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ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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「聴覚障害者」の定義に関する共同声明
(1989年)


 ・IFHOH(国際難聴者連盟)
  -会長: ラルス・リンデン
  -書記長: ディック・クレインブシンク

 ・WFD(世界ろう連盟)
  →http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%8D%E3%81%86%E9%80%A3%E7%9B%9F

  -会長: ヤーカー・アンダーソン
  -書記長: リサ・カウピネン

 ・「聴覚障害者」という用語は、ろうあ者及び難聴者を総称する
呼称である。
しかしこの定義はろうあ者と難聴者を社会的に区別すべき諸要素
を見失うが故に、ほとんどの国々において、両者共にこの定義を
認めていない。

 ・ろうあ者と難聴者とは、いずれも長年に亘って、それぞれの主体性
を求めてきており
、従って各々別個の用語を用いているのである。

ろうあ者は伝達手段として、視覚的機能を用いる努力をしているが、
難聴者は聞き取り、話す能力を維持するように努めている。

従ってそれぞれの関心、必要性、重要性は異なっているのである。

 ・世界ろう連盟及び国際難聴者連盟は、軽度から重度にわたる
聴覚損傷者が各自上記の区分のいずれかを選択する権利を認め、
かつその選択を尊重することで合意した。

同時に、ろうあ者と難聴者の団体が独自に用いる用語も尊重されねば
ならない。
ろうあ者及び難聴者の全国組織は科学者や教育者、部外者の提案
する用語や新たな社会的区分けを取捨する権利を留保するものである。

 ・従って、国際難聴者連盟と世界ろう連盟は、公の用語として「ろうあ」
及び「難聴」のみを承認する。


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by bunbun6610 | 2011-03-31 23:19 | 聴覚障害
聴覚障害者の用語には、幾つかの言葉が使われていますが、
厳密な定義はありません。
ろう者の社会、中途失聴・難聴者の社会、健聴者社会で、
意味は異なって使われているようです。
私の、このブログでの基本的な使い方を説明します。

私は中途失聴者に近いですが、かといって

「子どものときは健聴者だった」

というわけではありません。
聴覚障害の正確な発生原因、時期ともに不明になっているのですが、
言えることは

「先天性難聴児から大人になり、失聴していった」

ということです。
「中途失聴者」と説明すると普通は、健聴者として生まれ育った、
と考えられる場合が多いので、やはり自分の聴覚障害の場合は、
他の人に正しく理解してもらうのが難しいと感じています。

まず知っていただきたいことは、

「聴覚障害」=「ろう」「ろうあ」

ではありません。

また「聴覚障害者は皆、手話を使える」のでもありません。
「聴覚障害者」という用語は一般には、中途失聴者や難聴者も含めた、
もっと広い使い方をされています。

一方、ろう社会では中途失聴者や、ろう者でも「彼(彼女)は難聴だ」
と言う場合があるようです。
ろう者のなかには中途失聴者と難聴者を、
このように細かく区別しない人もいますし、
逆に区別する人もいたりします。

この理由はよくわかりませんが、言語・文化圏での区別をする、
しないの問題もあると思われます。

つまり、「難聴者も中途失聴者も母語が日本語であることは同じだから、
区別しない」という説も成り立つということです。


※参考;『ろう文化案内』『「ろう文化」の内側から』
(キャロル・パッデン,トム・ハンフリーズ/共著)

※参考;『中途失聴者と難聴者の世界』(山口利勝/著)


あるいは、中途失聴・難聴者の立場からも、
中途難聴の方が自分を「中途失聴」と言う場合がある、
という証言も、当事者側からありました。

それは「それまでに自分が築いてきたもの全てを失った」
ということを象徴的に表している場合もあるからだと。

大切なのは聴力の状態だけで正しい、
間違っていると判断するのではなく、
彼らにとって、そういう心的ダメージがとてつもなく大きい
ということを理解することなのだそうです。

医学的な説明はまた違っていても、当然です。
医学的「ろう」の中途失聴者でも、ろう者社会の人からは
「難聴」と言われ、混同されることがしばしばあります。

確かに、言語圏は同じ日本語ですが、
混同するとそれぞれの聴覚障害者にとっては
必要とする配慮が得られなくなり、孤立しやすくなる、
といった問題点があります。

ろう者には手話があれば足りる問題であっても、です。

「ろう(聾)」に関しては、「ろうあ(聾唖)」が差別語である
ことから「あ」が消えて、今では「ろう」と呼ぶようになった、
といわれています。

あるいは、

「今の若いろう者は補聴器や教育の進歩のお陰で、
話すことができる人が増えたので、
唖(あ)は付けなくなったのだ」

と言う人、

「ろう者は手話で話すのだから、音声言語は必要でない。
だから唖をつける必要はない」

と言う人もいます。
また「ろう者」とは、言語圏がネイティブの手話(日本手話〔※〕)を使う人に限る、
という考え方の人もいます。


※手話には大きく分けて「日本手話」と「日本語対応手話」があります。


「聴者」という用語については、ろう社会では
「健聴者」という言葉を使いません。
理由は、

「聞こえる人の耳が健康だから? それはおかしい。
我々は耳が不自由だとか、障害者だとは思っていないのだから」

ということもあるようです。

それでろう者社会では「健」の文字を取り去って「聴者」と
呼ぶ人が多いです。

それから「難聴も聴者である」と、ろう者側からは区別される
場合があります。

「聴覚障害者=ろう者」という表記を用いるろう者集団もあります。


一方、中途失聴・難聴者のほうでは、明らかに健聴者と自分を区別しています。
ですから、難聴者は自分のことを「健聴者」とは決して言いません。
私も、そう考えます。

私は健聴者のみが「非聴覚障害者」と考えています。
他の障害者であっても、聴力が正常の者はもちろん健聴者です。
その人が健常者でも障害者であっても、です。

難聴状態にあるが、補聴器などを使う、使わないに関わらず
日本語を理解し、話す者は「難聴者」と呼びます。

医学的ろうであっても日本語を母語として使い続ける者については
「中途失聴者」と呼びます。

「ろう者」「ろうあ者」は「ろう者」と呼ぶことにしています。

以上の通りですが、私の用語の使い方は、
こうした区別をしている点が、
ろう者とは異なっています。

ろう者社会では、ある人が医学的ろうであっても、
誰でも「ろう」「ろう者」と呼ぶわけではないようです。

ただし難聴や中途失聴の人であっても「自分は『ろう』(または『ろう者』)です」
と宣言する人はいますし、私はそれを尊重し、
そう認識するようにしています。

彼ら自身が、自分のアイデンティティを自己決定する権利がある
はずなのですから。
ここも、ろう者の考え方とは違う点です。

複雑なのですぐに理解することは難しいですが、
これから聴覚障害者の世界を少しずつ、
理解していただければ、と願っています。


【参考】
『聴覚障害者』
 →http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%B4%E8%A6%9A%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85

聴覚障害者(ちょうかくしょうがいしゃ)とは、耳が聞こえない人、
または聴覚に障害をもつ人のことである。
「つんぼ」ともいうが、現在では差別用語とされほとんど用いられない。

この聴覚障害者にはろう者(聾者)、軽度難聴から高度難聴などの難聴者、
成長してから聴覚を失った中途失聴者が含まれる。

日本で聴覚障害者として身体障害者手帳を交付されている人は
約36万人である。
しかし実態は、聴力が衰えた高齢者や「話すのにやや不便を感じる」という
レベルのものまで含めると、約600万人いると言われる。

聴覚障害は、情報障害・コミュニケーション障害といったとらえ方をすることもある。



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by bunbun6610 | 2011-03-30 22:03 | 聴覚障害
この料理は、上野恩賜公園に並ぶ屋台で見つけました。

実は、以前からせんべい汁の屋台を見かけたことがありましたが、
買ってみる気までは起きませんでした。
そもそも、煎餅を煮込むという料理法が非常識であり、何の意味があるのか? 
と思っていたからです。
煎餅と言えば、歯触りがおいしさの命とも言えるくらいですから、何のための煎餅か?
 と思うのが普通でしょう。

それでも、やっと試しに食べてみる気になったのは、他に珍しそうな屋台が
見つからなかったからです。
仕方なしに買って食べてみた『せんべい汁』のお味はというと、以外においしかったです。
煎餅独特のパリッ、バリバリ感はなくなりますが、「こういう煎餅の食べ方もあるんだな」
と感心させられてしまいました。

具材は、白菜、長ネギ、人参、里芋、大根、白滝、鶏つくね団子、煎餅などで、
非常にあっさりとした出し汁で煮込んでいます。
煎餅のフニャッとした、また部分によっては少しネチッとした食感があり、
出し汁が滲みこんだ味は、子供からお年寄りまで食べやすく、
野菜タップリの健康食なんだな、と思いました。

また食べたくなる一品でした。(一杯500円)

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by bunbun6610 | 2011-03-29 21:19 | 食べ物
 →http://www.mapple.net/spots/G01300597801.htm

上野恩賜公園には、50歳以上と思われるおじさんが、不忍池のベンチにたくさん寝そべっています。
多分、ホームレスだと思いますが、ここは観光客もたくさん訪れるところなのに、です。
30~40年前の上野公園では、こんなふうではなかったです。

不忍池には、野鳥もたくさん訪れてきます。
鴨が多いですが、警戒心の強いサギも単独行動しているのを見つけました。
この池では、人が野鳥にエサをやったりする行為をしないように呼びかけています。
でも、つかの間の休息に訪れる観光客のなかには、エサをやって楽しむ人も見かけます。
それ以上に、習慣的にエサをやっているのが、ホームレスの人々らしいのです。
その証拠に、この池の鴨は、他よりも人に慣れ過ぎています。
写真をご覧になれば、おわかりになると思います。

全て、単焦点レンズで撮った写真です。

こうした問題の解決は人々の心がけ次第なのですが、抜本的な解決方法は見当たらないようです。
もっとみんなが、自然との関わり方を真剣に考えることが必要だと思います。


「ね、おじさん、何か頂戴よ」とでも言っているのか?

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逃げない…。

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逃げない…。

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人が寄ってきても警戒心まるっきりゼロで、ただ喰いまくるのみ。

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これも、おじさんたちのいたずらのようです。

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一度でもエサをやると、鳥たちがどこまでもついてきます。
こういう人たちには、鳥に囲まれるのが気分いいのでしょうけれども…。

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カモメと鴨が、おじさんの投げたパンの争奪戦。

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スズメも大接近。

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鴨さんと鯉さんの、激しい争奪バトル。

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鯉さんたちはもう、どうにも不満爆発している様子です。
おじさんが煽っているため、こんなに鯉さんの食欲を刺激するので、かわいそうに思えてきました。

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by bunbun6610 | 2011-03-28 23:19 | 観光(関東)
 →http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/toubuk/ueno/index_top.html

桜には、いろんな種類があるのは知ってましたが、名前まではよく知らなかったです。
この公園にはいろんな種類の桜があるので、既に花見が楽しめます。
ただし、震災の関係で、今年はここで宴会はできなくなってしまいました。

以下は、桜の開花状況です。(3月27日現在)

 ・寒桜…既に花は無く、もう葉が大きくなっています。
【園の説明】「寒桜は上野恩賜公園で、春先一番に咲く桜で、2月初旬から下旬まで咲き続けます。
カンザクラが開花した後、カンヒザクラや、オオカンザクラが咲き始めます。」
 ・大寒桜(カンヒザクラ系)…花はもう無く、葉になっています。
 ・コヒガン…満開。
 ・ソメイヨシノ(バラ科)…全く開花していませんでした。
 ・枝垂桜(シダレザクラ)…満開に近いです。

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震災の関係で「桜まつり」中止と、「宴会はご遠慮下さい」の掲示が。

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せっかく中国からパンダ2頭がやってきたというのに、動物園も17日からずっと休園です。
残念です…。

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by bunbun6610 | 2011-03-27 22:46 |
 →http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E6%BF%83%E9%83%A8%E4%BA%AE%E5%90%89


『東京のろう運動と福祉』
(発行:(社)東京都聴覚障害者連盟)

には、次のように書かれています。

「聴覚障害者と都知事との直接対話が
行われたのは先にも後にもこのとき(注)だけです。」

(注;美濃部亮吉さんと聴覚障害者たちで、
昭和45年10月31日に行われた対話集会〔※〕


 〔※〕http://www.deaf.to/activity/history.php


後になって、美濃部さんの行政を

「ばら撒き福祉行政」

などと批判する人もいましたが、
それは違うと思います。

聴覚障害者にも権利は平等にあるといっても、
差別解消が履行されないままだったので、
そのためにやむなく東京じゅうの聴覚障害者団体
が集結して運動し、要望の実現を求めたという経緯
がありました。

美濃部さんだけは、なかなか聞いてくれない
聴覚障害者たちの意見を(要望は51項目ありました)
直接聞いた上で、

「できることとできないことがあるが、
できることはやると約束する」

という回答をした、と他の聴覚障害者から聞きました。

これは、2006年12月に国連で採択された
障害者権利条約の前衛的な例だと思います。

以来、東京の聴覚障害者たちの間では最も有名で、
尊敬されている都知事として、語り伝えられています。


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by bunbun6610 | 2011-03-26 21:48 | 聴覚障害
東電も作業員も誠意を持って頑張っている、と思っていたのに、とても残念なニュースが…。

 →http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110326/Jiji_20110326X400.html

下は、引用文です。
「東日本大震災で被災し、深刻な状況が続く福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)の3号機タービン建屋地下で作業員3人が被ばくした事故で、東電は26日、1号機の同建屋地下で18日の時点で高い放射線を検出しながら、現場の作業員に周知していなかったことを明らかにした。」


障害者問題でもそうですが、立場上弱い者には、やらせて問題が起きた後になって、
こんな言い訳をされることもあります。

昨日、六本木の高級レストランで目撃したカルロス氏の悠長ぶりといい、
どうかしているんじゃないだろうか?
と真剣に思います。


今度の東京都知事選挙にしても、
良識ある候補者が当選できるようにしたいものです。
石原都知事の「地震は天罰だ」なんて、都民だってとんでもない発言だと思います。

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by bunbun6610 | 2011-03-26 14:27 | 原発問題

六本木ヒルズの節電営業

東京都港区にある六本木ヒルズです。

 →http://www.roppongihills.com/

外部照明、エスカレーターなど、使用電気をかなり節減していました。
ブランドショップの営業時間が11:00~19:00に変更になっていたので、
夜8時に来たときには、ガラガラでした。
金曜日の夜だというのに、これでは経済のダメージも最悪になってしまいます。

フレンチ・レストランのラトゥリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション(ミシュラン東京の2つ星獲得)は営業していて、
外国人客で賑わっていました。
そこには、カルロス・ゴーンさんも女性と二人きりで楽しそうにお喋りしながら、
食事している姿も。
だいぶ前からの予約客ばかりで、お店は断りきれなかったのかもしれませんけどね、
それにしても・・・。

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by bunbun6610 | 2011-03-25 23:41 | 社会
 
 →http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/003/images/img_3905_1_1.jpg.html

子どもの頃、友人と一緒に、また一人でもよく釣りに行った場所が、
この溜池公園でした。
初めの頃は、池の中央には何もありませんでした。
それから何年か経ち、池の中央に人工島がつくられて、その後に噴水ができました。
この人工島に、鴨夫婦がやってきて住みつき、子育てをするようです。
私が行った時も、一組の鴨夫婦がすでにいたので、4月下旬頃には出産ではないでしょうか。

 →http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_news_release/028/028499.html

当時と比べると、釣り人がずいぶん少なくなったと感じます。
昔は活きのよい鯉がよく釣れ、強烈な引きを楽しんでいました。
夏にはナイター釣りをやって、学校の勉強もそっちのけでした。

梅林は当時のまま、今も健在です。
 
それから、この溜池のすぐ隣りに山があり、頂上へ登ると、
3月15日に当ブログで紹介しました、赤塚城跡があります。
他に、
 郷土資料館(→http://www.city.itabashi.tokyo.jp/kyoudo/)
 板橋立美術館(→http://www.itabashiartmuseum.jp/art/index.html)
も隣接しています。

さらに、東京大仏(乗連寺)もここから近いです。

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池の対岸の奥には、梅林も見えます。

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by bunbun6610 | 2011-03-24 21:36 |
 →http://ramendb.supleks.jp/shop/16433

去年の冬から今までの数ヶ月間で、もう10回以上は食べています。
このお店に入るまでは、つけ麺なんて、あんまり興味なかったのですが、
この味には少し驚きました。
不思議と飽きないです。

麺量が400グラムまでお値段そのまま(750円)なので、
気軽にこの量を頼めます。
とにかく、腹が減ったら食べに行きます。

特徴は、もっちりしていて、それでいて割と食べやすい太麺です。
スープは豚骨に魚粉を大量に入れているのか、
かなり独特なとろみがあります。
でも、臭みもくどさもありません。
おいしそうな香りです。
というわけで、全体にバランス良くまとまった、
おいしい「つけ麺」でした。

混んでいる場合も多いので、ここは人気店でしょう。

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by bunbun6610 | 2011-03-23 23:47 | 食べ物(ラーメン編)