<   2012年 08月 ( 23 )   > この月の画像一覧

旭川(岡山県)

岡山城と岡山後楽園との間を流れる旭川です。
この橋は、そこをつないでいる橋です。
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うーん、何だこの大きな魚は?
2匹で泳いでいました。
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by bunbun6610 | 2012-08-31 18:30 | 観光(中国)

岡山市立オリエント美術館

岡山市立オリエント美術館

イランやイラクからの美術品が大多数ですが、
不思議な魅力です。
こういう美術館は全国的にも、あまりないのでは
ないでしょうか。
美術品を見て興味深かったのは「合成獣」についての
説明です。

人間は、はじめは見たままに動物などを描いたり
造形していくことから、その美術感覚が養われていった
ようです。
その頃ではまだ合成獣はでてこない、というわけです。

合成獣は、それを考える人間の精神が発達して
こなければ生まれてこない、というわけです。

精神性と合成獣、そして信仰としての神、
これらは関係性があるように思いました。

有名な画家の絵画を見ても、さっぱりわからないの
ですが、オリエント美術館は説明もあるわけだし、
こんなことを考えさせられるのです。
だから飽きませんでした。


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館内には、珍しい中東スタイルのコーヒーを
味わえるお店もあります。
コーヒー豆とスパイスを煮込んで、
その上澄みを飲むコーヒーです。
インドのミルクティーでもお馴染みの、
カルダモン風味です。
スパイスを使ったものを身体に入れると、
疲れが飛び、気分も落ちつきます。
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by bunbun6610 | 2012-08-30 18:30 | 観光(中国)

patisserie sadaharu AOKI paris

patisserie sadaharu AOKI paris
(東京ミッドタウン ガレリアB1〔東京都港区〕)
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『ヴァランシア』
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上がオレンジ風味のホワイトチョコ・クリームでしょうか。
その下にビスキュイ・ショコラと軽いミルク・チョコレートのクリーム、
底にマカロン生地かダックワーズ生地を使っているようです。
クリームの中にはヘーゼルナッツも入っています。
クリームの固さ(口溶け)、味ともにバランスがよくて、
暑い夏でもさっぱりと食べられる菓子です。


『サヤ』
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このお菓子を見た瞬間、ロートレックの絵画を思い出しました。
それほど強烈な個性があるように思えたからです。
これだけ強烈な色使いをしているお菓子は、
あまりないと思います。
しかし食べてみると、その優雅な美味しさにびっくりしました。
少し甘味が強いお菓子なので、そこで人により評価が分かれそうですが、
私はこの味が好きです。

このお菓子を食べて、久しぶりに

「また買ってみたい」

と思いました。

クリームは何種類かを使っているようですが、
緑色がピスタチオ、紅い部分がフランボワーズ(木苺)や
フレーズ(苺)ではないでしょうか。
底の生地がシャリシャリしていて、歯触りに楽しさを与えています。



【追記】〔2012年12月24日〕

☆おすすめしたいプティ・フール・セック

 『サブレ・ショコラ』(270円)

少ししっとり、少しサクッとした、
微妙な食感、それに香りもたまらないサブレに、
相性の良いクリームをサンドしています。
ショコラの持ち味を生かしていると思います。


☆おすすめしたいドゥミ・セック

 『トランシュ・ケーク・オ・ショコラ』(480円)

カカオとナッツのケークに、
洋酒やフルーツの風味を利かせた、
とても豊かな風味のケークです。
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by bunbun6610 | 2012-08-29 21:59 | sweet

岡山後楽園(ライトアップ)

岡山後楽園 夜間特別開園 幻想庭園

(8月15日撮影)
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by bunbun6610 | 2012-08-29 18:30 | 観光(中国)

障害者間格差=不公平社会をつくるもの

『哀れみはいらない―全米障害者運動の軌跡』(著者: ジョセフ・P. シャピロ /現代書館)

 →http://booklog.jp/users/miyamatsuoka/archives/4768434185

(参考)臼井久実子
 →http://www.yuki-enishi.com/guest/guest-020529-1.html




==========================




「障害の程度によって人々の人生を左右する
福祉の制度がいかにあてにならないか。

ロバーツは今までの人生で十分といってよい
ほどこのことを証明してきたが、このときほど
痛切に感じたことはなかった。
(カリフォルニア州リハビリテーション局の)
局長に就任したロバーツはリハビリ局の制度
改革を促した。
もともとここでは、自立生活センターのような
各種サービスを直接提供するか、民間の団体
に委託していた。
けれどセンターと違い、障害者を何人就職させ
たかという達成数に重点が置かれていたので、
その数さえ十分であればよかった。
そうすれば、局も委託のサービス提供団体も
ほぼ無条件に州や連邦の補助金を取得できる
ようになっていたのだ。

数字を上げること自体はそれほど難しくなかった。
ロバーツは、こういう制度を、
「クリーミング(creaming=上層の部分だけを
抜き出すこと)」
を助長しているにすぎないと批判した。

リハビリ局のカウンセラーは、事業報告書上の
就職者数を多くするため、軽度の障害者だけを
対象にサービスを提供する傾向にあったからだ。
これはリハビリ局の伝統にさえなっていた。

逆に言えばロバーツのような重度の障害者が
サービスを求めても、就職援助などあっさり断ら
れていた。
あまりにも大変すぎるという理由で相手にも
されていなかったのだ。

このような実態はサービスを受けられない人たち
を生み、バークレーの自立生活センターは
そういった人たちを救った。
CILはリハビリ局と違い、利用者数や就職者の
増加数でサービスの成功をはからない。
いわばもっと曖昧模糊とした測定するのは難しい
「自立生活」の達成を目標にしていたからだ。
リハビリ局長になったロバーツは、この一見して
矛盾しあう自立生活とリハビリの原則の統合に
努力した。」



==========================





日本でも「クリーミング」という現象を、
思い当たらないでしょうか?

当ブログ
『企業イメージを重視 求める人材を奪い合い』
〔2012-04-12 19:21〕

を見れば、企業も負担の少ない軽度の障害者を
雇用したがっていることが、
わかるだろう。
例えば企業は

「聴覚障害者ならば、耳が聞こえないだけだから」

という安直な考え方で、聴覚障害者しか
雇用しないところもあるほどです。
聴覚障害者を雇用するだけで終わりにする
のです(※)


(※)〔参考記事〕
当ブログ
『公用語が“日本手話”と“書記日本語”のカフェ』
〔2012-05-15 22:33〕


一方、ハローワーク専門援助第二部門
(障害者就労援助等をする部門)の目標は、
法定雇用率達成です。
その質ではなく、実雇用率1.8%という量を
達成することだけしか、頭の中にはないのです。
だから、その数字になるように、
障害者を企業に押し込めることだけを
考えています。
それには「クリーミング」手法がいいのは、
日本でも同じようです。
そして障害者を雇った企業には、
国をあげて報奨金(名目上は「助成金」)を
与えています。

「障害者を食いモノにしている」

とは、まさにこのことです。
その一方で、重度の盲ろう者などの就労支援
は、放置したままなのです。
今の障害者雇用は、そういう既成のシステム、
つまりクリーミングに基づいているように
思います。

これは障害者だけに限らないと思いますが、
障害者間の格差を拡大させてしまう、
不公平な施策といえると思います。


仕事に就けない重度障害者には、暗黙に

「重度障害者は、もうダメです。
あきらめたほうがいいですよ」

とでも思っているのでしょうか。
でも、そんなことは言えるわけがありません。
だから障害者差別という現実を変えるよりも、
こうしたことでできてしまった限界を放置
している、のではないでしょうか?

障害者雇用助成金制度の恩恵を受けて
いるのは、できるだけ手の掛からない
障害者だけだ、といえるのかもしれません。
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by bunbun6610 | 2012-08-28 19:21 | 哀れみはいらない

岡山後楽園

岡山後楽園

さすがは「日本三名園の一つ」です。

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下の写真は「流店」(りゅうてん)と呼ばれる、
全国的にも珍しい建築物だそうです。
戦災をまぬがれた古い建築物で、
当時は接待での休憩所として使われていたそうです。
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温かいぜんざいもありますが、非常に暑い夏なので、
これは冷たいほうです。
梅干付きが、汗をかいて疲れた身体への心遣いですね。
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ここの売店でしか買えないという「きびだんご」
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by bunbun6610 | 2012-08-28 18:30 | 観光(中国)

障害者雇用助成金は、雇用する企業へのご褒美?【再掲】

企業はもともと、障害者を雇用しようとはしませんでした。
そこで政府は、アメとムチ作戦、すなわち罰金と助成金の
制度を設けます。
すると企業はようや重い腰を上げて、
慈善で障害者を雇用せざるをえなくなりました。

障害者全てが無能力者なのではありません。
しかし、先天性の障害者のなかには、聴覚障害者も含め、
能力を伸ばす機会が平等に与えられなかった人々もいます。
そうした障害者への救済措置として、
こういう制度を設けたのだと思います。
この制度も、哀れみからのもの、慈善でしかないのです。

しかし、本当に障害者が求めているものは、
そんなものではないと思います。
だからこそ、日本の障害者団体も国連・障害者権利条約へ
動いたのだと思います。

〔参考記事〕
当ブログ

『公用語が“日本手話”と“書記日本語”のカフェ』
〔2012-05-15 22:33〕

『聴覚障害者就労問題を取り上げている記事』
〔2012-07-22 20:17〕


以下は、元記事〔2011-08-20 23:54〕より再掲載です。

========================================

 ―企業は厚生労働省の雇用助成金制度を利用し、
障害者雇用のための公金を食いモノにする―

会社は、なぜこのような障害者雇用しかしないのでしょうか?
企業の多くが、障害者雇用助成金と罰金の制度(アメとムチ作戦)が始まってから、
障害者を雇用するようになったことは、当ブログでも述べてきました。

 ※「罰金」… 正式な名称は
→http://www.jeed.or.jp/disability/employer/koyounoufu/about_noufu.html

これは日本アビリティーズ協会の伊東会長の講演でもありました。

→http://www.abilities.jp/

ただし、この制度がなくて、建築物のバリアフリー法もなかった頃は、
車椅子の方の就労は本当に困難だったと話されていました。
ですから、助成金&罰金制度と、建築物バリアフリー法の両方の法制度ができたことにより、
ようやく車椅子の方の雇用も促進されてきました。

聴覚障害者には、特に配慮は必要ないとされてきましたが、
実はやはり、聴覚障害者にも聴覚障害者版情報バリアフリー法が必要であり、
安定雇用と社会全体の進歩に役立てなくてはならないと思います。

→http://blog.goo.ne.jp/houantaisaku

→当ブログ『『(仮称)情報・コミュニケーション法』って、何だ?』(2011-04-27 21:43)参照。

しかしその実現は、まだ夢物語のようです。

障害者雇用助成金制度のほうなのですが、次のようになっています。

 →http://www.jeed.or.jp/disability/employer/employer01.html#sec03
 →http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/c02-4.html

聴覚障害者の労働問題にも詳しい弁護士から聞いた話ですが、
この助成金をアテにするから、企業は障害者を使い捨てにしたほうがいい、
と考えているのだという。

助成金目当てなら、長く働き続けてもらうよりも、
助成金を満額(※)もらえたら辞めてもらって、また新しく障害者を雇い、
新たな助成金をもらったほうがいい、と考えているのです。

(※)助成金の寿命は、最長2年まで。
東京都の場合は、その後更に雇用し続ける企業に助成金を支給する
制度があります。

そのために3ヶ月、6ヶ月、長くても1年までの雇用契約しか結ばず、
すぐ飽きて辞めてしまうような仕事しか、障害者にはさせないのだという。
つまり、会社には健常者と障害者の住み分けがあります。

助成金が狙いならば、企業にとっては助成金が効率よくもらえる仕組みで
やるのが当然で、そのために労働力を問わない単純労働ばかりを障害者に
押し付けているのだという。

ちなみに、有期雇用契約だと、契約更新しない場合、障害者を解雇したと
みなされないのも、企業の側にメリットがあります。

なぜなら、障害者を解雇すると、助成金が凍結されることもあるからです。

→http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/dl/4.pdf
29ページの3など。
「対象労働者の雇入れの日の前日から起算して6か月前の日から1年間を
経過する日までの間に、当該雇入れに係る事業所において、
雇用する被保険者(短期雇用特例被保険者及び日雇労働被保険者を除く。)
を事業主都合による解雇(勧奨退職等を含む。)したことがない事業主」

だから企業は、解雇を絶対に避けるために、障害者とは有利な有期契約しか
結ばない例が多いのです。

一方、公共機関であるハローワークでは、このような「契約期間満了のため」
という契約終了を、どう見ていると思いますか?
私は直接聞きました。
何と!

「『契約期間満了のため』という理由でも、解雇と同じです」

というのです。
しかし、どうしてなのか企業はこの場合、助成金を凍結されることはない、
というのです。
そしてこの場合、職を失った障害者には、その翌月から、
健常者よりも長い失業給付がもらえる、というのです。

この結果は、障害者が職場で問題を起こして辞めさせられた場合でも、
同じになります。
障害者のほうが企業とトラブルを起こしても、決して懲戒解雇としないのは
この理由からです。
世間も、裁判所も、これを恩赦と見るだけで、会社と障害者とに問題があっても、
隠蔽されてしまっているのが実情なのです。
これが、障害者就労後問題の背景が隠蔽されている、という隠された事実なのです。

→http://www.1sitsugyou.com/basic/kyufunissu.htm

失業給付が切れても、再就職できない聴覚障害者もたくさんいます。

「一体、障害者のために、何でこんなに公金を遣わなければならないのか?」

と、思いませんでしょうか?

この国は企業に対して、甘過ぎるのです。

これでは障害者雇用助成金は、実質的に、障害者を雇った企業へのご褒美では
ないでしょうか?
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by bunbun6610 | 2012-08-27 22:19 | 人気記事(再掲)

岡山城

岡山城

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岡山城の特色は、漆黒の壁に金色の鯱が冴えていることでしょうね。
豪華に見えます。
でも、もともとは今の鯱と違って、金は一部分にしか使っていなかったとか。
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岡山城は昼間は本当に豪華に見えますが、
夜になるとやっぱり幽霊の住む城みたいな感じで、
昼間に見たときのイメージはふっとんでしまいます。
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by bunbun6610 | 2012-08-27 18:30 | 観光(中国)

ビューティフルレイン 第9話

ビューティフルレイン

『ビューティフルレイン』というテレビドラマを見ています。

進行性の病気である若年性アルツハイマー病は、
周囲の人の目には見えないし、自分では幾ら頑張っても、
どうにもならない病気。
それは難聴障害と似た面があります。

圭介は、本当は父親として美雨と一緒に暮らしたいが、
美雨の将来のためにも、別れて暮らすことを選択した。
しかし、本当は自分で育てていく自信がなくなってきたので、
別れることにしたのだと、私は感じています。
主体性が持てなくなってゆきます。
病気が彼のそれを奪おうとするのかもしれないが、
本当は病気なんか関係ない。
障害や病気が、人間の主体性を奪うようなことは、
実はないのだ。
障害と同じように、誰だってそんな病気になってしまう
可能性はある。
むしろ、障害や病気についての、社会全体の理解が進んでいない
ことのほうが問題なのだろう。

こういう心理って、難聴などの聴覚障害
(「聾(ろう)ではなくて)と似ているような気がしました。
ろう者や健聴者にはわからないだろうが…。

難聴者は、健聴者との会話をわざと避けることがあります。
しかしそれは、その人が嫌いだからではありません。
話したくないからなのでもありません。
避ける以外に、どうしようもないトラブルを防ぐ方法がない
からです。
それは決して最良の方法ではなく、
自分だけが我慢した結果です。

特に複数の人との、盛り上がりやすい会話のときに、
話についていく自信がないとき、
自分から離れていくのだ。
たとえ、本当は話したくても、
たとえ、好きな人とでも…。
その辛さは、圭介と同じではないだろうか。
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by bunbun6610 | 2012-08-26 22:44 | 雑談

四万十川土産

四万十川のお土産は、何といっても四万十栗でつくる栗焼酎でしょう。
これは本当に美味いです。
試しに、下のセットを買ってゆかれる方が多いようですが、
なかでもおすすめなのが、やはり栗焼酎『ダバダ火振』です。
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「ダバダ火振」は人気があり入手困難なお酒なのですが、
当ブログ

『四万十川(高知県)と『四万十屋』』
(2012-08-21 18:30)


でも紹介しました「四万十屋」で
購入できるようです。
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また、和菓子ならば「焼鮎もなか」が、
なかなかいいと思います。
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by bunbun6610 | 2012-08-26 18:30 | 観光(四国)


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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