カテゴリ:就労後の聴覚障害者問題Z1( 233 )

聴覚障害者は会社に、ずっと騙されていた…

就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(■)

S課長もM係長も、
私に対し口では「人事に相談する」と言っていても、
実際には相談していなかったのだろう。

忙しいから、そんなことは面倒だからと考えていて、
聴覚障害者問題など、全く考えていなかったのだ。
人事からも話が全く無く、
これまで聴覚障害者の職場問題について
何も進んでいなかったのは、
そのためだろう。
信用していた私は、会社からずっと騙されていたのだ。

読者の聴覚障害者も、このような状況と
そう変わりないのではないだろうか。

例え勇気を出して、
会社の人へ口に出してみたところで、
変わったことはあるだろうか。

とても無念である。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-07 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

会社と労働組合が、密室のなかで行ってきた聴覚障害者差別事件


就労後の聴覚障害者問題

20■■年■月■■日(■)

『会社と労働組合が、密室のなかで行ってきた
聴覚障害者差別事件』

この会社の聴覚障害者がいる職場では、
密室の中での聴覚障害者差別が毎日、
繰り返され続けていました。
密室の中だから、誰も皆、聴覚障害者差別を
していても、その事実が外に漏れなければ問題ない、
と思っていた。
聴覚障害者問題に関心すら持っていなかった。
皆、

「自分には関係がないこと」

「会社の人事部が考える問題」

だとしてきた。

会社はそんな状況を、平然と放置していた。
対応はしたが…。

■■労働組合も事情をよく聞いたが、
結局「職場環境の問題」とし、
聴覚障害者差別という事実としては認めなかった。
結局、会社は労働組合とグルで、
聴覚障害者差別事件を隠蔽しました。

会社や労働組合が

「差別ではない」

と言おうが

「差別をしているとは思っていない」

と言おうが、差別は差別なのである。

差別とは、差別した側が差別と感じていなくとも、
差別された側が差別と感じることを言うのであって、
会社は障害者から行為や発言が差別だと指摘を
受ければ、それは差別以外の何ものでもなく、
差別をした者は指摘を真摯に受け止め、
何が差別だったのかを自ら自己批判しつつ、
検証しなければならないのです。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-06 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

会社と労働組合が行う、障害者差別との闘い

就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(■)

仕事の内容で難しいことは何もありませんでした。
仕事を覚えるのに苦労したこともありませんでした。
障害者、健常者とに関係なく、誰にでもできる、
簡単な仕事だったのです。
ただ、障害者差別という、精神的苦痛にずっと
悩まされ続けました。

この会社で働いてきて、思えば、私の会社員生活は、
障害者差別に苦しんできた時間でした。
会社の、私とのコミュニケーションはチグハグだったので、
私はその理解に苦しみ、頭が変になってきそうでした。

会社に自分の悩みを話しても無駄だとわかったので、
労働組合にも相談しました。
が、そこでも同じように、チグハグな対応でした。
それで、私の心はもうメチャクチャにされた。

そして、挙句の果て、会社と労働組合は、
職場内聴覚障害者差別を隠蔽するために、
その障害者を解雇してしまうという手段に
踏み切ったのです。
それも、解雇という事実を隠す、巧妙な手段ででした。
私はもう、会社も労働組合も許せない。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-05 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

会社も労働組合も信用できない


就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■日(■)

会社の自宅待機命令から2ヶ月以上が過ぎた。

会社は「クビ」「解雇」という表現は避けているが、
このまま私を自主退職に追い込むつもりだ。

その目的はやはり、障害者雇用助成金の凍結を防ぐためだ。
恩情という見方もあるだろうが、それも会社が優位な立場を
保つためだといっていい。

会社や労働組合がそんな配慮をしたところで、
私の心の傷が癒えるわけではない。
会社と労働組合のした聴覚障害者差別問題と、
恩赦を引き換えにしようとしているのだろうが、
それでは私は許さない。
聴覚障害者差別問題は、差別の解消以外に
解決ではないからだ。

会社と労働組合は「名誉毀損罪」を理由に
私に対し処分を下したが、私は会社と労働組合の
聴覚障害者差別問題を何とかするために、
やむを得ずにブログ上に事実を暴露したのである。
言論、表現の自由と、聴覚障害者差別撤廃という、
公共社会の向上の目的がある。

それを隠蔽、抹殺するために、会社と労働組合は
グルになり「名誉毀損罪」を持ち出してきた。
相手側としては、それが自分の身を守るためであり当然だ。

会社の説明では

「会社の中で起こったこと(=秘密にすること)を社外に漏らした」

は、すなわち

「会社の就業規則に違反した」

という違反に該当する、という。

しかし、従業員の立場でそれを守るだけでは、
職場の中で起きている聴覚障害者差別問題は隠されたままだ。

そればかりでなく、これで聴覚障害者問題を考えるのは、
終わりにしようとしている。
会社も労働組合も

「聴覚障害者は、そのくらいのことは我慢しろ」

というのだろう。

最後はやはり、もみ消しを狙った会社と労働組合の思う壺に
はまった。
私の立場としては、相談してもどうにもならなかったから、
こうするより他になかったではないか。
この事件を世の中に知ってもらうためには、
社会的批判を覚悟して、暴露するしかないのだ。


次の一文は、労働組合が私に対して言った言葉
(原文そのまま)である。

「障がい者、健常者如何で差別的な対応を行うことは
もちろんありませんし、また、障がいを持たれた方の
働き方などについて取り組んでいく活動方針も立てている
ところです。」


この言葉の意味をよく考えてみると、どうも疑問が残る。

「障がい者、健常者如何で差別的な対応を行う
ことはもちろんありません」


と言っているが、その後に続く文は、

「障がいを持たれた方の働き方などについて
取り組んでいく活動方針も立てているところです」


なぜだろうか。
ストレートに言えばこうなるだろう。


これは、彼らの「差別」という言葉の否定だ。
だから「差別はない」とし、「障害者の働き方」という
言い方に換えているのだ。
本当に平等で、何も問題がなかったら、後ろにくっつく
文は要らないはずだ。
働いている障害者に不満があるから、こういうことを
考えなくてはならないのだ。
それが、差別という言葉を使うんじゃなくて
「働き方」という言葉に換わっているに過ぎないのだ。
会社も労働組合も「差別」という言葉を使いたがらないし、
認めない。
結局は「障害者差別」の存在を認めたくないから、
こういう表現を取り続けているのだ。

これが真実だろう。

口先だけで、何もしないじゃないか。
聴覚障害者のことを何もわかっていないで、
健聴者だけで勝手に決めてやっているだけじゃないか。
差別はないからといって、それで話を終わりにして
しまうことは簡単だ。

でもそれでは、我慢し続けている聴覚障害者のほうは
たまったものではない。
会社も労働組合も、それを考えたことがないのだ。
こんな会社と労働組合に相談するのはもう、
バカげたことだ。

私はもう、会社も労働組合も信用できない。
健聴者も信用できない。
本当の人間不信だ。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-04 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

聴覚障害者差別問題をうやむやにしてきた責任者

20■■年■月■日(■)

今の会社に入って、心底後悔している。
後悔したって、何も良いことなどないが、
こんなに聴覚障害者差別があるとは、
思いもしなかった。

問題があっても、それをきちんと指摘すれば、
わかってくれると思っていた。
しかし、相手側の反応はいつも、
わかっているのかいないのか、曖昧だった。

それがなぜなのか、私にもわからなかった。
この問題はずっと、うやむやにされてきた。
そうなっていったのは、会社と労働組合の責任だ。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-03 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

会社との面談を欠席する

就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(■)

朝から一日中、立ち上がるとめまいが続いたので、
仕方なく寝たきりだった。
会社に連絡を入れる必要があったが、座っていても
頭がふらつくので、何もせず、すぐ寝た。

今の日記も、夜10時を過ぎてから、打っている。
今からでも、会社にも簡単に打つことにした。



==========================


M 様

今晩は。
本日は体調がかなり悪く、行けませんでした。
朝から何度か起きましたが、その度にめまいが非常に激しく、
歩くこともできないので、外出そのものが無理です。
座っていても、かなりふらつくほどです。

薬をたくさん飲んでいるので、血圧は正常値を保っていますが、
副作用のためではないかと思うので、
安静にして様子を見てから、
どこかの病院に行こうと思います。

ですので、まずは体調の回復を優先させていただきたいと思います。

以上、ご連絡までに。
外出できるほどに体調が回復しましたら、再メールさせていただきます。




==========================
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-02 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

会社から、嫌な面談の通知

就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(火)

人事総務部から面談通知があった。
正直、自分は行きたくない。
そこでまた精神的な抑圧、苦痛を受けるから。

おそらく会社は、私を辞めさせるつもりだ。


===============================



■ 様

お疲れ様です。
表題の件、■月の面談を以下にて実施いたします。

          記

1.日時 :■月■■日(金) ■■:00~
     ■■:00に受付前ソファーにてお待ちください

2.場所 :社内

3.面談 :Y部長、M

よろしくお願いいたします。
                    以上
∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥∴‥
株式会社■
人事総務部 人事グループ  M
電話   :     (内線:)
社用携帯:
FAX:
mailto:

■区■町■-■-■ 


===============================
[PR]
by bunbun6610 | 2017-04-01 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

就労後ミスマッチ―職域差別は誰の責任か?



就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(■)

『就労後ミスマッチ―職域差別は誰の責任か?』

私が■社に入社したのは、20■■年■■月です。
その一ヶ月前に、二次面接があって、それが終わってすぐに、
就業場所を見学させてもらいました。

そこでの仕事が、私が入社してから行う仕事だと
説明してくれました。
ですから、そこにいる皆と一緒に働くのだと思って
いました。

■■月に私と同時入社した人もいました。
その他に■月から入社していた人もいたようですが、
それは入社時期の個人の都合のためだったようです。

私よりも後に、他部署からの異動で入ってきた人も
いました。
そんな状況で、初めは皆で一緒に(先輩も後輩も
あまり関係なく)
仕事をしていたのですが、日が経つにつれてすぐに、
私だけが他の人とは違い、初日と同じ単純労働
ばかりをやらされていることに気づきました。

私は次第に

「これは職域差別ではないのか」

と、疑問に思うようになりました。
そこで、S課長にこのことを聞いてみたのです。

けれども、S課長の言うことには一貫性がなくて
納得できず、その疑問はむしろ、
職域差別であるとの確信へと変わってゆくだけ
でした。


『聴覚障害者が、就労後に直面する職域差別』
〔2014-08 -01 18:30〕
参照。

『課長の聴覚障害者に対する職域差別』
〔2015-05 -29 19:00〕
参照。

『会社側と3対1の面談 結果は、聴覚障害者の大幅譲歩に』
〔2015-09 -18 18:30〕
参照。


『聴覚障害者は、健聴者の仕事道具か?』
〔2015-12 -18 19:00〕
参照。


残念でしたが、ここから会社と私との間に溝が
出来始めていたのだと思います。
事実は否定できません。

しかし、その事実を受け入れるということは、
被害者にとっては大変な苦痛なのです。
それを会社は全然わかっていません。

会社はそれにも気づかず、そのままコミュニケーション
を取り続けていたために、両者の間にある溝は
どんどん深くなっていきました。
差別による被害者と加害者とでは、
こんなにも違うんだな、
と感じさせられてしまいました。

確かに、人事の人の言うことや、
入社時の会社の説明では、

「今ここで見せている、こういう仕事をやっていただく」

ということは、理解できます。

しかし、そこには健常者向けの仕事内容と、
障害者向けの仕事内容とに仕切られている、
ということまでは、入社して働き続けるようになる
までは気がつきませんでした。
「職場内障害者授産施設」の存在に気がつかないほうが
当たり前です。

『障害者は、永遠の子ども?』
〔2012-03-28 00:48〕
参照。

会社によっては、後になってこういうトラブルに
ならないために、雇用契約書に主な仕事内容を
具体的に明記しているところもあります。

しかし、■社の場合は、雇用契約書に仕事内容は
明確に記載していませんでした。
そして、見学での期待とは反対に、
障害者の職場内授産施設として、
目には見えない枠を設定し、
そのなかに障害者を押し込んでいたのだと思います。

これが、■社の障害者職域差別だと思います。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-03-26 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

企業が障害者を雇う最大メリットとは



就労後の聴覚障害者問題(■社)

20■■年■月■■日(■)

会社の人事部長に、

「あなたを雇用し続けるメリットはありません」

と言われたことがあります。
リストラです。

しかし、それはどうしてなのか、
すぐにはわからなかったので、
しばらく考えていました。
そして、事業者への障害者雇用助成金の
支給要件を思い出して、やっとわかりました。

ある障害者は、次のように言っています。

「就労後、2年までは大切にしてくれる。
(雇用してもらえる、という意味)」

私も、ちょうど2年になります。

今は自宅待機命令期間で、労働はしていませんが、
会社の命令なので給料はもらえることに
なっています。
そしてそのまま、おそらくは長くても今年の
雇用契約期間満了までは、自宅待機命令が
続くらしい。

ということは、会社はそれまでは給料を払い続ける
ことになります。
会社はなぜ、このようにするのだろうか?

理由がないのにこのようにすることは、
絶対にありえません。

労働基準監督署に相談しても

「このようなことはありえない」

という。
だから、これには必ず理由があるのだ。


〔当ブログの参照記事〕

『労働基準監督署のアドバイス』
〔2016-12 -16 19:30〕


『ハローワークに報告・相談』
〔2017-02-11 19:30〕


その理由こそ、会社は障害者雇用助成金の
支給要件を満たし続けて、
助成金を確保するためなのだとわかります。

雇用して最大2年間は助成金がもらえるので、
それを利用しきりたい、というわけでしょう。
その間は、障害者へ支払う給料の半分以上が、
助成金が財源だから、というわけなのです。

当ブログ

『障害者雇用助成金の問題点』
〔2012-02-01 19:47〕


参照。


もし会社が、その財源を捨てるようなことを
すれば(=障害者を解雇すること)、
会社は全額負担で障害者に給与を払わなければ
ならなくなります。
だから、会社は雇い入れた障害者は2年間、
籍だけでも残しておきたいのだろう。
そうやってハローワークに助成金申請をするつもりだ。
こう考えれば、全てのつじつまが合う。

要するに

「助成金が出なくなる2年を超えてまでは、
障害者を継続雇用するメリットはない」

という意味で、人事部長は言ったのだろう。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-03-25 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1

すれ違う理解

■社での就労後問題(日記から)

20■■年■月■■日(■)

後悔しても何もならないが、■社に入っていなければ、
私はこんなに傷つくことはなかった。
■社は、聴覚障害者のことを何もわかっていなかった。
今だって、わかろうともしない。

職場実態は(財)全日本ろうあ連盟が、
その著書に書いている通りだった。
しかし、これがこんなに自分を傷つけるとは、
私も始めは想像できなかった。




========================



「身体障害者の雇用についての法律は1960年、
身体障害者雇用促進法の制定があります。
しかし、積極的に障害者を雇用する企業もあれば、
義務ではないので我関せずという企業もありました。
そこで1976年には納付金を納めることになったのです。
この為、多くの企業が特に新しく設備を作る必要のない
聴覚障害者を積極的に雇用し始めます。
しかし、しばらくすると聴覚障害者雇用の難しさに
気付き始めます。」
(厚生労働省手話奉仕員養成講座『手話教室 入門』
財団法人 全日本ろうあ連盟出版局
/2003年7月25日 第11版発行)




========================




私が■社の面接を受けたのは、20■■年■月上旬の、
ハローワーク・ミニ面接会が最初だった。

それから約1ヵ月後の■月上旬に二次面接があり

「■月■■日から就労できますか?」

と聞かれた。
私は、そのときに勤めていた会社を辞めなければ
ならないので

「■■月■■日からにしたいです」

と伝えた。
つまり、会社には聴覚障害者の受け入れ準備に
十分な期間があったと思う。
しかし、いざ入社してみると、聴覚障害者対応と
言える合理的配慮は全くなかった。
会社側は、それを平等と考えていたのかもしれない。
これは、何も特別な配慮ではなく、東京大学にも
女性用トイレをつくるのは当たり前なのと同じことなのだ。

なぜ、会社は聴覚障害者を雇用すると決めていながら、
受け入れ準備をしなかったのだろうか。

それから私は問題点を指摘し、要望を続けていった結果、
会社も労組も事の重大さを理解したのか

「障害を持つ方にも気持ちよく働いてもらうために」

と改善に乗り出していった。
しかし、会社も労組も、またも私の言っていることを
勘違いした。

聴覚障害者差別を職場環境と勘違いしたのだ。

このせいで、一層理解とは難しいものであり、
またすれ違いが私の心を大いに傷つけていった。
それが健聴者には、誰にもわからない。
誰も理解してくれないという事実が、私を一層孤独感に
沈めてしまい、苦しめていた。
[PR]
by bunbun6610 | 2017-03-20 19:30 | 就労後の聴覚障害者問題Z1


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

カテゴリ

全体
はじめての方へ
街風景
自然風景
祭典
動物
食べ物
食べ物(ラーメン編)
食べ物(カレー)
sweet
製菓の話
お酒
観光(北海道)
観光(関東)
観光(四国)
観光(中国)
観光(九州)


薔薇
紫陽花
聴覚障害
聴覚障害者心理
ろう者世界
難聴・中途失聴
難聴の記憶
手話
コミュニケーション能力
手話言語法
補聴器、福祉機器等
情報保障・通訳
情報保障・通訳(就労)
情報保障(テレビ字幕)
国連・障害者権利条約
社会
人権、差別
障害者問題・差別
原発問題
六本木ヒルズ回転ドア事故
バリア&バリアフリー
医療バリア&バリアフリー
障害者の経済学
運転免許制度への疑問
哀れみはいらない
だいじょうぶ3組
NHK大河ドラマ『花燃ゆ』
就職活動・離職
就労前の聴覚障害者問題A
就労後の聴覚障害者問題B
就労後の聴覚障害者問題C
就労後の聴覚障害者問題D
就労後の聴覚障害者問題E
就労後の聴覚障害者問題F
就労後の聴覚障害者問題G
就労後の聴覚障害者問題H
就労後の聴覚障害者問題M
就労後の聴覚障害者問題R
就労後の聴覚障害者問題Z1
職場の回想録
ブラック企業と障害者雇用
聴覚障害者版サムハル
Eテレ『バリバラ』
生活保護を考える
年金・無年金障害者の問題
人気記事(再掲)
雑談
未分類

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 10月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月

フォロー中のブログ

おばば奇譚
ボーダーコリー モリーが行く!
但馬・写真日和
九州ロマンチック街道
東京雑派  TOKYO ...
大目に見てよ
Photo Galler...
おっちゃんの気まぐれ絵日記
松浦貴広のねんきんブログ
qoo's life
poiyoの野鳥を探しに

検索

タグ

(190)
(93)
(51)
(45)
(40)
(31)
(21)
(13)
(7)
(5)
(4)
(1)
(1)

ブログパーツ