一方的コミュニケーションに、ひたすら耐える毎日

普通は、会社のなかでの場合、
聴覚障害者は健聴者から一方的に筆談で
指示を聞くだけ、というケースばかりです。
毎日、年中こんなコミュニケーションばかりだと、
筆談でも有り難いというより、嫌になってきます。

人間の心情として、当たり前だと思います。

でも、会社を辞めたくなってきても、
そんなことは言えません。

職場での聴覚障害者は、
健聴者が押し付けてくるだけの
コミュニケーションと、孤独に耐えなくては
なりません。

これは、非常にストレスが溜まります。
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by bunbun6610 | 2016-09-17 19:30 | Z1.クレジットカード会社
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