(情報障害の壁)は、
目に見えない壁、また聴覚障害者の固有の障害で
あるために、「理解されにくい壁」でもあります。


(4)「バリア」(障壁)と「障害」の違い

 •社会のバリア(障壁)は人間がつくっています。
だから、障害者にとってのバリアを取り除くのも、
人間です。

 •障害者に障害があるから、バリアがあるのではありません。
障害とバリア(障壁)は違うのです。

 •社会の中には、身体に障害のある人もいるのは当然です。


(6)ユニバーサルデザインとは

 •最初(設計段階)からすべての人が使えるようにつくる。
そのためには当然、障害者も設計段階から参加するとか、
意見反映されることが必要となる。
この意味でも、共生社会の実現は大切。

(聴覚障害者には携帯電話、スマートフォンなどが代表的な物)

(字幕機能が内蔵されたデジタルテレビ)

(電車内の「トレインチャンネル」)


 •障害者だけに費用負担するのではなく、全員で負担し合う、
ということも、これまでにはなかった発想。

 •ユニバーサルサービスも、このデザインの一つと言える?


字幕は、健聴者が聴覚障害者のためにわざわざつくった
ものだから「聴覚障害者バリアフリー」なのだろうか?

例えば、家庭内の騒音で聞こえなくなっている時でも、
災害緊急情報が字幕で流れれば気づくし、
社会全体での被害を抑えられる。
これは、ユニバーサルデザインで得られるメリットの一つ。

トレインチャンネルの場合は、最初から聴覚障害者も
わかるようにつくってある。
その意味では、聴覚障害者ユニバーサルデザインなのかも
しれない。
視覚障害者にはわからないものなのだが、
特殊な電波などで音声が出るようにし、必要な人が聴ける
ようにすれば画期的かもしれない。


ただし、バリアフリー手段としてのテレビ字幕には、
下のような事例もある。
字幕をつけたからといって、
完全なバリアフリーになるとは限らないのだ。


『だから生(放送)番組は嫌い』
〔2014-08-31 20:20〕



一方、ユニバーサルデザインのトレインチャンネルには、
このようになってしまう、という欠点がない。
したがって、推奨されるべきなのは、こちらの方法だろう。




下は、日野駅バス停で採用された新デザイン
【音声案内と文字表示】
視覚障害者と聴覚障害者の両方に配慮している。
a0196876_15562724.jpg

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by bunbun6610 | 2014-12-02 18:30 | バリア&バリアフリー

雇止めの通達

就労後の聴覚障害者問題

2014年12月1日(月)


人事総務部のKさんに、わざわざ個室に
呼ばれて、重要な説明を受けた。

「今回は雇用契約を更新できなくなりました」

という旨の、ショッキングな通達だった。
理由はいろいろと並べられ、
だいたい以下のことであった。

「T部の販売数が激減したため、
仕事がなくなってきた。
会社は今、新たな仕事をつくりだすのも
難しい状況である。

異動も検討してみたが、今はどこの部署にも
欠員がない。
それで、雇用契約の更新ができなくなりました。
1、2ヵ月ぐらいの延長なら、相談に応じる。」

「この前の『2014年度上司評価シート』(※)を、
決してマイナス評価しているわけではないので、
その点は誤解しないで下さい。
あれは今後の参考にします。」


(※)
『2014年度 上司評価シート』
〔2014-11-26 18:30〕



と言われても、雇止めされる自分にとっては、
もう意味のない言葉だったが。

そして、ショッキングな話は、まだ続いた。

「ここだけの話。

T部は将来、なくす方向です。」

私は今まで、何のためにT部で頑張ってきたのか。

入社したばかりの新人障害者、異動してきた
ばかりのパート健常者も、将来は雇止めになる、
というのだろうか。
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by bunbun6610 | 2014-12-01 20:39 | 就労後の聴覚障害者問題E

『(就労支援)会社の理念を伝えているか』

http://blogs.yahoo.co.jp/uchayamamingkun2000/36272831.html



炎のジョブコーチ
『(就労支援)会社の理念を伝えているか』
〔2014/11/22(土) 午後 10:11〕

以前、特例子会社に勤める知人との話で、障害のある
社員は朝礼には参加していない…という話を聞いて、
どうしてかとたずねると、内容が難しいことと守秘義務
に関係する事項もあるとのことでした。

なるほど言わんとするところはわかりますが、なにか
しっくりときません。

ずっと前になりますが聴覚障害のある方のジョブコーチ
支援をした時、このことの調整が必要になりました。

会社の方は、やっていただく業務と朝礼の直接的な
関連はないので朝礼への参加はいいです、とのこと
でした。
連絡事項はペーパーで渡してくれるとのことです。

しかし、支店長の言葉や経営方針等の唱和があります。
会社の一員になるということは、その理念のもとに
集まるということでもあります。
説明し無理を言って参加させていただきました。
とてもよい状態になったことを思い出します。

聴覚障害の人は割り切った働き方をする・・・なんて
聞いたことがありますが、大きな誤解がるように
思います。
聴覚障害ゆえに、会社の理念や方針に振れる機会が
なかったり、仕事での指示以外のコミュニケーションの
部分が十分でないため会社のカラーのようなものが
伝わりにくい状況にあることです。

これから、障害のある人を戦力にしていくためには、
単に作業能力だけでなく、やりがいや動機付け、
自己実現、能力開発の方向に向かうと思います。

その次元においては、自分がどんな会社に所属して
いるのか、会社がどんな人になってほしいか、
といった組織と個人のコミュニケーションが重要と
なってくるでしょう。

障害の特性や理解の配慮に気を配りながら会社の
理念を伝えていく・・・そんな時代がすぐに来るように
思います。



============================




>「障害のある社員は朝礼には参加していない…
という話を聞いて、どうしてかとたずねると、
内容が難しいことと守秘義務に関係する事項もある
とのことでした。」




これは会社側が、いい加減な理由をつけている。
社員である以上、全体朝礼での守秘義務は
関係ないと思う。
どうして、障害を持つ社員だけが、排除される
のだろうか?
外部の人やお客様が見たら、そこで働いている
障害者だって、社員として見られているはずである。
障害者を「お客様」扱いしているのは、他でもない、
そこの会社の人のほうなのである。
これは会社としての問題だ。

「内容が難しい」ということも、最初から諦めさせて
いたら、理解できるようにはならないし、成長しない。
最初は誰だって、聞いてもわからない人が多い
ものである。





>「聴覚障害の人は割り切った働き方をする・・・
なんて聞いたことがありますが、大きな誤解が
あるように思います。」



なるほど。
確かに見た目は「割り切っている」態度である。

しかし、そう見えるからといって、それで済ます
のは間違いだ。
見た目に騙されている健聴者もバカだな。

これは、私なりに理由を言うと、次の何点かが
大きい。


 ①健聴者は、どうせ言ってもわからないほど
バカだから。

 ②何も知らない健聴者が、情報保障の準備も
まともにできるわけがないし、できたこともない。

 ③情報保障があるほうが、仕事をたくさん
頼まれて大変になるから。

 ④配慮されないほうが楽で、こちらも堂々と
逆差別できるから。

 ⑤やる気がなくても平気でいられるから。

 ⑥「能ある鷹は爪を出さない」〔「隠す」ではない〕
無能のフリをしていたほうが楽だから。

などなど・・・。
その日の気分によっても、たくさんある。





ただ本当のことを言えば、やはり当ブログでも、
朝礼での孤立感は沢山書いてきた。
例えば、下記の記事である。




『朝礼に不満顔で』
〔2011-02-23 18:00〕



『朝礼をサボり出す』
〔2011-02-24 18:00〕



『朝礼サボりで注意を受ける』
〔2011-03-07 18:00〕



『朝礼でのトラブル』
〔2011-09-02 18:00〕




『聴覚障害者は『透明人間』なのか』
〔2011-09-08 22:07〕




『会社の朝礼でさせられる「聞いているフリ」の辛さ』
〔2011-09-18 01:58〕




『情報障害 -聴覚障害者への情報伝達は限定的』
〔2013-11-22 18:00〕



つまり、なぜ不良社員に豹変したのかというと、
それなりのいきさつがあったからだ。


会社が朝礼の時に、聴覚障害者へ合理的配慮を
きちんと行わないと、どうなるだろうか?

まず、会社が考えているメリットというのは、
合理的配慮を省くことで、コスト(手話通訳費用等)
や手間を省ける、ということだ。
これをもしメリットとして考えられるとすれば、
これしかない。


反対に、デメリットについて考えてみるとこれが実に多い。


 ・ミス、トラブル、そしてリスクにもなる危険性がある。

 ・愛社精神が育たない。

 ・そもそも、聴覚障害者への人権侵害をしているような
上司では、尊敬もしない。


『2014年度 上司評価シート』
〔2014-11-26 18:30〕




 ・目標設定もせず、やる気も出ないので、仕事の成果
も上がらない。
(もともと、出す気がない)

 ・聴覚障害者だけ、空気が読めないようなことも・・・。


などなどである。
原因はすべて、合理的配慮を行わない会社側にある。
私も、朝礼時間は専ら、ブログのネタを頭の中で
考えている。
だからこれだけの記事数をこなせるのだ。

「どうせ障害者だから」

と思って、このエネルギーを生かそうとしない会社は、
非常に勿体ないことをしているだろう。


最悪だと、次のような事例に至る可能性もある。

職場での合理的配慮 - 裁判事例
『三菱東京UFJ銀行の聴覚障害者差別裁判の判決
(2009年4月)』
〔2012-04-03 21:26〕



長期的に見たら、このデメリットのほうが
大きな損になるのではないだろうか?

私は、聴覚障害者を将棋の駒に例えるとすれば、
障害者雇用の中では“飛車”だと思っている。
使い方次第で非常な働きをする存在だ。
それを上手く使えないのは、企業に問題があるからだ。


過去にいた会社の中には、好事例もあった。
せっかくだからこの際、あらためて紹介しよう。



『Credo(クレド) ―― ザ・リッツカールトン
ホテルの従業員教育に学ぶ』
〔2013-11-19 18:00〕

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by bunbun6610 | 2014-12-01 18:30 | 就労後の聴覚障害者問題B


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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