蒼穹 -そうきゅう-


ある聴覚障害者から見た世界
by bunbun6610

就労後の聴覚障害者問題H

2017年8月12日(土)

『カラオケ店は、カネ儲け優先に走っているのか?』

『カラオケ店は、学生がオママゴトでやった素人料理を食べる店なのか?』

ほとんどの階のトイレチェックシートに、12:00から21:00までが「Wさん」のサインがあった。勤怠をパソコンで調べてみると確かに、W.Hが出勤している。だが、トイレチェックのサインはびっしり埋まっているのに、トイレットペーパーの補充が出来ていない場合が、最近多い。戸棚に3個常備のはずだが、1個しか残っていない場合も、これまで何日かあった。今日もあった。3階女性用トイレは特に多い。

『あの店のトイレがきれいになったのはなぜ? ――障害者雇用のメリット』

2ちゃんねるでの評判
「トイレが臭い」
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/karaok/1333893547/l50

皆さんにこれから、障害者雇用の裏話を教えよう。私が今の店に入店するまでは、この店のお客様用トイレは最低だった。しかし、私がここを清掃し始めてからは、きれいになった。トイレだけではない、厨房や全客室、廊下やドアも、たった一人できれいにしたのだ。実はトイレ内には『トイレチェックシート』がある。トイレを定期的に巡回清掃するルールが決められていて、担当者もいる。担当者は必ず、決められた時間にチェック、清掃しなければならなかった。ところが、その巡回をサボっていたり、巡回してサインはしたが、清掃せずにしていたり、と様々な実態があった。

『元記事』(2017年5月10日(水))
トイレ清掃は約2時間置きにチェックが入っているのに、最後(翌5時)に私が担当した時は、汚れていた。便器とカバーの間(溝の部分)と、汚物入れの周りが汚れていた。洗面台も汚れていた。予備ロールも0個の女子トイレ、1個しか残っていない女子トイレがあった。きちんとやっていないことは明らかだった。男性トイレは「N」と書いてあった。女性トイレは「K」と書いてあった。「K」はまだ新人だ。

『元記事』(2017年6月2日(金))
9階男女トイレを、新人のSさんが清掃した。それを見たら、壁や便器に跳ねた水が拭き取られていなかった。

『元記事』(2017年6月13日(火))
22時30分頃。6階男性用トイレには、便器ブラシが花瓶を置く台の上に乗っていた。トイレチェック・シートを見たら、14時から22時まで2時間おきに、ずっと新人のYOさんのサインがあった。新人とはいえ、こんなにチェック回数があるのに気が付かないのはおかしい。「やる気があるのかどうか?」の問題。

『元記事』(2017年6月17日(土))
22時30分頃。3階男性用トイレが、「18:00 I」を最後に、その後のトイレチェックがなかった。定時チェックを怠っているようだ。特に、深夜時間帯になると、いつも手抜き状況になっている。人が少なくなるから、無理といえば、そういうことになる。

『元記事』(2017年6月20日(火))
0時。9階男性用トイレが閉店後清掃済みになっていた(トイレチェックシートがなければ、その日の清掃は終わっているということになるので)にもかかわらず、床流しをした形跡がなかった。
0時。6階男性用トイレ。トイレチェックシートは「18:00 S」が最後だった。深夜時間帯は誰もトイレチェックをしていないようだった。平日はよくあることだが。

4時。6階男性用トイレ。ここもトイレチェックシートが外されていたにもかかわらず、床流しをした形跡がなかった。しかも、便座カバーとの間の溝には、大量の糞便が入り込んでいたのに、全く清掃されていなかった。すでに固まっていたので、おそらく17日(土)か、9日(金)、10日(土)に出来たものだろう。トイレチェックを頻繁に行っているにもかかわらず、日が経っているということは、皆無視しているということだ。女性用トイレも便座カバーとの間の溝に、ホコリが溜っていた。
3階男性用トイレも、「18:00 M」が、最後のトイレチェックになっていた。深夜は誰もやっていないようだ。
地下1階トイレも、トイレチェックシートは外されていたが、床流しした形跡がなかった。便座裏にも糞尿がたくさん付いていた。なのに、トイレットペーパーの三角折りだけはしてあった。呆れるほど、いい加減な仕事ぶりだという証拠になる。

『元記事』(2017年6月21日(水))
22時頃。6階男性用トイレチェック・シートの記録。
10時; Oさん 12、14,16,18時;Tさん 20、22時;Sさん
21時出勤時に、相変わらず便座カバー奥の溝の糞便汚れがあったので、店長に報告した。
「6階男性用トイレが大便で汚れているのですが」
「わかりました」
「そのままでいいのですか? 誰もやらないのですか?」
「誰も気づかなかったのでは? 気づいた人がやって下さい。あなたは?」
「やりますが、それだけですか? 今後、こういうことを繰り返さないようにできますか? それと、こちらが気まずくなるような言われ方をしたら、『言わなければよかったな。もう今度から何か不具合を見つけても、言うのはよそう』と思ってしまうのですが・・・」
「すみません。あれは先週の土曜日の学生貸切りの時に、ゲロと糞便で汚れたのです」
「イタズラですか?」
「いえ、違います。TAKさんが頑張ってやりましたが、完璧にはできませんでした」
(これを聞いて、それを店長が知っていたのなら、なぜきちんとチェックし、適切な指示や、指導をしなかったのだろうか? と疑問に思った。だから、言い訳のように聞こえた。最も思ったのは、こういう話ばかり長々と続けて、解決するための話をなかなかしてこなかったことだ。だから、私はイラついてきた)
「日曜、月曜、そして今日の火曜日まで、あの状態のままということだから、気がつかなかった者もいるし、気がついてもやらなかった者もいるだろう」
「しかし、お客様はそんな事情は知らないし、もしそれを聞いたとしても、納得していただけますか? あれを見たら誰だって『汚い』と思うでしょう。今すぐ解決したいので、私がやります。少し水を出してふやかしてからブラシで洗浄しますので、床が濡れてしまいます。構いませんでしょうか?」
「自分がやります。来て下さい」
(この後、直近にトイレチェックをしたというSさんも来て、6階男性用トイレを見た。そして、店長自ら清掃し始めた。途中からIさんも様子を見に来た。しかし、徹底的な清掃作業で時間が長く、『本当に、接客スタッフにこんなに時間をかけた清掃をやらせるのか?』と疑問に思った。店長は熱心であるけれども、この指導力には疑問があると思った)

店長の話では、TAさんは本業が昼間にアパレル関係の仕事をしている。22時から深夜3時までならということで、シフトに入ってもらっている。だが、仕事をしないのであれば、今は新人のYさんやTAKさんなどが育ってきたら、もう要らない。それを、主任と検討中だとのこと。昨日も地下1階のトイレ清掃をしたのも、おそらくはTAさんだろうと、店長は言っていた。私は「トイレチェックシートが外されてあって、三角折りをしてあるのに、便座裏には糞尿はたくさん付着していたし、床も濡れていなかった」と証言した。店長は、「床は、本当は毎日デッキブラシで洗う」と言っていた。

『元記事』(2017年7月7日(金))
21時10分。6階男性用トイレをチェックしたら、エア・タオルの下皿をセットしていなかった(昨日の閉店後清掃の状態のまま)。チェック担当者はTAさんで「21:00 T」「22:00 T」が入っていた。21時なのに22時までチェックが入っていたのはおかしいので、主任に報告した。
「6F男性用; 10:00 S 12:00 K 14:00 K 16:00 KO 18:00 KO 20:00 TA 22:00 TA」これだけチェックをしているのなら、誰も気付かないというのはおかしい。実態は誰も見ていないでサインだけしている可能性が濃厚だ。
9階男性用トイレは正常だった。チェックはTAさん。
3階用男性・女性トイレは「14:00 S」が最後で、その後はチェックが行われていない模様。
B1Fトイレは「18:00 SI」を最後に、その後はチェックが行われていない模様だった。
「トイレットペーパーの三角折り」なしも、全体的に多かった。

23時。6階男性用トイレはチェックなし。しかし、女性用に行くとなぜか、清掃用具カゴも持っていないSIさんがいて、「23:00 SI」のサインをしていた。これは不正だ。三角折りもしていなかった。どうやら、やらないでサインだけしている者が、かなりたくさんいるようだ。しかしSIさんは23時退社なので、サービス残業でトイレチェックをやらされるのが不満で、真面目にやっていない可能性が濃厚だ。他のスタッフも同様だから、みんなきちんとやらないのかもしれない。だからこれはきっと、店長の指導への、全員の不満だ。
23時。B1Fトイレも、三角折りがなかった。それで「23:00 SI」のサイン。しかも、23時にSIのサインがあったのは、B1Fと6F女性用だけだった。他は誰もチェックしていないので、サインがない。

『元記事』(2017年7月15日(土))
3階女性用トイレ。エアタオルの下皿が完全にセットされていなかった。朝から誰もチェックしていないで、チェックシートにサインだけしている状態が、まだ続いている。

『元記事』(2017年7月18日(火))
23時40分頃。BF1Fのトイレ。10時、12時だけ岡崎がチェック。その後は誰もチェックをしていない。夜、B1が使用中だったので、本当ならやらなければならないはずだが。

最近は店長が厨房に入って、クルーに指導をする姿が見られなくなってきた。本当にもう、指導することがなくなったのかなぁ、と思う。トイレチェックは改善できてきたとは思えない。以前と全く変わらないと言ってもいい。ダスターも、いろいろな欠点が時々出ている。もう店長一人で頑張ってもどうしようもなく、「長いものには巻かれろ」だ。私も、言うのをやめた。『交換ノート』にも書かなくなった。

『元記事』(2017年7月19日(水))
22時40分頃。6階男性用トイレ。大便トイレ内に飲食物用トレーが置いたままだった。この日、この時間帯に厨房にいるにはIさん(男)、TAさん(女)だけだったから、Iさんの忘れ物だ。

22時56分。トイレチェックの巡回作業中。3階男性用トイレ。トイレチェックシートに「23:00 T」のサインがあったが、トイレットペーパーの補充が出来ていなかった。そもそも、私がトイレ清掃用具を持って巡回中だったのだから、この時にTAさんがトイレチェッックなど、きちんとできるはずがない。2017年7月7日(金)の件も、やはりTAさんが意図的にこういうズルをしているということだったようだ。清掃しないでサインをするのは、悪いことだが、なぜこういうことを、クルー全員がしなければならなくなったのか? 店長や正社員が、クルーに業務を過剰に押しつけてはいないか?
3階女性用トイレも、「23:00 T」とあったが、奥のトイレ内床にペーパーくずがたくさん落ちていた。洗面台もびしょびしょのまま。トイレットペーパーの三角折りもなし。鏡も指紋や手の脂が付いていて、水が飛び散っていた。トイレットペーパーの補充も、3個(2個、1個)もしたので、随分とチェックしていないことになる。
地下トイレは、チェックすら入っていなかったので、誰もやっていない。三角折りが片方だけ無かったので、フロント側に来たお客とか、利用された形跡はあったが。

『元記事』(2017年7月20日(木))
20時50分。9階男性用トイレ。「14:00 T」を最後に、その後は誰もサインなし。
21時勤務者がIさん、Oさん(新人)、N店長(新人指導)、D主任(フロント)だけだったので、トイレチェックは無理な状況だった。
ところが、0時頃に閉店後清掃をしに行くと、「18:00 I」「20:00 I」「21:00 I」「22:00 I」「23:00 I」と、サインがまとめて追記されていた。つまり虚偽記載(不正申告)だ。これには、びっくり!!

『元記事』(2017年7月22日(土))
21時40分。9階男性用トイレ。エアタオルの下皿のセットを、また忘れている。なぜ、こんな単純なミスを何度もするのか?(前回は2017年7月7日(金)にTAさんが見落とししている) チェックシートを見たら「10:00 T」「12:00 T」だけだった。サインだけしていて、実質的にはきちんとやっていないことがわかる。

21時。今日もビール缶を冷やす氷水バケツの中の氷が全部溶けていた。主任が前に、常時氷を入れておくようにと連絡ノートに書いて指導していたが、全然直っていない。主任はノートに書いて注意するだけで、厨房に来ても自分の目で直接チェック、スタッフに指導したりしていない。だから、変わらないのだろう。主任の言う事を聞いているスタッフは一体、どれぐらいいるのだろうか? TAさんの度重なるトイレチェック不正(2017年7月19日(水))も、そうだった。

『障害者は神のような目を持っている?!』
あなたの職場にいる障害者も、神のような目であなたを見ているかもしれない。
地下1階トイレの閉店後清掃。21時30分頃から9階、6階、3階、地下の順番に、巡回チェック清掃を行っていた。最後に地下を清掃したので、21時50分頃だと思う。チェックシートには「10:00 T」「12:00 T」「14:00 K」だけがあった。つまりその後は誰もトイレチェックをしていない、ということは確認出来ていた。そして私が清掃後、お客様が入って来てしまったため、サインを後回しにして出て行った。それから2時頃、閉店後清掃に来たら、「16:00 D」「18:00 D」「20:00 D」「22:00 D」「23:00 D」のサインが書き込まれていた。これは明らかにおかしい。なぜなら、D主任は私と同じ時間(21時)に出勤している。なのに16時、18時、20時に主任のサインがあるのはおかしいのだ。ということは、主任もこういう不正をやっている、ということになる。会社組織ぐるみだ。23時頃にチェックして、16時以降は自分の名前で埋めたのだろう。しかし、どうせ捨ててしまうシートなのに、なぜこんなことをするのだろうか? それは多分、私が閉店後清掃で見るからだろう。そして、きちんとやっているかどうかを本部に報告されることを恐れるからだろう。
「モノは正直である」という言葉をご存知だろうか。モノは人ではないのだから証人にはなれない。だが、証拠にはなれる。モノの状態が、清掃をやったかやっていないか、証拠になる。例えその日、全く使われていなかったとしても、チェックシートには定期的巡回したかどうかの結果が見える。まとめて書いたとしても、他の人もチェックをしていたら、場合によっては矛盾に気づく場合もある。それが、この悪事例なのだ。主任までこういうことをやっているのだから、おそらく店長もやっているだろう。

『元記事』(2017年7月26日(水))
『交換ノート』記入
「今日も9階男性トイレで、エアタオルの下皿をセットし忘れていました。チェックシートの記録では、
10:00 Iさん
12:00 Iさん
14:00 Hさん
16:00 Iさん
18:00 Iさん
(この後はなし)
全員見ていないでサインしていたことになりますね。
再度の指導が必要なのかと思われます。
過去にも3回は見ています。
かなり多くの人に当てはまります。」




それで、トイレは汚かったのだ。特に、汚物入れは誰も拭かなかったので、常に汚かった。便器も、ひどい時は下のような事例があったのだ。

『元記事』(2017年6月20日(火))

『元記事』(2017年6月21日(水))

※ 非公開記事もあります。

従業員(アルバイトだけでなく店長、その他の正社員も含む)にやる気がないと、こんなにだらしがない店になってしまうのだ。それを何とかしたのが、障害者清掃員なのである。
このような事例が、実際にあったのだ。
だからあなたがもし、「あの店は前よりもきれいになったけど、どうしてなのかな?」と思ったら、それはもしかするとその店には障害者が雇用されて、その人が清掃を担当するようになったからかもしれないのである。
健常者が誰もやらないのに、障害者がやった、ということは、評価されて当然である。しかし、このことはまだ、会社もお客様も知らないのである。私がこのブログで初めて、暴露している。当然、店の評判は落ちるだろう。

『辞めずに残ったのは、やる気がなく、能力の低い若者ばかり』
『離職率が高い会社の宿命』
4月は、とてもよく働く女性クルーがいたのを憶えている。男性にも、真面目に働き、礼儀正しいスタッフはいた。「こんな店にも、こんなにレベルの高い人がいるのか」と驚いた。しかし、次の月になると、彼・彼女らはもういなくなってしまっていた。その時は、彼らが辞めていった理由が全くわからなかった。しかし、今はわかるような気がする。真面目な人、能力が高い人のほとんどが辞めてゆき、残ったのはやる気がない人、能力が低い人ばかりになってしまった。それはそうだろう。やる気も能力もある人なら、もっとレベルの高い会社でキャリアを積んでいったほうがいい、と思うのは当然である。東京なら転職先はいくらでもある。それに、「まぁ、とりあえずここで・・・・」なんてのん気な考えでいたら、あっという間に出世街道から外れてしまう世の中だ。今は30歳過ぎても質の低いアルバイトの仕事をしていたらもう、正社員にはなれない時代だ。だからアルバイトでもレベルの高い仕事をしていなければ、将来いい会社には入れないだろう。ここは最低クラスの仕事しかしていない、最低の会社なのだから。どうせ頑張るなら、出世できる会社で働きたいに決まっている。
しかし、障害者の場合は、そうはいかない。ほとんどの会社で「昇進なし・昇給なし」と決まっている。また、有期雇用とも決まっている。最長契約更新回数まで決まっている。求人票に書いてあるのだ。ただ、国の『障害者雇用促進法』があるから、クビになっても、またどこかには再就職できることは間違いない。企業も、クビになった障害者を雇えば、たいてい高額の障害者雇用助成金がつくことを知っているから、そのほうがいいと思っている。となると誰だって、本気でやろうとする気をなくすのではないか。

掃除が出来る人は、日との心を見抜く力も持っているのではないだろうか? それならば、人材活用も上手なのではないだろうか? もしそうならば、掃除が出来る人は総務人事部に向く人だ。総務部は会社の「潤滑油」だと言われている。各部署を上手く動かすのに必要な潤滑油だというのである。

みんな掃除をしなくなってきた。この結果、現状は本部のマネジメント能力のなさを、物語っている。

主任の甘い一言(※)で、ダメな店に逆戻りしてしまった。
(※)2017年7月22日(土)
『交換ノート』記入
「今日のメンバーは新人ばかりなので、かなり大変でした。珍しく清掃もほとんど出来ませんでした。人が入れ替わるとこうならないか、今後心配です。」
「今シフトはIさんが辞めた為、新人やヘルプの人ばかりの毎日が当分続きます。大変申し訳ありませんが、部屋締め中心になると思いますが、よろしくおねがいします。(D主任)」


深夜、Oさんが酔っ払いにからまれていた。からんでくる酔っ払いには、刺青をしている男もいた。だから、女性はこの仕事には向いていない。特に美人は。K店から時々、女性ヘルプも来るが、大抵、美人ではない。体型も太った人が多い。美人だと、酔っ払い客にからまれるのだろう。すぐ辞めてしまうのも、当然だろう。

YGさんにラストを任せておいていいかどうか、疑問だ。また今日も5時になって、Yさんと話ばかりしていた。5時になったらもう、すぐに動かなくてはならないし、そうできるようにしていなければならない。それができていないのだ。
Oさんも、YGさんの奴隷みたいで、日本人健常者の中に溶け込めていないようだ。これからここで、長く続けていけるかどうか、不安がある。

最近、トイレのエアー・タオルの下皿のつけ忘れがなくなっている。深夜に主任がこっそり、男性トイレの下皿を洗面器の上に置き換えていたことがわかった。なるほど。だから、翌日の早番スタッフもつけ忘れなくなったのだ。しかし、店長が「主任は、何でも自分でやっちゃう」と言っていたのは、本当だな。指導しないで、自分でやっちゃうのは悪くはないが、指導しなければ誰もやらないのは変わらない。
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by bunbun6610 | 2017-08-13 08:00 | 就労後の聴覚障害者問題H
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