筆談コミュニケーションのすれ違い

 『筆談だったのに、コミュニケーションの
すれ違いが起きたのはなぜ?』

20■■年■月■■日(■)

人事部Y部長と労働組合H副委員長宛で、
以下のメールを送った。



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「From: ■
Sent:
To: 労働組合H; 人事部長Y
Cc: 労働組合T; 労働組合S書記長; 労働組合S委員長
  ; 人事部M課長; M常務取締役; N常務取締役
Subject: 『要請』および『通知書』に関するお願い

●人事総務部へ

通知書を受け取りましたときに、
私は

「筆談にもかかわらず、どうしてコミュニケーションの
行き違いが起きたのか、わかりません。
原因を教えてください。」

と伝えています。

Y部長は、

「コミュニケーションのことは、
われわれもどのようにすればよいか考えている。
その件は後で」

というふうに言われたと思います。
ご回答は必ずお願いいたします。

この件は、決してうやむやにはできません。
信頼関係に関わることです。


●労働組合へ

労働組合におかれましても、
「事実と違う」という点は、
具体的にどう違っているのか、示してください。
「証拠がある」というのならば、
それを持ってきて下さい。
組合にしても会社にしても、
密室で障害者一人に対し、
複数で対応したこともあるわけです。
その中で行き違いが多いというのは、
疑問が出ないわけでもありません。

労働組合、会社の両者とも、
上記に関する具体的な説明を求めます。

以上、よろしくお願いいたします。

ちなみに、■月■日に自殺したいと思った
本当の理由は、まだ誰にも話していません。
会社と組合に聞かれても、話すつもりは
ありませんので、
このことに関しては、二度と聞かないで下さい。
誰にだって、無理解な人に心の傷を触れられ
たくはないと思うはずです。


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by bunbun6610 | 2016-10-06 19:30 | Z1.クレジットカード会社
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