ブログトップ

蒼穹 -そうきゅう-

カテゴリ:就労後の聴覚障害者問題Z1( 204 )

『アンネの日記』は、第二次世界大戦後に発見されたのだろうか。
もし、ナチスに見つけられたら、この名作は後世に残ることはなかっただろう。

下は、本からの引用文です。

「アンネ・フランクは、1942年6月12日から1944年8月1日まで、ずっと日記をつけていた。1944年の春、ロンドンからのラジオ・オラーニェの電波を通じて、オランダ亡命政権の文部大臣ボルケステインの放送を聞くまで、彼女は自分自身に宛てた手紙というかたちで日記を書いていた。この放送で大臣が語ったところによると、戦争が終わったら、ドイツ占領下におけるオランダ国民の苦しみを記録した手記、あるいは手紙等を集めて、公開する予定だということだった。この放送を聞いたアンネ・フランクは,自分も戦後に本を出したいと考え、日記をその基礎資料として使うことに決めた。
そのため彼女は、それまでの日記を清書し、内容に手を加え、文章を書きなおし、無駄だと思える部分を削り、また自分の記憶にもとづいて、必要な部分をつけたした。と同時に、最初の日記もそのまま書き続けたが、この日記の原形は、彼女自身が手を加えた二番めの日記、bテキストと区別するため、aテキストと名づけられ、”学術資料版”として、aとb両テキストを対比するかたちで、1986年に初めて公刊された。」


「1942年6月12日
あなたになら、これまでだれにも打ち明けられなかったことを、なにもかもお話しできそうです。どうかわたしのために、大きな心の支えと慰めになってくださいね。」

(『アンネの日記 完全版』〔アンネ・フランク/著,深町眞理子/訳〕『この本について』より)



ブログに公開した㈱○○○と○○○労働組合の記事は、
組合と会社の圧力にかかって、削除するしかありませんでした。

だが、私のこの日記も『アンネの日記』のようにすれば、
死後も残せるかもしれないと思いつき、
やってみることにしました。

「昔は、こんな聴覚障害者差別があったんだ。
国連・障害者権利条約が批准された頃には、
もう二度とこのようなことが起きないように。
次の世代の聴覚障害者には、
私たちのような差別を受けることなく、
社会進出ができるようになってほしい」

という願いを込めて、公開したい。

今は公開できなくても、十何年後とか、
私が死ぬ前にブログに公開すればいい。

会社や労働組合の権力をもってしても、
誰もそれを止めることはできないだろう。

悪を働いた彼らは既に死んでいるか、
この聴覚障害者差別事件のことなど
憶えていないだろう。

そして、そのときの社会ならば、これが差別だということを
理解できるかもしれない。

密室の中での会話だからといって、
どうせそこに居た聴覚障害者は一人だけで、
会社、組合側の健聴者は数的優位にあるから、
裁判になっても負けるわけがないからといって、
失礼なこと、不合理なこと、不道徳なこと、
そして聴覚障害者差別を容認するような発言を、
企業組織全体で行い、隠ぺい工作をしてきた、
という事実は、私が死んでも許されるべきことではない。

だから私は、日記にこのことを書き記すのです。
これを、後になって、自分のブログ上に公開するために。

これら一連の記事を読まれることによって、
読者の皆さんは、会社の聴覚障害者差別はなぜ被害者が
すぐに暴露できないのか、理由がわかると思います。

私たちはまだ、差別という、闇のなかで生きているのです。

これは、その証です。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-10-17 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

最近、M係長はやっと、厳しくなってきました。
そのため、仕事中の皆のおしゃべりは激減し、
仕事をするようになってきた。
(よその会社では、これが当たり前だと
思いますが)

勿論、私にもいろいろと指導、注意を言う
ようになりました。
それはいいことだ。
「目配り」と言う。
しかし、目配りすればいい、というものでもない。
目配りが公正、公平でないと、
不満が出る場合があるだろう。

目配りがあるのが普通なのは当たり前の
ことですが、もともと

『障害者〔奴隷〕雇用促進法』

と比べると、天と地ほどの差があります。

やはり、労働組合のTさんがあの時、

「まず、職場環境改善から始めることが必要」

と言っていたのは、本当だったのだ。
おそらく親会社直系である労働組合が
会社に圧力をかけ、全役員のケツを叩いた
のだろう。
M係長の管理能力も疑われ、
上からケツを叩かれたに違いない。
そのパワーがこちらにも来ている、
というわけだ。

お陰で職場環境は勿論、
今のほうが私にとっても良くなってきた。

しかし、それで聴覚障害者差別問題が
解消したのではありません。

むしろ、職場環境改善、業績信頼回復
(『非常事態宣言中』)にばかり目がいって
しまい、聴覚障害者問題は後回しに
されたままだ。

私は、怒りのぶつけどころもない。

やはりTさんら労働組合は、勘違いしていた。
聴覚障害者問題は、解消へは進んでいない
のです。

その原因は、まず、会社や上司の意識が
問題だと思う。
また、労働組合の意識も、同レベルで問題
だと思います。

私は、もう悔しくて、悔しくて、胸が苦しい
毎日だ。
会社にも、組合にも騙された。
もう、あいつらを全員、どうにかしてやりたい。
そんな気持ちが抑えられなくなりそうなくらい、
強くなっている。
でも、それはやっぱり、いけないことだ。
被害者の自分がなぜ、こんなことで苦しまな
ければならないのか。

「自分はもう、死んだほうがマシだ」

と思ったのは、このためだ。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-10-14 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

人事部M課長から、先日のメール

『筆談コミュニケーションのすれ違い』
〔2016-10 -06 19:30 〕



に対する返信があった。
なぜこの返事がなかなかできないのだろうか。
忙しいから、という理由だけでは理解しがたい。

やはり、密室面談に関する、
社員(Oさん、S課長、M人事部課長、M係長など)
への内部調査はしていないのではないだろうか?

聴覚障害者問題のことは、
会社はまた無視しているのではないだろうか?

などと、疑いたくなってくる。

それまでの事情を知らないY人事部長の
強権発動で、言いくるめられてしまう可能性
が大だ。

会社側は、担当者がコロコロと変わるだけで、
埒が明かない。

ちょうど、今の日本政府の首相や大臣が
コロコロと変わって返答をしているだけで、
ちっとも問題解決が進まないのと同じだ。

関わった社員どもは結局皆、
人事部長の背中に逃げている、
というのだろうか。

卑劣にもほどがあるのではないか。



=========================


「■ 様

お疲れ様です。

連絡いただきましたコミュニケーション含めて、
またお話をさせていただきたいと存じます。

日程ですが、本日・明日とY部長が出張のため、
週明けに設定したいと考えていますので
あらためてご案内申し上げます。

よろしくお願いいたします。

人事総務部  M」



=========================

[PR]
by bunbun6610 | 2016-10-10 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

 『筆談だったのに、コミュニケーションの
すれ違いが起きたのはなぜ?』

20■■年■月■■日(■)

人事部Y部長と労働組合H副委員長宛で、
以下のメールを送った。



=====================



「From: ■
Sent:
To: 労働組合H; 人事部長Y
Cc: 労働組合T; 労働組合S書記長; 労働組合S委員長
  ; 人事部M課長; M常務取締役; N常務取締役
Subject: 『要請』および『通知書』に関するお願い

●人事総務部へ

通知書を受け取りましたときに、
私は

「筆談にもかかわらず、どうしてコミュニケーションの
行き違いが起きたのか、わかりません。
原因を教えてください。」

と伝えています。

Y部長は、

「コミュニケーションのことは、
われわれもどのようにすればよいか考えている。
その件は後で」

というふうに言われたと思います。
ご回答は必ずお願いいたします。

この件は、決してうやむやにはできません。
信頼関係に関わることです。


●労働組合へ

労働組合におかれましても、
「事実と違う」という点は、
具体的にどう違っているのか、示してください。
「証拠がある」というのならば、
それを持ってきて下さい。
組合にしても会社にしても、
密室で障害者一人に対し、
複数で対応したこともあるわけです。
その中で行き違いが多いというのは、
疑問が出ないわけでもありません。

労働組合、会社の両者とも、
上記に関する具体的な説明を求めます。

以上、よろしくお願いいたします。

ちなみに、■月■日に自殺したいと思った
本当の理由は、まだ誰にも話していません。
会社と組合に聞かれても、話すつもりは
ありませんので、
このことに関しては、二度と聞かないで下さい。
誰にだって、無理解な人に心の傷を触れられ
たくはないと思うはずです。


=====================

[PR]
by bunbun6610 | 2016-10-06 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1


聴覚障害者への
【職域差別】
【待遇(昇進、昇給など)差別】
【不当能力評価(差別)】
とは


20■■年■月■■日(■)

本当は、障害者雇用促進法でなんか、
働きたくないのです。
ある人事部経験者が漏らしているように、
障害者差別雇用は公然と存在している
のでしょう。

これが、こんなに辛い精神的苦痛だとは、
思いもしませんでした。
健聴者だって、自分が差別的扱いを受けて
いると思うことがあれば、
不満ぐらいにはなるはずです。

例えば、私が身近に目にしているもので
女性差別があります。
女性が多い職場だと「それが皆同じ」である
かのような状況に身を置くと、
当たり前のような感覚になってしまい、
いい意味では和気あいあい、
反面で仕事効率を上げるために不可欠な
競争心やモチベーション低下、
ということを招いていると思います。

しかし、そういうところではなくて、例えば、
ある会社の法務部を見たことがあるのですが、
そこは女性は一人か二人しかいなくて、
何だか典型的な男社会のような雰囲気が
したものです。

そのうえ、法務部という専門性の高い部署
だから、いったんそこへ入ると、
女性は3年前後で辞めていくことが
多かった。
それは、私と似たような職場環境です。

どんな仕事を任せられるのか、聞いたことが
あるのですが、東大や早稲田、一橋大の
法学部卒業でも、男性社員のアシスタント的
な仕事だという。
しかも、それら男性社員の仕事ぶりは、
そんない大したことはない。
男性社員の手伝いをやらされている、
のだという。
例えば、訴状などの書式や文章チェックを
やっている、とのこと。

なるほど。
ずっとこればっかりだと、やる気もなくなって
くるのはわかります。
障害者雇用と女性雇用は、似たようなもの
なのでしょうか。

ところで、障害者雇用の話に戻りますが、
ある時、障害者差別にガマンできず、
その話を健聴者に話したら、意外にも

「私たちにも不満や差別はあるが、
それとあなたの受けている差別は、
違いますね。
お互いに声を出して、社会を変えて
いきましょう」

と言われました。
これは大変珍しいことです。
普通は健聴者からも

「今は健聴者も大変。
あなたは働けるだけでもいい」、

難聴者からも

「難聴者はもっと大変」

と言われて終わりなのですから。
自分のことを話されて終わりだと、
心が晴れないものです。

でも、先の健聴者は、自分のことも
言いましたが、それよりも、相手の話に対する
感想を言ってくれたのです。
これには、スッキリさせられました。

会話で相手の話を聞いても、すぐ自分のことを
言うのは、感心しないようですから、
相手の話したことに関心があったことぐらいは、
伝えたいものだな、と思いました。

聴覚障害者の職場で受ける差別には、
いろいろなものがありますが、
職域差別にしても、

・就労前
 …面接試験(手話、要約筆記通訳がない、など)。
差別教育により、学歴が低いなどの背景も、
理解してもらいにくい。
その他。

・就労後…不当評価、処遇など。
その他。

といったものがあります。

具体的事例としては、昨年(20■■年)の
当ブログ・カテゴリー
『就労後の聴覚障害者問題(■社)』
に、50件以上の記事を載せていましたが、
都合により削除しました。

皆さんは、それにはどんな事例があったのか、
覚えていますか。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-10-03 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

夕方の休憩時間に、ろう者のAさんと話した。
労働組合も会社も、聴覚障害者へヒアリングは
全くやっていないとわかり、
私は会社と労働組合に失望してしまいました。

■年■月から休みが続いていたCさんは、
やっと会社に来て人事部と話した結果、
復職せず自主退職することになった、という。
会社からの待遇が不満だとか、言っていたという。

この会社の聴覚障害者理解なんて、
全然進んでいないではないだろうか、
と疑問に思いました。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-09-29 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

私はM係長のコミュニケーションは一方的過ぎる、
と非難しました。
M係長は昨年、S課長と同席して話したこと
(合意していたこと)は、もう

「何も憶えていない」

という。

私にとって、最悪のシナリオが現実になって
いました。
まさに、M社のときの二の舞になってしまい
ました。

健常者は、障害者のことなど常に後回しにし、
しまいには忘れてしまいます。
それが、どこの会社だって同じだった。
だから、聴覚障害者問題はどこの会社でだって、
なかなか解決しないのだろう。

私は

「『忘れた』のはもう仕方がないので
わかりますが、
(忘れた、で済むことではない。
だから)
謝ったほうがよいのでは?」

と言いました。

「『忘れた』の一言ですまさず、
『それでは、このことを曖昧にしないためにも、
これからはこうしましょう』
とかすべきなのでは?」

と言いました。

それで、基本的なことを合意の上で、
決めました。
ルール問題は、双方向性コミュニケーション
による合意形成にしました。
健聴者は会議や相談の上、
決めることも多いかもしれませんが、
聴覚障害者とは

「コミュニケーションが面倒だから」

という理由でなのか、なかなかそうしようと
しません。

一方的に決めたことを言われるだけ、
になってしまう場合が多いのが普通です。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-09-26 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

「私のブログを読んで、心情もわかってほしい」

と提案したが、M係長は

「ブログは主観的な感想、意見が書かれた
ものなので、読まない」

と言いました。
それはわかるけれども、健聴者は、
なぜ聴覚障害者のことを全然、学ぼうと
しないのだろうか。
これでは会社や健聴者の考え方が変わる、
というのは、やはり難しい。
待っているだけでは、時間の無駄です。

健聴者は「知らない」のではなくて、
知ろうとしない。
調べて学ぼうとしない。
読んでほしいと思ってブログを書いても、
読もうとしません。
そして、理解しようともしなかった。

こういう根本的なバリアを張って、
自分たちだけに都合のいい社会にしている
ことがわかり、愕然とした。

Y人事部長やM人事部課長も同じ考えだ。
会社組織だから、組織的な考え方で
行動するのが当然であり、
障害者の多様性を会社が受け入れることの
難しさが、浮き彫りになった。

M係長は、主観か客観かのどちらかに、
こだわり過ぎると思う。
まず、人の話を聞いた上でないと、
自分が客観的判断を下すことができなくても、
当たり前なのではないだろうか。

上司だということもあるだろうが、
自己の考えに拘ったために、

「客観性が高い、低い」

という考え方はできていなかったと思う。

本当は誰でも主観が高くなったり、
逆に普段はそんな人でもその分野に
関しては、客観性の高い発言をするときも
あるだろう。
主観的なのか、そうでもないのか、
客観的と言えるのかは、
人にもより、判断が異なってくるはずだ。

先入観だって人それぞれにあるものだし、
その差はいろいろだろうが、
障害者への合理的配慮を考える場合には、
殊に健聴者だけの杓子定規に考えず、
いろいろな障害者の実情を理解した上で
判断を実行してほしい、と思う。

M係長は上司として、健常者と障害者を
平等に見て判断していない。
見た目で「同じ」=「平等」という思い込みで
頭の中が固まっており、
実質的平等という意味までは理解できて
いない。

こういう人の頭を柔かくするために
揉みほぐしてやるのは大変だ。
ストレスを逃がすための、仕事中の健聴者の
おしゃべりは黙認する、と言いながら、
それが納得できない聴覚障害者の精神的
苦痛は理解しない、というのはおかしい。

過去にはあった

「20分間の休憩」も「就業規則にはないから」

という理由でなくなるのはわかるが、
健聴者の仕事中のおしゃべりは容認されて、
私のそれに対応する時間中のメモ書きは

「仕事中にそんなことしていいわけが
ないだろう」

と全く容認されない。
なぜ、見た目の違いだけで判断されてしまう
のだろうか。

だから

「聴覚障害者は聞こえないので、
皆のようなおしゃべりができないし、
皆が公平に休めた20分休憩時間も
なくなったので、息抜きするタイミングも
わからなくなった。
いつの間にか、皆が休んでいるとき、
自分だけ

「休んでいいのかな?」

と気にしながら働き、皆が働いているときは

「自分はちょっと休みたいけど、
行っていいのかな?
どうなのだろうか?」

とまた気にしながらになる。
この心情が堪らないものだということを、
上司は理解してほしい」

と頼んだ。
その結果、理解してくれた(と思うが)。
立場の異なる自分一人だけで、
その立場からの事情を説明し、
理解してもらうのは大変だったが。

自分の言っていることが聴覚障害者に対して、
あまりに理不尽だと悟ったのか、
それとも聴覚障害者の心情を理解したのか、
どっちなのかはわからないけれども…。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-09-23 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

仕事のことで、

「■■用原票の中に、もし「▲▲」の文字が
入っているものを見つけたら、
送付OKなのかどうか必ず確認する」

というチェック・ルールを初めて知った。

入社して1年以上も、自分だけこのことを
知らずにやってきたので、
ショックだった。

このことを今日初めて知った、というのは、
情報共有ができていなかった、
ということだ。

これは業務責任として大問題だな、
と思った。
職場における聴覚障害者への情報格差
がある、という証拠だ。

当然、聴覚障害者本人にとっては、
能力評価にも悪影響になる。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-09-20 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

普通は、会社のなかでの場合、
聴覚障害者は健聴者から一方的に筆談で
指示を聞くだけ、というケースばかりです。
毎日、年中こんなコミュニケーションばかりだと、
筆談でも有り難いというより、嫌になってきます。

人間の心情として、当たり前だと思います。

でも、会社を辞めたくなってきても、
そんなことは言えません。

職場での聴覚障害者は、
健聴者が押し付けてくるだけの
コミュニケーションと、孤独に耐えなくては
なりません。

これは、非常にストレスが溜まります。
[PR]
by bunbun6610 | 2016-09-17 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1