会社で変わったこと、相変わらずなこと


20■■年■月■日

また朝礼でOさん、S課長、M係長の3人
(Yさんは休み)が珍しく、
そろって出席していました。

先日に人事異動があり、Oさんは他部署へ異動、
代わりの人が来ることになった。
そして、M係長の席が、ここに変わった。
上層部が今までの、ここの職場環境を問題視
したのだろうか。
M係長はここの監視役になったような気がします。

Oさんが甘過ぎたので、交代するのはよしとしても、
新しい人に一人で任せて置けないのだろう。
それだけM係長に責任がかかった、というわけだろう。
私がここの今までの状況を外部に漏らしてきたから、
会社がこのような改革に動いたのではないか、と思う。

Nさんと話したが、何を言っても

「知らない」 「仕事中」

の一点張りでした。
先日のことで、機嫌を損ねて無視していることは、
明らかだった。
(当ブログ

『話し合いにならない話し合い』
〔2015-12-04 19:00〕

参照)

Nさんが怒って口を利かないということは、
S課長の

「Nさんも反省しているから」

という言葉は嘘だったのだろう。

私の怒りを鎮めるために使っただけだった。
本当に反省したのなら、こんな態度はとらない
はずだ。

M係長に

「Nさんの様子がいつもと違うが、何かあった
のですか?
この前のことで根に持っているとか?」

と聞いても、

「後で確認するから、あなたは自分の仕事に
集中していて」

と言われ、そのまま一日が終わってしまいました。

先日の社長の話がプリントアウトされて、
回覧で巡ってきました。

(当ブログ

『健聴者にとって、聴覚障害者は面倒くさい存在?』
〔2015-11-13 18:30〕

参照)

テープ起こしなんじゃないかという
(約43文字×48行)、丁寧な内容でした。
この話を私以外の全員が、すでに社長の前で
聞いていた、という。

やはり、M係長が書いてくれた短いまとめ文では、
内容がほとんど漏れてしまっているということが
わかりました。

これでは情報保障と言えまい。
もちろんこれは、書いてくれたM係長にケチを
言っているのではありません。

これが本来の情報保障と、筆談の差なんだと、
言いたいわけです。
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by bunbun6610 | 2015-12-22 19:00 | Z1.クレジットカード会社
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