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狭き門のろう者雇用

東京のハローワークでの手話通訳派遣は、
毎月3回(毎週ではない)、1ヶ所に2時間まで、
という設置状況が多いです。
時間を過ぎると、まだ相談中でも打ち切られてしまう、
というろう者からの苦情も聞いたことがあります。

それでも、このわずかな設置時間だけ、
ろう者が大勢来所し、相談にも熱が入ります。
しかし、手話通訳の設置時間帯を過ぎると、
広いハローワークは急にガラガラに
なってしまいます。

一方、車椅子等の障害者は来所するのも
大変だからなのか、あまり来ません。
あるいは、就職率が高くて求職者が少ないことも、
考えられるかも知れません。
その上、職探しで苦労しているろう者が来ないとなると、
障害者ハローワーク(専門援助第二部門)はヒマそうになります。

重度聴覚障害者を受け入れようとする企業が少ない、
相談員や通訳者設置時間が少ない、
聴覚障害者就労支援機関がない、
他の障害者も法定雇用率にカウントされるようになってから、
ろう者の雇用は次第に減っていった、
採用側のニーズと合致しない、
などという条件が重なって、
ろう者の雇用はここ数年、厳しい状況が続いています。

障害者枠の求人票は800票以上ありました。
しかし、そのなかで聴覚障害者が応募可能だとわかる
求人票を探すには大抵、

「電話応対等は考慮いたします」

という条件が必要で、このファイルまで探すと、
わずか数票だけになってしまいました。

しかも、たったこれだけの求人票が、聴覚障害者だけを
特別に対象しているわけではありません。

「聴覚に障害がある方でも、応募は構いません」

という意味に過ぎないのです。
すごい狭き門なのです。

仕事探しを諦めた40代、50代、60代のろう者は
少なくないようです。

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by bunbun6610 | 2011-05-13 21:52 | 就労前の聴覚障害者問題A

小樽築港

JR北海道線小樽築港駅付近です。
マリーナ、石原裕次郎記念館、観覧車などがあります。

小樽マリンウェーブです。
景観のよいところです。
奥にカラフルな色の観覧車が見えますね。

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石原裕次郎記念館です。

 →http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=101&agent=1&partner=Excite&name=%C0%D0%B8%B6%CD%B5%BC%A1%CF%BA%B5%AD%C7%B0%B4%DB&lang=euc&prop=500&bypass=0&dispconfig=

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裕次郎がオーナー・スキッパーの船です。

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古い建物がまだたくさん残っています。
白黒で撮ってみました。

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小樽といえば、やっぱりワインです。

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by bunbun6610 | 2011-05-13 21:31 | 観光(北海道)

おたる水族館


 →http://www.otaru-aq.jp/


 →http://www.web-aquarium.net/aquarium/aq_058.html


絶滅が心配されている、北海道の淡水魚『イトウ』です。
人気漫画『釣りキチ三平』(矢口高雄)でも、
この魚が登場しましたね。
この水族館には、このような種がたくさん紹介されています。

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北海道と言えば、烏賊ですね。
北海道は烏賊王国?

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障害を持つ(右前足が無い)ウミガメです。
瀕死の状態で見つかり、治療した後、
今はここで暮らしています。
名前は確か『太郎』だったかな?

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ご存知、『クリオネ』です。
撮るのが難しく、トリミングしても、
これが精一杯でした。

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『モモイロペリカン』 
愛嬌のある顔は満点で、この水族館で、
私はこれが一番気に入りました。

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まだ赤ちゃんです。

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こちらは高齢者です。
高齢者施設に入所中です。
なぜかこのアザラシだけ、水底に両足を着けて、
直立不動です。

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水族館の周りは海景色です。

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by bunbun6610 | 2011-05-12 22:03 | 観光(北海道)

国連・障害者権利条約とは

1987年、イタリアの代表者が「障害者差別撤廃条約」を
提案しました。
しかし、北欧諸国も含めて、反対多数でした。
各国の国内施策によって取り組むべきこととされたのが、
その理由でした。
他にも、経済的理由がありました。
障害者の権利を認め、障害者への合理的配慮を行うことは、
政府として、また一般社会にも大きな負担になると考えられ
ていました。

しかし、

「それでは、女性や子どもに対する合理的配慮も、
社会にとってマイナスなのだろうか?」

という疑問が生じてきました。
ここから、障害者だけではなく、「すべての人」を
考えるように発展していったのです。

そして、メキシコのフォックス大統領が障害者権利条約を
提唱しました。

「最も脆弱な集団の排除を許すならば、
世界を一層、公正にすることは不可能である。」
        (メキシコ大統領ヴィセンテ・フォックス)

これに貧しい発展途上国の多くが賛成に回り、
2006年12月13日、国連で採択されたのです。

以下は、この条約の仮訳です。

 →http://www.normanet.ne.jp/~jdf/shiryo/convention/index.html

このなかで、困難と思われていた障害者問題解決のカギ
になりうる、と期待されているのが「合理的配慮」という
考え方なのです。

今までの社会にはなかった、全く新しい考え方によって、
国際社会を真に平等な社会へ変えてゆこう、
という世界の決意の表れです。

障害者の持つ障害に対する見方が変わってきました。
   →「合理的配慮」にようやく気づくことに。

今までの社会は、ほとんどが健常者優先の「合理的配慮」
しか、なされてこなかった。

それには、経済的理由など様々な理由があるが、ようやく、
障害者の障害が克服されないのも、今までの人間社会が、
障害者も含めた「合理的配慮」をしてこなかったからだと
考えるように、変わりはじめました。

つまり、従前のような「障害者のための合理的配慮」が
必要との考えではなく、

「障害者にも、健常者と同じような合理的配慮を社会から
享受する権利がある」

ということが、国際社会からも認められるようになったのです。

障害者だけのためではなく、すべての人の「人権」を考えた
結果が生まれたのです。

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by bunbun6610 | 2011-05-12 06:41 | 国連・障害者権利条約

小樽倉庫 №1

小樽運河の近くのたくさんの赤レンガ倉庫は、
居酒屋になっています。
行ったらやっぱり、小樽ビールは飲まなきゃ
損でしょう。
ピルスナー、ドンケル、ヴァイスの、3種類の
基本のビールがあるようです。
 

http://otarubeer.com/jp/%E5%B0%8F%E6%A8%BD%E5%80%89%E5%BA%ABno-1-2/


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★小樽ビール(中)(ピルスナー) ¥650円
非常にスッキリとしていて、飲みやすいビールです。
泡、ビールともサッパリしていて、フレッシュな印象です。

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★サクラマスのマリネ  ¥680円
サクラマスのスライスを、塩、エクストラ・ヴァージン
・オリーブオイルとレモン汁、ディル(香草)、マーシュ、
オニオンのみで味わう、シンプルな一皿です。
安っぽいスモークサーモンのようなしょっぱさ、
水っぽさはなく、素材の風味を楽しめます。

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★ローストポーク 北海道赤井川産のポーク使用。
ビールソースで。 ¥1180円

ビールに浸けてからローストしたのかな?
意外に柔かくてジューシーなローストポークで、
ビールソースともよく合っていました。
ベルギー料理でも「豚肉のビール煮」があり、
昔、マキシム・ド・パリ(東京)がこれをデリカ用
に販売していたこともありました。
このように、意外かもしれませんが、ビール酵母
は肉を柔かくする効果が調理法に利用されるほどで、
おいしいですよ。

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by bunbun6610 | 2011-05-11 20:23 | 観光(北海道)

(仮称)情報・コミュニケーション法を考える

聴覚障害者の前にあるバリアって何でしょうか。
一般の方はよく「耳が聴こえないから」といった答え方をします。
つまり障害者の持つ身体特性が、障害の原因なのだと。
しかし、障害者になる可能性は誰にでもあり、
障害だと決めるのも、健聴者の側が一方的に決めつけた結果です。
当事者の一人である、私が言うと、バリアとは「人」なのです。
人は味方にもなるし、敵にもなります。
それは自分次第ということも、全く否定はしませんが。
この表現は本当のこととはいえ、やはり抵抗感を持つ人が多いので、使わないのです。
別の表現にするなら、目には見えない「差別」に度々、直面しています。

健聴者も一般によく感じるバリアには、①物理的 ②制度(法律) ③自分と他者の心 の3つがあると
言われています。

 1.物理的な壁
 2.制度(法)の壁
 3.心の壁
 4.情報障害の壁

しかし、聴覚障害者などには特に4番目に「情報障害の壁」があると言われ、これが目には見えない、
理解されにくいバリアと言われています。

ただ、これがバリアの正体であっても、現実に相手に向かって、そのことを伝え、理解してもらうのは、
バリアが見えないことのさらに上をいく、最難関の問題です。
もしあなただったら、それを自分で相手に伝えて、完璧に解決して行くことができますか?
ここまで想像してみることは、(仮称)情報・コミュニケーション法の是非をめぐっては、
意味のあることだと思うのです。

必要なのは誰でもわかっています。
しかし実際にそれを行うとなると、さまざまな困難にぶつかります。
そこでよく出てくるのが「関係障害」なのです。

これほど人間関係を不味くするようなことを、普通は言えるわけがありません。
でも言わないと、相手は目に見えないバリアに気づいてくれません。
「気づいてもらいたい、というのは甘い」と言った、著名な専門家(健聴者)もいました。
先生は「(聴覚障害を持つ)自分から(障害があることを)言うべきだ」と。

それに対し、ある一人の難聴者はやむを得ないように
「先生は、言おうにも言えない、難聴者心理をご存知なのですか?」
と切り出しました。
すると、先生は「そんなことは関係ない」というように、自分の持論を続けました。
確かに、先生の言われることも一理はあり、私も賛成できるところはありました。
それでも、やはりこの先生は、難聴者心理の形成は人によってはかなり長い歴史になるということも、
またそれをすぐに変えることも難しいということも、よくご存知でないのにモノを言っているんじゃないか?
と思いました。

専門家でもこんなふうなのですから、一般の人々には考えてもらう余地すらないのが普通です。

もし、仮にうまく気づいてくれたとしても、そういう人生経験のない相手に、
どうやってさらに理解してもらえばいいのでしょうか?

そういう葛藤を心の中に抱える中途失聴者・難聴者は少なくないと思います。

そして、多くの中途失聴者・難聴者は、この問題を放棄してしまっているのではないでしょうか。

当事者側から手始めにやれることは色々あっても、真の解決に結びつく方法は一つの道を通る以外に
なさそうです。
それは、相手(健聴者)から中途失聴・難聴者の世界に入ってみることです。
一生でなくとも自ら体験し、中途失聴・難聴者の立場になって、その状態でどう生きられるのかを、
考えてみることです。
そんな勇気のある人を待っている中途失聴者・難聴者も、きっとあなたのどこかにいるはずです。

差別と感じるか否かは、その人の心のあり方の問題だ、とする考え方があります。
でも、それを障害者の方にだけ一方的に求めるのは、本当の平等社会なのでしょうか。
健聴者の心のあり方も、変えてゆく努力をしなくては、本当の歩み寄りにはならないのではない
でしょうか。

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by bunbun6610 | 2011-05-11 06:48 | バリア&バリアフリー

旧手宮線(北海道小樽)

今は廃止路線ですが、旧手宮線は昔栄えた頃の
面影が残る、叙情豊かな風景です。

 →http://www.ekinavi-net.jp/railway/jr-hakodate02/otaru/temiya-line.html

 →http://www.city.otaru.hokkaido.jp/simin/sumai/machidukuri/temiyasen/


向こう側では、若い観光客がスナップ写真撮影に
夢中になっていました。

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by bunbun6610 | 2011-05-10 22:49 | 観光(北海道)

小樽運河(夜景)

小樽で最も人気のある観光スポットと言えば、
運河ではないでしょうか?

 →http://www.city.otaru.hokkaido.jp/kankou/joho/sisetuitiran/otaruunga.html

三脚を忘れてしまったので、手持ち撮影です。
でもやっぱり、三脚はできれば持っていったほうが
いいでしょう。
実際、三脚使用で撮影している人もたくさんいました。

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小樽港もすぐ近くで、寄ってみるのもいいですね。

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天狗山に登ると、いい景色が見えるそうですが、
滞在中ずっと天気が悪かったので、あきらめました。

 →http://www.cks.chuo-bus.co.jp/tenguyama/

また行ったときに、幸運を期待するのみです。
これからの季節、ここはお薦めの観光地になる
はずです。

小樽運河の後ろは赤煉瓦倉庫群ですが、
ほとんどが居酒屋になっています。
おいしいお店がありましたので、後で紹介したいと
思います。

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人力車の小樽運河案内も、やっていました。

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by bunbun6610 | 2011-05-10 01:34 | 観光(北海道)

聴覚障害者が書いた本

聴覚障害者が書いた本と言うと、日本人では『筆談ホステス』(斉藤里恵/著)

 →http://books.rakuten.co.jp/rb/%E7%AD%86%E8%AB%87%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%B9-%E6%96%89%E8%97%A4%E9%87%8C%E6%81%B5-9784334975654/item/5984561/

が有名ですが、インターネットで調べてみると、下のような本もあるのですね。

いずれも著者は女性です。
男性にも、このような成功例が出るといいと思いますが。


★『沈黙の美女  耳の聴こえない私がトップモデルになるまで』(ブレンダ・コスタ 著 鳥取絹子 訳)

 →http://books.hankyu-com.co.jp/_ISBNfolder/ISBN_10100/10104_model/model.html

引用文
「でも、神さまは私を耳の聞こえない子にしました。いいえ、ものが言えないのではない、これははっきりしておきます。言葉の流れが障害にぶつかることが多いだけ。そのかわり、気持ちだけは豊かに育っています。質素な生活で贅沢はさせてもらえませんでしたけれど、「身体障害者」だからといって諦めるようには決して言われませんでした。」



★『耳の聞こえない私が4カ国語しゃべれる理由   金 修琳/著』

 →http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=80007310

「○この本の売り上げの一部は、日本聴導犬協会に寄付させていただきます○」って、
日本聴導犬協会と何か関係があるのかな?


まだ読んでいませんが、特に外国女性が書いたこの2冊は何か「とても意志の強そうな聴覚障害者が
書いた本」というイメージですね。

ただ、ちょっと気になることが…。
それは、三人とも、手話で評価されたのではないということ。
本人が真に自由に使える言語は一体何なんだろう? とも…。
もしも通訳なしで、これからも通訳を必要としない聴覚障害者が立派であり、
そうあるべきだという聴覚障害児教育が始まったら、たまったものではない。

手話ドラマブームが去り、手話を学ぶ人は減少していると言われています。
それでも私には、手話なしでも幸せはつかめるものなのか? という疑問が…。

もしも「健聴者社会で何もかも合わせて頑張る聴覚障害者だけが、世の中で評価される」
というのならば、少なくとも私はゴメンです。


あと、その次に紹介するのは本ではなく、耳の聴こえない犬の話です。
今年3月にこんなニュースがあったとは、知りませんでした。

★『耳が聞こえない理由で捨てられた子犬「アリス」と、その新しい家族との心温まるストーリー』

 →http://rocketnews24.com/?p=82476


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by bunbun6610 | 2011-05-08 23:32 | 聴覚障害

小樽

ゴールデンウィークとあって、ホテルも航空機も
満席が目立っていましたが、大きな不便もない、
まあまあの北海道旅行ができました。

運悪く天気が悪く、5月でも寒い日が多かった
です。
やはり、雨や強風があると、撮影には向かない
ですから。

北海道は2度目なのですが、とにかく広い観光
スポットを移動すると、交通費が膨大に…という
経験を、最初にしていました。

前回が札幌から女満別まで道東を巡り、
ガソリン代がえらくかかったのを憶えています。

今回は、新千歳空港から電車だけ使い、
小樽へ(電車で40分ぐらい)、それから余市へ
発ち、最後に函館を巡りました。

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JR小樽駅舎を出た正面は、小樽運河と小樽港へ
向かう、ゆるやかな下り坂が続きます。

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桜はまだ蕾の状態でひとつも開花して
いませんでした。
梅はやっと5、6分咲きでした。

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by bunbun6610 | 2011-05-08 11:34 | 観光(北海道)


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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