Eテレ・バリバラ『セクシュアル・マイノリティー』

Eテレ『バリバラ』
9月20日(日) O.A
(再放送 9月25日(金)0:00~(木曜深夜))

テーマ「セクシュアル・マイノリティー」
LGBTの就労
ゲスト:はるな愛




「LGBT」とは?

 Lesbian (レズビアン 女性同性愛者)

 Gay (ゲイ 男性同性愛者)

 Bisexual (バイセクシュアル 男と女 両方の性
を好きになる人)

 Transgender (トランスジェンダー 体の性と心
の性が一致しない人)



特定非営利活動法人 虹色ダイバーシティ
http://www.nijiirodiversity.jp/

・LGBTの人たちが働きやすい職場作りを目指すNPO

・2013年から毎年LGBTの職場に関する調査を実施
 3年ぐらい前から国際基督教大学ジェンダー研究センター
と共に、職場に関する調査を実施。
「当事者に対する差別的言動がある 70%」
大きな会社にも小さな会社にもある。
この傾向は3年ぐらい前から変わっていない。



>「玉木「やっぱり今の社会っていうのはマイノリティー
のひとをはじく構造になってる」

大西「昔は男と女だけだったわけですよね。
さらにLGBTと、4つ増えたことは進化だと思います? 」

玉木「いや、分類っていうのがそもそもおかしい。
性別を刻み出したらキリがないで。
だから性別は自分で決めてええやん。
それをお互い認めながら確認しあえばいいやん。
それぞれ性別をもっとゆるやかに捉えてもええやん、
と思うんやけど」」



似たような話、聴覚障害者の世界にもある。
ろう者、難聴者の中にも

「自分はろう者、難聴者のどっちなのだろう?」

と悩むマイノリティーがいる。
私も悩む。

ろう者に聞くと「自分で決めればいいよ」という人もいるし、
「難聴者だよ」とハッキリと言う人もいる。
大体は、(それを決めるのは)その所属集団にいる
人たちが決める、という論調の人が主流のようだった。
結局は、ろう者社会でもどこでも、マジョリティーが
マイノリティーをはじく構造になっている、
という点は同じだと思う。



『本当のアイデンティティは?
 ――カミングアウトする、しないの問題』

LGBT当事者としては、本当は誰もがカミングアウト
したいのではないだろうか。
そして、もっと堂々と生きてゆきたいのではない
だろうか。

(ただ、カミングアウトには本人の受容が重要だ。
それには受容期間がある。
それを知らない非当事者が押しつける、
というやり方ではいけないのだ。)

隠して無理が生じると、様々な障害(※1)が起こる
ことが、データにも顕れている。


(※1)
当事者サンプル数2000人による『LGBTの病気の経験』
(虹色ダイバーシティ 国際基督教大学ジェンダー研究センター)

・「睡眠障害」
  当事者 39.5%  非当事者 30.8%

・「うつ」
  当事者 28.4%  非当事者 16.0%

・「その他、メンタルヘルス疾患」
  当事者 17.0%  非当事者 13.5%



睡眠障害は難聴者にもいる。
「排泄障害」には驚いたが、男性用、女性用のどちらの
トイレにも行きにくいから我慢してしまう、という理由を
聞いたら「なるほど」と思った。
難聴者には「うなづき障害」「微笑み障害」(作り笑い)
が有名だ。
周囲の健聴者にもバレていて、

「あ~、また作り笑いしている」

と思われているなと感じて、そのうちに、自分もわざと
会話の輪に入らなくなってしまったりする。
本当は入りたいのだが。
決して騙したり、ウソをついて悪いことをしたいわけ
ではないのだ。


では

「どっちのトイレに行きたいのですか?」

と司会者・山本が聞いたら、ややこしいことに

「男性側に行きたい人もいれば、女性側に行きたい人
もいれば、どっちもちょっと嫌だな、っていう人もいると
思います。
例えば、誰でも使えるトイレをわざわざ選んだり、
職場のトイレに行けなくてコンビニのトイレ、
男女共用のトイレになってるじゃないですか。
あそこまでわざわざ行く、っていう人もいます」
(NPO法人「虹色ダイバーシティ」代表 村木)。

それならば、障害者トイレ(誰でも使えるトイレ)は、
LGBTの人にも、安心して使える、ということだろう。



『マイノリティ側が受ける就職差別』
障害者の場合、カミングアウトできない難聴者も多い。
私も昔は、そうだった。
随分と長い間経験をしてきて、特に就労後に起きる
問題が悩みだった。
障害者雇用枠では「オープン」での就労。
一方、カミングアウトしない「クローズ」だと、
健常者と同じ一般雇用枠になる。
一般雇用枠に入ると当然、合理的配慮は受けられなく
なってしまう。
しかし、そこで頑張り過ぎる、やはりいつか、どこかで
無理が生じてしまうのだった。
障害者手帳のない障害者と同じになってしまうのだ。


『身体障害者手帳のない聴覚障害者(難聴者)は、
どうやって就職するのか?』
〔2013-01-16 18:00〕



このテレビ番組を見たら、LGBTの人も、そのように
なってしまうという。

以前に放送されたバリバラでも、てんかんの人などにも、
就職差別を受けている事例が多数ある、という。
女性であり障害者でもあるという、複合差別にも、
就職差別はあると言われている。
これらをまとめたら、相当の差別があることは間違いない。

そういうことからも、ダイバーシティ構想は社会にある、
多くの問題点を解消し、大きな活力を与えることは、
間違いない。

実は、障害者枠に限って見ただけでも、
日本の法定雇用率はたったの2.0%しかない。
それが未達成なのである。
30年以上、一度も達成できていない、という。

『日本の超恩恵型障害者福祉施策と、障害者の雇用率』
〔2011-07-03 09:22〕


たとえ障害者を働かせても、障害者の配属先は
『職場内障害者授産施設』と決まっている。
やっと会社に入れたら入れたで、今度はそこへ
閉じ込めてしまう差別が待ち受けている。
結局は、24時間テレビがやっていることと、
大して変わらないのである。

LGBTの人は、働ける能力はあるのに働けない
とか、働けても職場定着が難しい、というのは、
特に社会の偏見や差別が原因なのではない
だろうか。
非常に勿体ないことをやっている気がする。

「大体、LGBTって数パーセントって言われている
ので、数百万人(はいる)。
20人に一人、って考えたら、ほとんどの職場には
いる」(村木)。

ということなら、対策をしないでいたら、
驚くほどの社会的損失になってしまうだろう。

「ほとんどの職場に、カミングアウトできないで、
人知れず苦しんでいる人がいるっていう事」
(山本)。



『職場でのLGBT支援者とカミングアウトの関係』
(虹色ダイバーシティ 国際基督教大学ジェンダー研究センター)

・支援者あり
 「職場でカミングアウトしている」   62%
 「していない」            38%

・支援者なし
 「職場でカミングアウトしている」   14%
 「していない」            86%


聞いたときは

「健常者なのになぜ、支援者が必要なのか?」

と思ったが、社会の無理解を変えていくためには、
やはり必要だと思う。
例えば、難聴者支援も遅れていると言われている。
遅れているから、カミングアウトできずにいる、
ということと、関係があるのだろうか。

私の働いている職場にもLGBTらしき男性がいるが、
特に何も聞くことはない。
世界には多様な人種がいるのと同じように捉えている。
実はこの人も、もう30代後半ぐらいの年齢なのだが、
正社員ではないのだ。
だから、収入は低いと分かる。
おそらく、もう一つの仕事を持っていて、
掛け持ち労働なのだろう。
若いうちなら、身体に少しの無理は利くが、
歳を取ってくると大変だろう。
就職には、実は社内規程によって、
年齢制限だってあるのだ。

病気になりやすくなることも、心配の種になる。
突発性難聴になる人もいるのは、やはりストレスが
大きな原因だと思う。
30代後半から40代にかけては、
特にこの病気にかかるリスクが高まるそうだ。
これは下手をすると、治らなくなる場合もある、という。



『履歴書に性別をどう書くか?』

トランスジェンダー(女性→男性)の例

当事者;
「最近、自分はハローワークに行って、
項目の所に男性って書いたけども、
男性で通していいのか、ってのもあるし、
戸籍上が女性やから、女性と言いたくないけど、
言わなあかんのかなと」

他の人;
「そういうのを相談できるような雰囲気?」

当事者;
「じゃないです」

他の人;
「・・・・」(笑う)


トランスジェンダー(女性→男性)の例

当事者;
「同じようなことがあって、相談したんですよ。
そしたら、別室連れていかれて『話聞くわ』みたいな。
特別対応する人が出てきてくれて話とか
聞いてくれたんですけど、結局は・・・何社か
申し込むのに『(男性として就職する話は)
なかったことでいきましょう』って」

他の人;「え~っ!」

当事者;
「『女性でいきましょう』って言われて『え~』
みたいな。
『これ言ったら落ちますよ』って言われて」




『人は見た目が9割』
(新潮新書) 新書 – 2005/10
竹内 一郎 (著)


という本がある。
この本は売れたそうだ。

中身は全く読んだことがないので知らないが、
見た目だけで判断されると、このような人たち
にはすごい迷惑なのではないか。
勿論、聴覚障害者にも困ることが多い。



『転職癖 あるゲイの人の悩み』
当事者にしてみれば、偏見や無理解による
言動をされることによって、ストレスが異常に
溜まってしまう。
どこの会社、どの職種に就いても、居心地が
悪くなり、いつのまにか転職を繰り返さざるを
得なくなる。
さらに、収入もどんどん下がってしまう。
無理をして、掛け持ち労働をせざるをえなくなる。
これは、クローズで働く障害者、特に手帳の
ない難聴者にも多いのではないだろうか。



「一個一個は多分、すごく小さなストレスかも
しれないんですけど、やっぱり積もり積もっていくと、
何か他の嫌な理由が出来た時に、割とあっさりと
辞めてしまうっていう傾向はあるんだと思うんです
よね。
転職を繰り返すと、非正規雇用の仕事しか
無くなってしまったり、年収が下がってしまう傾向
がある。
特にやっぱり、トランスジェンダーの人の年収は
私たちのアンケートでも、低い傾向にありました」
(村木)。



『職場でのカミングアウトと勤続意欲の関係』
(虹色ダイバーシティ 国際基督教大学ジェンダー研究センター)

         (勤続意欲度)高      中      低
カミングアウトなし     47.4%  21.2%  31.5%

カミングアウトあり     61.2%  16.5%  22.4%



LGBTセクハラ・ケーススタディ
よくあるケース


「同僚の前で
『オネエとか生理的に無理』
と話をする」

「未婚の人に対して
『40過ぎて結婚しないなんて、あの人ゲイじゃない?!』
とうわさをする」

「『キミって、ソッチの人?』
と、ジェスチャーをつけて、からかう」

「『今のお客さんって、男? 女?
 どっちか分かんないよね』
とうわさをする」

「『ウチの職場には同性愛者や性同一障害の人
なんて、いないよね』
と話す」



聴覚障害者の場合だとよく、言葉ではなくても、
「差別しているつもりはない」と言っていながら
差別している健常者がいる。
下の例もそうなのだ。

『会社側と3対1の面談 結果は、
聴覚障害者の大幅譲歩に』
〔2011-09-27 20:38〕

何でこんな人格レベルの人が管理職に就けるのか、
さっぱり理解できない。
まず心の良い管理職の人に恵まれなければ、
LGBTや障害者も、健常者も、
真価を発揮して働くことなどできないと思うのだが。



山本(司会者);
「村木さん。
やっぱり、会社でこういう多様性を認めていくと
LGBT認めていくっていうのは、
難しいことなんですかね?」

村木;
「いや、そんな事ないと思います。
やっぱり、人を大事にするっていうのは、
一緒だと思うんですよね。
LGBTをやったら、何か見えないところに配慮が
及ぶようになるんですよ。
男に見えるけど、そうじゃないかもしれないとか。
何かこう、前提を疑うトレーニングになるんですね。
そういう意味では、LGBTに優しいっていうのは、
障害を持つ人とか、実はいろんな人に優しい会社
の印なんじゃないのかな、と思います。」



>「LGBTをやったら、何か見えないところに
配慮が及ぶようになるんですよ。」


この言葉には、聴覚障害者の誰もが、
ピンと来るものがあるだろう。
2014年の佐村河内氏騒動があった時は、
一部のマスコミ報道、ジャーナリストが書いた記事に、
結構応えた人もいたと思う。
本当の聴覚障害のことを知らないくせに言っていた
からだ。
見えないものを理解するためにも、言葉はある
のではないか。
それが、人の心を傷つけて金を儲けるための道具に
しているのが、あの連中なのだと思う。




【追記】(2015年11月2日)

〔関連情報〕

========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151102-00000040-asahi-soci


「女性トイレ禁止は差別」
提訴へ
 性同一性障害の公務員


朝日新聞デジタル 11月2日(月)16時57分配信


心は女性である性同一性障害の職員は、
戸籍上の性別が男性である限り、女性
トイレを使ってはならない――。

経済産業省がこんな原則を示し、使いた
ければ異動ごとに職場で同障害を公表
するよう求めていた。
この職員は近く

「人格権の侵害で、同障害を理由にした
差別だ」

として、東京地裁に行政訴訟と国家賠償
訴訟を起こす。

 弁護団によると、性的少数者が職場での
処遇の改善を求める訴訟は初めて。

 この職員は40代で、戸籍上は男性だが
心は女性。
入省後の1998年ごろ同障害の診断を受け、
2009年に女性としての処遇を申し出た。
診断から11年かかったのは、ホルモン治療
や女性の容姿に近づけるための手術を重ね、

「女性として社会適応できる」

と思えるまで待ったからだ。

11年には名前も女性的なものに変更。
今では初対面の人にも女性として認識され、
職場の女子会に呼ばれる。

 経産省は、女性の服装や休憩室の使用は
認めたものの、女性トイレの使用は原則として
許可しなかった。
この職員が情報公開請求して開示された資料
によると、女性トイレの使用を認めない理由に
ついて、経産省は

(1)労働安全衛生法の省令で男女別のトイレ
設置が定められている

(2)女性職員の了解が不可欠だが、2人から
「抵抗感がある」との声があがった

――などと説明。

戸籍上の性別を女性に変えない限り、障害者
トイレを使ってもらい、女性トイレを望む場合は
異動ごとに同障害を公表して同僚の理解を
得るよう求める原則を確認した、としている。

 日本で性別変更するには卵巣や子宮、睾丸
(こうがん)を摘出するといった性別適合手術
が必要だが、この職員は皮膚疾患などで手術
が受けられなくなった。

職員側の主張では、上司から13年1月に

「手術を受けないなら男に戻ってはどうか」

などと言われた。
同障害の公表を避けるため、異動希望を出せ
なくなった。
うつ病となり、同年2月から1年以上休職した。

 人事院に処遇の改善を求めたが認められず、
訴訟に踏み切る。
この職員は、障害者トイレが工事中だった際に
暫定的に認められた

「2階以上離れた女性トイレ」

を現在も使うが、

「他の女性職員と平等に扱ってほしい」

と訴える。
経産省は

「職員のプライバシーに関する問題については
答えられない」

としている。
同障害の人への処遇に関する国の統一的な
指針はなく、各省庁や企業に委ねられている。
公的機関では、同障害の上川あや・東京都
世田谷区議が03年に初当選した当初、
戸籍上は男性だったが女性トイレの使用を
認められた例がある。

朝日新聞社


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by bunbun6610 | 2015-09-22 20:00 | Eテレ『バリバラ』


ある聴覚障害者から見た世界


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