厚生労働省『第2回 聴覚障害の認定方法に関する検討会議事録』(1/5)


厚生労働省
『第2回 聴覚障害の認定方法に関する検討会議事録』
〔平成26(2014)年9月2日〕





第2回 聴覚障害の認定方法に関する検討会議事録
社会・援護局 障害保健福祉部

○日時; 平成26(2014)年9月2日(火)18:00~20:00

○場所; 厚生労働省 共用第8会議室(19階)

○議題;
(1)関係団体ヒアリング
(2)研究班からの報告等
(3)その他

○議事

○江藤座長 
座長の江藤でございますが、定刻になりましたので、
ただいまから「聴覚障害の認定方法に関する検討会
( 第 2 回 ) 」を開催したいと思います。
皆様方にはお忙しいところをお集まりいただきまして、
誠にありがとうございます。
 まず議事に入る前に事務局から構成員の出席状況、
資料の確認等をお願いいたします。

○田中課長補佐 
まず始めに、事務局に人事異動がございましたので、
ここで紹介させていただきます。
障害保健福祉部長の蒲原が異動しまして、後任の
藤井です。

○藤井保健福祉部長 
藤井でございます。
よろしくお願いします。

○田中課長補佐 
企画課長の井上が異動しまして、後任の川又です。

○川又企画課長 
川又でございます。
よろしくお願いします。

○田中課長補佐 
私、森岡の後任で課長補佐の田中です。
どうぞよろしくお願いいたします。
 次に、本日の出席状況ですが、構成員の方全員に
御出席いただいております。
ありがとうございます。
 続きまして、資料の確認をいたします。

資料 1 「一般財団法人全日本ろうあ連盟提出資料」

資料 2 「社会福祉法人全国盲ろう者協会提出資料」、
それから全国盲ろう者協会のパンフレットもございます。

資料 3 「一般社団法人全日本難聴者・中途失聴者
団体連合会提出資料」

資料 4 「身体障害者の認定基準の今後のあり方に
関する研究班提出資料」

資料 5 「第 1 回検討会における主な意見」

資料 6 「聴覚障害に係る指定医の状況」

資料 7 「聴覚障害認定に係る主な検査機器設置状況」

資料 8 「身体障害者手帳の返還件数調べ
( 集計結果 ) 」

参考資料 1 「聴覚障害の認定方法に関する検討会
開催要綱」

参考資料 2 「聴覚障害の認定方法に関する検討会
構成員名簿」

参考資料 3 「身体障害認定基準等について」

です。

 また、構成員の方のみの配布資料として、前回も
配布いたしました「 S 氏の身体障害者診断書・意見
書」がございます。
本資料は、御本人の会見時に配布されたものですが、
個人情報ですので、構成員の方のみの机上配布と
いたします。

以上、お手もとにございますか。
資料の不足等ございます場合は事務局まで御連絡
ください。
また、本検討会は公開のため、資料、議事録は厚生
労働省のホームページに掲載されますので、あらか
じめ御了承ください。
なお、頭撮りはここまでとさせていただきます。
傍聴される皆様におかれましては、傍聴時の注意
事項の遵守をお願い申し上げます。

○江藤座長
 それでは議事に入らせていただきます。
本日の議事についてですが、前回申し上げたとおり、
聴覚障害の認定方法に関して、関係団体へのヒアリ
ング及び研究班からの経過報告を行うこととなって
おります。

開催要綱 3 の (2) に基づき、「全日本ろうあ連盟」
「全国盲ろう者協会」及び「全日本難聴者・中途失聴
者団体連合会」より参考人をお招きし、ヒアリングを
行うこととしたいと思います。

また、「身体障害者の認定基準の今後のあり方に
関する研究班」から、国立障害者リハビリテーション
センターの石川先生に、研究班の経過報告を行って
いただきます。

まず、関係団体へのヒアリングを行いたいと思います。
それぞれ 10 分程度でお話しいただいた後、構成員
の方々から御質問等をいただく予定としております
ので、よろしくお願いいたします。

 最初に、「一般財団法人全日本ろうあ連盟 小中様」、
お願いいたします。

○小中参考人
 一般財団法人全日本ろうあ連盟副理事長をしており
ます小中です。
今回は意見を述べさせていただく機会をいただき、
大変ありがとうございます。
資料に合わせて説明したいと思います。

現在の認定に関しましては、聴覚障害は、障害の程度、
聴覚障害になった年齢、あるいは他の重複の障害を
伴うなど、障害の幅というのが極めて大きくございます。

また、同じ平均聴力レベルであったとしても高い音が
聞こえない、あるいは教育環境、あるいは家庭環境、
また補聴器装着での生活をどれだけしているか、
また手話を使用しているかどうか等、様々な環境要因
による生活の影響も、非常に個人差が大きいものが
あります。

いちがいに聴力が軽度だから障害が軽いとはいえない
現状があります。

世界保健機構 WHO の障害基準、国際基準では 41
dB から聴覚障害の認定と比べますと、我が国の場合
は非常に狭い範囲になっております。

今回の認定に関しましては、これまでよりも更に厳しい
制約を設けることは基本的にはやめていただきたいと
いうふうに考えております。

今回の審議内容には入っていないかもしれませんが、
お考えいただきたいのは、生活のしづらさ、また意思
疎通の困難は平均聴力のみでは計り知れない、判断
ができない部分があり、ぜひ社会モデルにたった見直
しをして頂きたいと思っています。

これが今後の検討課題だと考えております。

 先日も、難聴の方から相談を受けたケースを話したい
と思います。
その方は主婦の方でいらっしゃいますが、平均聴力が
残念ながら手帳交付の基準には至らない軽度の聴覚
障害の方です。
彼女は、主婦という立場で、料理、洗濯、掃除といった
家事仕事があります。
家事仕事に関する音が聞こえない。
湯わかしの音が聞こえない。
洗濯機が終了したことを知らせる音が聞こえないなど、
そういう中で、非常に生活のしづらさというものがある
と訴えておりました。

また、もう一つ手帳交付の基準に至らない難聴者の方
で忘れがたいことは、補聴器を付けていないのですね。
なぜ付けていないのかと聞きましたら、補聴器を買う
お金がないと。
補助制度がないため補聴器を買うことが全額自己負担
にあり、経済的な苦しさのため買えないというお話が
非常に忘れ難いものとして残っております。

ですから、聴覚障害の認定を厳しくすることによって、
このような状況がさらに増えていかないよう、
社会の中での生活のしづらさということを十分勘案し
ながら検討していただきたいと思っております。

 それから手帳交付と、もう 1 つ障害基礎年金受給、
両方とも診断書が必要になっており、現在別々の対応
で、さまざまなばらつきがみられます。

今回の検討内容には入らないかと思いますが、手帳
交付と障害基礎年金の受給に係わる診断の手続きで、
聴覚障害者の負担が重くなっている面がありますから、
負担の軽い、合理的な方法へと改善して頂きたいと
思います。

 障害基礎年金の場合、永久認定と有期認定があり
ますが、障害の程度が固定している状態なのに、有期
認定と見なされ、診断書提出あるいは手帳のコピーの
提出が必要とされる再認定のケースが報告されています。
そういう再認定のことをどう考えるのか。

47 都道府県協会にアンケート調査をした結果として、
12 県から診断書を求められたケースがあることが
分かりました。

対応がまちまちであること、分かりやすい説明の面でも
不足していたのではないかとも思います。

再認定とする場合は丁寧な説明が求められると思います。

また、再認定による提出書類に診断書が含まれる場合と
そうでない場合とが混在しており、判断基準や手続きを
統一してほしいと思います。

また2級のうち先天性又は幼少時からの聴覚障害は、
障害が変動することはほぼ皆無なので、
一定期間の有期認定の後、永久認定とされるべきでは
ないかと考えます。

このような検討もしていただければありがたいと思います。

3 番目は、認定等に関する検討を実施する場合には
ヒアリングという形ではなく、当事者が構成員として意見
が述べられるような形が望ましいと考えておりますので、
検討委員会のメンバーに当事者参画ということを是非
お願いしたいと思います。

 最後に、私個人の経験を、少し述べさせていただきたい
と思います。
私は、かつて、ろう学校の教員をしておりました。
聞こえない立場、難聴という立場で子どもたちの聴力検査、
補聴器の装用点検等の仕事もずっと担当しておりました。

子どもたちにとって聴力検査をするのは非常に負担が重く、
大変なことです。
負担にならないよう、いろいろと話をして検査をしてきたと
いう経験もございます。
聴力検査に加えて、いろいろと話ができること、生活に
おいて意思疎通や聞こえにくいことで困ったことも聞き取り、
勘案して医師が診断するというような方法になるように
是非お願いしたいと思います。
以上です。

○江藤座長
 小中様、どうもありがとうございます。
続きまして、「社会福祉法人 全国盲ろう者協会 庵様」、
よろしくお願いいたします。

○庵参考人
 ただいま御紹介いただきました全国盲ろう者協会の庵
と申します。
少し見えて、少し聞こえる盲ろう者です。

盲ろう者ということで、今日皆様にはパンフレットをお配り
していますが、参考にしていただければと思います。
盲ろう者とは、目と耳の両方に障害をあわせ持つ者を
いいます。
 平成 24 年度に厚生労働省からの補助で、私どもが
実態調査を行いまして、身体障害者手帳に視覚と聴覚
の障害が明記されている盲ろう者が、全国で約 1 万
4,000 人いることが明らかになっています。

 一口に盲ろう者といいましても、見え方とか聞こえ方の
程度によって大きく 4 つのタイプに分けられます。

1 つは全盲ろう、全く見えなくて全く聞こえない人です。
あの有名なヘレン・ケラーさんのような人ですね。

2 つ目は全盲難聴、全く見えなくて少し聞こえる人。

3 つ目は弱視ろう、少し見えて全く聞こえない人。

4 つ目は弱視難聴、少し見えて少し聞こえる人。

この 4 つのタイプがあります。

また、障害の発症時期とかによってもいろいろありまして、
例えば、生まれつき盲ろうだったり、年を重ねていくに
したがって徐々に目と耳が不自由になっていく人もいたり、
何らかの病気とかで突然視力と聴力を失ってしまう者も
います。

障害の程度や発症時期によってコミュニケーション方法
やニーズが違ってきますけども、共通することは情報
・コミュニケーション・移動の 3 つの困難が全て合わ
さっているということです。

 私自身はこの 4 つのタイプの中では弱視難聴でして、
年を重ねるにつれて視覚と聴覚の両方の障害が進行
してきました。

網膜の病気では、初めは夜盲だったんですけど、年を
重ねるにつれて視野がだんだん狭くなってきて、今では
5 円玉の穴をのぞいているような感じです。
皆様のお顔の表情とか、会場の中の様子が分かりません。
ちょっとした段差や薄暗い所は見えませんので、一人で
歩くときは白杖を使っています。
耳のほうは重度の感音性難聴で、補聴器をつけてます
けど、辛うじて音が聞き取れます。
周りの音が少しでも騒がしいと、人の話が聞き取れません
ので、日常会話では FM 補聴システムを使って会話を
したり、通訳・介助員に音声通訳をしてもらって会話をして
います。

しかし、込み入った今回のこのような会議の場であるとか、
そういったときになると聞き取りがなかなか難しくなります
ので、今ここではパソコン通訳を受けています。

 ここにあるスクリーンですが、その画面の文字が読め
ません。
また、この会場の皆様の様子が見えません。
ですので、私が読みやすいように、すぐ目の前にある
このノートパソコンの画面の色が黒になっていて、
文字が白で、大きく文字が映し出されています。

皆様の話だけではなく、どこに誰が座っているのかと
いった会場内の様子など、視覚的な情報を適宜入れて
もらっています。

また、私はこの会場まで自力で来ることができません
ので、移動介助もしてもらっています。
このように、盲ろう者は一人ひとりのコミュニケーション
方法やニーズが異なっています。
それぞれに合わせた通訳や情報提供、そして移動介助
のサポートをする人のことを通訳・介助員と呼んでいます。
前置きが長くなりました。

 本題に入りたいと思います。

私どもから今日は 3 つのことを述べさせていただきたい
と思います。

1 つ目、生活実態に見合った検査方法を考えていただき
たいということです。
聴覚障害の認定においては、一般的には防音室内での
純音による聴力検査及び語音明瞭度の検査が用いられ
ています。
しかし、私たちの日常生活の場面では戸外や教室、
会議室、食堂、電車内などのように様々な騒音、環境音
があります。

また、多くの人の声が交錯する中で、どれだけ語音が
識別できるかが重要であります。

防音室内での検査上の聴力が良くても、こうした現実の
生活場面において、周りの音環境によっては聞こえに
大きな制約を受ける人がいます。

また、そのときの体調とか精神的な緊張の度合いなどに
よっても聞き取りにくくなります。

聞こえ方には本当に波があります。

このようなことから、現行の機械的な検査だけでなく、
本人への詳しい問診を導入するなどにより、生活実態に
見合った検査方法の工夫が必要ではないかと思います。

また、聞き取りにくい状態での聴力で聴覚障害の程度を
判定すべきだと思います。

2 つ目、環境音の聞き取り能力が非常に大事だという
ことです。

私たち視覚障害と聴覚障害を重複する盲ろう者にとって
は、語音以外の様々な環境音の聞き取りの問題が
極めて重要な意味を持っています。

例えば、白杖を使って一人で歩いているとき、車や
自転車あるいは人がどの方向から来るのか、
音源の定位、危険回避などの面から環境音がどの程度
聞き取れるのかということは、視覚障害のない人の場合
とは全く次元の異なる問題であります。

視覚障害のある聴覚障害者が、聴覚障害の検査を
受けるにあたっては、このような環境音の聞き取り能力
についても十分な御配慮をお願いしたいと思います。

3 つ目、定期検査の義務づけはしないでいただきたいと
いうことです。

高度の難聴や全ろう状態の盲ろう者が定期的に検査を
義務づけられることになれば、心身両面・物理的・心理的
双方の面から、過重な負担となることが考えられます。

特に、移動やコミュニケーションに大きな困難があること
から、検査のための通院とか、検査自体での負担が大きく
なります。

今、私が受けているような盲ろう者向け通訳・介助員の
派遣事業は、障害者総合支援法に基づき各都道府県で
実施されていますが、多くの地域では視覚障害と聴覚
障害の両方の障害が身体障害者手帳に明記されている
者が利用できることとしております。

万一、聴覚障害の認定が取り消された場合、例えば
69dB とかそういった場合には盲ろう者向け通訳・介助
員派遣の対象から外されて、生活の基盤が失われること
を考えると、盲ろう者の不安は非常に大きくなることが
予想されます。

このようなことから、定期検査の義務づけはしないで
いただきたいと思います。

 最後になりますが、日本の聴覚障害の認定方法が
私たち盲ろう者の実態に見合ったものになりますよう、
御検討をいただければと思います。
御清聴ありがとうございました。

○江藤座長
 庵様、どうもありがとうございます。
最後に、「一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者
団体連合会 新谷様」、お願いいたします。


(つづく)


=============================






難聴の障害認定についての国際基準や
日本の現状については、

水野 映子 (みずの えいこ)氏
(ライフデザイン研究本部・研究開発室
・上席主任研究員)
http://group.dai-ichi-life.co.jp/dlri/members/mizuno.html

の資料を読むと、ある程度分かる。

特に

『スウェーデンの聴覚障害者
―日本との比較を通じて』

〔2010年9月〕



を見ると、スウエーデンと日本とでは、
聴覚障害者人口があまりにも違い過ぎている
のである。

勿論、これは日本政府の

「意図的な障害認定基準による、
聴覚障害者人口操作」

をした結果だろう。
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by bunbun6610 | 2015-06-06 18:30 | 聴覚障害


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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