ドイツ墜落機の副操縦士、会社に病気隠す=検察当局

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000132-reut-n_ame&pos=1


ドイツ墜落機の副操縦士、
会社に病気隠す
=検察当局



ロイター 3月27日(金)21時52分配信


[ベルリン 27日 ロイター]
- 格安航空会社ジャーマンウィングスの墜落事故で、
ドイツ検察当局は27日、故意に機体を墜落させたと
みられている副操縦士が会社に対して病気を隠して
いたことを示す証拠が見つかったと発表した。
病気は特定されていない。

デュッセルドルフの検察当局は、アンドレアス・ルビッツ
副操縦士(27)について、

「診察内容が記載された書類を押収しており、そこには
病気の存在と医師による治療について示されている」

と明らかにした。

「同氏が働くことができないとする事件当日も含めた
最近の病気の診断書が細かく破られた状態で見つかって
おり、初期捜査に基づくと、故人が会社や会社の同僚から
病気を隠していたという説を裏付けている」

とした。

検察当局によると、書類はルビッツ氏のデュッセルドルフ
の自宅や独西部モンタバウアの実家の家宅捜索で見つ
かった。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000586-san-eurp



独旅客機墜落
 副操縦士の家から
「勤務不可能」の診断書
 破られた状態で見つかる


産経新聞 3月27日(金)21時35分配信


【ベルリン=宮下日出男】ドイツの格安航空会社
「ジャーマンウイングス」のエアバスA320機墜落で、
ドイツ検察当局は27日、同機を故意に墜落させた
可能性が高いとされるアンドレアス・ルビッツ副操縦士
(27)の関係先で押収した資料の中から、副操縦士が

「勤務するのは不可能だ」

とする診断書が見つかったことを明らかにした。
ロイター通信などが報じた。

 診断書は破られた状態で、墜落当日の日付のものも
あったという。
病名は明らかではないが、副操縦士が会社や同僚に
病気のことを隠して操縦していた可能性がある。



==========================





〔関連記事〕


『元運転手らに賠償命令=母親も責任、
1億2500万円
 ―クレーン車事故・宇都宮地裁』
〔2013-04-24 22:09〕




そういえば、Yさんという人がいる。
精神障害3級の人だ。
自動車の運転免許証を持っていたので

「運転できるの?」

と聞いたことがあった。

そうしたら

「いや、今はできない」

と話していた。
なぜなのかはわからないが・・・。

いろいろと隠してしまうことが多いのが、
精神障害者の一つの特徴のようにも思う。

Yさんの場合、決まった時間に薬を服用
しなくてはならない。
その副作用が表れるからかもしれない。

よく、「すぐ眠くなる」と言っていたから。



『職場内障害者授産施設 第二篇
 (12)仕事を任せられない障害者』
〔2014-10-27 18:30〕





また、何が原因なのか知らないが

「時々、手が震えて(しびれて)しまうことがある」

とも話していた。

こういうことが何時、突然に起きるか
わからないわけだから、
当然、自動車の運転はできるわけがない。

こういう場合の、運転免許証の一時停止とかは、
ないのだろうか?






『(リーフレット)「道路交通法の一部が改正
されました(警視庁作成)』



また、

厚生労働省
『事業主のみなさまへ 道路交通法が改正されました』
〔26.3.26〕

によると、次の記述がある。


「Point1
「一定の病気等」に掲げられている病気にかかっている
方であっても、自動車等の運転に支障を及ぼすおそれの
ある症状を呈するものでなければ
、運転免許の取り消し
等の対象とはならず、自動車の運転は可能です。


Point2
今回の改正は運転免許取得の可否の基準を変更する
ものではなく
、「一定の病気等」に掲げている病気に
かかっていても、現在運転免許を適正に取得している
方であれば、症状が変化しない限り、「一定の病気等」
を理由とした運転免許の取り消し等はなされません。」




「※1 「一定の病気等」とは

 ・統合失調症 *

 ・てんかん *

 ・再発性の失神 *

 ・無自覚性の低血糖症 *

 ・そううつ病 *

 ・重度の眠気の症状を呈する睡眠障害

 ・その他の自動車等の安全な運転に必要な認知、
予測、判断又は操作のいずれかに係る能力を
欠くことになるおそれがある症状を呈する病気

 ・認知症

 ・アルコール、麻薬、大痲、あへんまたは覚醒剤
の中毒」


*印の病気については、自動車等の安全な運転に
支障を及ぼすおそれのある症状に該当しなければ、
運転免許の取り消し等の対象にはなりません。











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http://www.news24.jp/articles/2015/03/30/10271974.html


副操縦士
「トイレどうぞ」
機長が退室直後…


< 2015年3月30日 15:44 >



フランス南東部で起きたドイツ機の墜落で、29日付のドイツ紙
「ビルト」は墜落した旅客機のボイスレコーダーの記録を入手
したとして、墜落までの機内での生々しい様子を伝えた。

 記事によると、離陸後20分間、機長とルビッツ副操縦士は
普通の会話をしており、この中で機長は、離陸前にトイレに
行けなかったなどと話していた。
巡航高度に達した後、機長はデュッセルドルフへの着陸準備を
命じたが、副操縦士は

「そう願いたいですね。
どうなるか見てみましょう」

と応じた。

 その後、副操縦士が機長に対して

「トイレに行っていいですよ」

と伝え、機長がコックピットを出た直後から機体は降下を始め、

「ドアを開けろ!」

という機長の声や、乗客の叫び声などが記録されている。
さらに、コックピットのドアをたたく金属音などもするが、
副操縦士は無言のままで、墜落の直前、最後に記録されて
いたのは乗客の叫び声だったという。




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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150330-00000073-nnn-int


副操縦士、
パイロット免許取得前に
自殺兆候


日本テレビ系(NNN) 3月31日(火)0時7分配信


フランス南東部で起きたドイツの旅客機墜落で、ドイツの検察
当局が日本時間30日夜に会見し、副操縦士がパイロットの
免許を取得する前、自殺の兆候があり、精神科に通院して
いたことを明らかにした。

 旅客機を故意に墜落させた疑いが強まっているアンドレアス
・ルビッツ副操縦士(27)。
日本時間30日午後10時15分頃、ドイツの検察当局が会見
を行った。

 ドイツ検察当局「検察は、死亡した副操縦士の動機については
臆測しない。
副操縦士は免許を取る前に数年間、自殺をほのめかし、
精神科医によるセラピーを受けていた。
最近も医師に診断書を書いてもらっていたが、その中には自殺
や他人への攻撃性を示すものは書かれていなかった」

 こうした中、ドイツメディアによると、現場からはこれまでに78人
のDNAが採取され、うち50人の身元が特定されたという。

現場では、今も懸命な捜索が続いている。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000014-jij-eurp


医師の守秘義務に
見直し論
=独機墜落で発言相次ぐ


時事通信 3月31日(火)6時37分配信


【ベルリン時事】フランス南東部でドイツ旅客機を墜落させた
とみられる副操縦士が、勤務先の航空会社に心身の病気を
隠していた疑いが指摘される中、医師の守秘義務の在り方
を見直そうという発言が独政治家から出始めた。

ただ、患者の秘密を守る義務は、市民の人権に関わるため、
ハードルは高そうだ。

 ドイツでは、医師は患者の病気を雇用者に報告することは
求められておらず、病欠を認める診断書に病状を記入する
必要もない。

最大与党、キリスト教民主同盟(CDU)のフィッシャー連邦議会
(下院)議員は独紙に

「操縦士は雇用者側が決めた医師に診てもらうべきだ」

と主張。
連立政権に参加する社会民主党(SPD)のラウターバッハ議員
も患者が他人の命を脅かす恐れがある場合は

「医師は雇用者に勤務不可能と伝える義務がある」

と強調した。

 だが、行政や医師は、性急な見直しには否定的だ。
保健省報道官は30日の記者会見で、医師の守秘義務免除が
正当化されるのは

「(他人などへの)危害の回避方法が他にない場合に限られる」

と語った。

 与党議員からは、操縦士のような責任の重い職業従事者に
対する医師の診断をどう扱うべきかについて、専門家委員会
で協議すべきだという提案も出ている。
一般市民にも影響が及ぶ可能性があり、議論の行方に関心が
集まっている。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000578-san-eurp


独旅客機墜落
 副操縦士の急下降は「故意」
 …最後の数分まで意識鮮明


産経新聞 4月3日(金)20時30分配信


【ベルリン=宮下日出男】ドイツ格安航空会社ジャーマン
ウイングスのエアバスA320機の墜落で、フランス検察
当局は2日、南東部の墜落現場からフライトレコーダー
(飛行記録装置)を発見した。

仏航空事故調査局は3日、初期解析の結果から、
墜落がアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)の故意だった
ことが確認されたと明らかにした。

ロイター通信などが伝えた。

 副操縦士は高度約30メートルまで降下するよう自動操縦
を設定。
その後、複数回、加速操作をしていたという。

 また、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)などによると、
副操縦士が「最後の数分間」、2度にわたって速度警報を
鳴らなくさせるため、減速操作をしていたことも判明した。

仏当局は、副操縦士の意識が最後まで鮮明だったことを
示すとみている。

 一方、ドイツ検察当局は2日、副操縦士が3月中旬から
墜落前日まで、インターネットで自殺の手法や操縦室の
安全性について調べていたと発表した。

副操縦士は過去に自殺傾向で精神的な治療を受けており、
自殺のために墜落を準備していた可能性が高まった。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150404-35062715-cnn-int



副操縦士が降下を
加速する操作、何度も
 独機墜落


CNN.co.jp 4月4日(土)12時47分配信


フランス・マルセイユ(CNN) 仏南部で起きた独ジャーマン
ウィングス9525便の墜落事故で、フライトレコーダーの
初期解析から、アンドレアス・ルビッツ(27)副操縦士が
意図的に機体の降下を加速する操作を複数回行っていた
ことが明らかになった。
仏航空事故調査局(BEA)が3日、発表した。

フライトレコーダーは2日に発見され、BEAがすぐに解析
に取りかかっていた。

BEAは

「初期解析により、コックピット内にいた副操縦士が
(旅客機を)高度約30メートルまで下降させる自動操縦の
設定をして、その後下降中に何度か(旅客機の)下降を加速
させるように設定の変更をしていたことが明らかになった」

と発表した。
同機の正確な飛行履歴を調べるため、引き続き解析作業を
行っているという。

ルビッツ副操縦士を巡っては、ボイスレコーダーに残された
記録などから、当初から意図的に墜落させたとの見方が
出ていた。

3月16日から23日にかけて、タブレット端末を使って自殺
手段などについてインターネットで検索していたことも明らか
になっている。

仏検察当局のロバン氏は、ルビッツ副操縦士が旅客機を
山の方向に誘導したほか、警報が鳴らないように減速する
など意図的な行動を取っていて、墜落直前まで

「生存し、意識が鮮明」

だったと指摘する。 

捜査に詳しい欧州当局者は、動機の解明はいまだ不十分だ
としながらも、ネット検索の事実からルビッツ副操縦士の行動
は「計画的な殺人」にあたるとの考えを示した。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00008735-wsj-int



独墜落機、副操縦士が
機長の飲み物に薬物混入か


ウォール・ストリート・ジャーナル
4月10日(金)13時32分配信


フランス南東部のアルプスに墜落した独格安航空ジャーマン
ウィングスのアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)は機長の
コーヒーに薬物を入れ、機長がトイレに行くように仕向けた
可能性が出てきた。
副操縦士は機長を操縦室から閉め出した状態でエアバス
A320型機を墜落させたとみられている。

 英タブロイド紙デイリー・メールの9日付電子版に掲載された
記事によると、ドイツの検察当局は副操縦士が機長のコーヒー
に化学薬品を加えた可能性があるとみている。

 捜査当局は薬物混入の手がかりを見つけるため、ルビッツ
副操縦士のパソコンを調べている。
当局によると、副操縦士はパソコンを使って自殺の方法や
操縦室のドアの安全性を調べていた。

 副操縦士は離陸後、機長にトイレに行くよう促したと伝えら
れている。

 副操縦士は2009年に数カ月間、パイロット訓練を中断した
ことが報じられている。
訓練再開の際に副操縦士は、ジャーマンウィングスの親会社
であるルフトハンザ航空のパイロット養成学校に、重いうつ症状
の時期を乗り越えたと話したという。

 ルフトハンザによると、訓練再開の際に、副操縦士はすべて
の健康診断や適性検査に合格した。

 ロイター通信によると、ドイツ連邦航空局(LBA)は9日、
適正な手続きを経て副操縦士がパイロット免許を取得したと
述べた。

 LBAは先週末、副操縦士のうつ症状については認識して
いなかったと話した。
ルフトハンザによると、2013年まで有効だった規制の下では
こうした情報はLBAに報告する義務はなかったという。

 副操縦士が機長の飲み物に薬物を入れた疑いがあるとの
報道は米紙ニューヨークポストが先に報じた。

 ジャーマンウィングスの墜落事故では乗員乗客150人が
全員死亡した。

原文(英語):Germanwings co-pilot may have spiked captain’s drink
By Yaron Steinbuch




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【追記】(2015年4月10日)

先日のドイツ機墜落事故についての話だ。
原因はまだハッキリと分かっていない様子だが、
これまでの調査によれば、精神疾患があった
副操縦士の自殺行為であった可能性が濃厚
のようだ。

日本のクレーン車事故(※1)と同様、
やってはいけないことだ。


(※1)
『元運転手らに賠償命令=母親も責任、
1億2500万円―クレーン車事故・宇都宮地裁』
〔2013-04-24 22:09〕



しかし、障害者として、病気や障害を隠す気持ちは、
全く分からないわけではない。

よく、ジョブコーチの人とか、支援者が

「障害のことは会社にきちんと伝えて、
配慮をしてもらえるようにしたほうがいい」

というアドバイスをすることがある。
これは間違ってはいないし、
本当なら障害者は是非、そうしたいと思っている。

しかし、副操縦士はそうしなかったようだ。
障害を隠し、健常者のフリをしていたのだろう。
軽・中度の難聴者や精神障害者と同じだ。

私は、ここまでの事故を起こした人まで、
かばおうとは思っていない。
だがそれでも、自分の障害を隠したい気持ちも
分かるのだ。

私の体験も含めて、聴覚障害者としての話を、
ここで話そうと思う。

これには、入社前の会社面接と、入社後の問題とに
分けることができる。

会社面接で自分の障害のことを隠したり、
障害の程度を(口頭で)サバ読みしたりするのは、
当然ながら不採用になるのを恐れるからだ。


『身体障害者手帳のない聴覚障害者(難聴者)は、
どうやって就職するのか?』
〔2013-01-16 18:00〕




これは特に、障害の程度が軽度の人、あるいは、
手帳取得にまでは至らない程度の障害を持つ人に多い。
ルビッツ副操縦士も、そうだと思う。

もし正直に言ったとして、
極めて幸運にも採用になったとしよう。
その後はどうなるだろうか。

おそらく、「障害に配慮」とは表向きには言われた
としても、その実態は必ず、過剰な心配と過小評価、
不当評価による差別となるだろう。
本人は、相当苦しむに違いない。

ルビッツ副操縦士も、このことはわかっていたはずだ。
だから彼は隠していたし、あのような多くの犠牲者を
出す自殺手段を実行したのではないだろうか。

つまり、あれが健常者社会への報復、メッセージだ
ということだろう。

私は、そうなのではないかと思っている。
やったことが正しいとは言わないが。

入社後であっても、後天性障害を持つようになり、
自分のそれまでの仕事を全て失った中途難聴者
・中途失聴者はたくさんいる。
彼らは皆、障害によってではなく、健常者がつくった
差別によって、夢を奪われた人たちだ。
だから私は、そういう人たちのことも、
もっと社会に知ってもらいたくて、ろう者と並列に、
彼らのことも書くのだ。
彼らは決して、私の意見には同調しないであろうが。

障害者は、決して無能だとは言い切れない。
本当に無能なのは、健常者のほうだ。

手段は違うけれども、自分のメッセージを少しでも
残そうとした人なら、たくさんいる。


『就労後の聴覚障害者問題C (2)』
〔2010-10-16 18:10〕



なぜ、このカテゴリに、この記事があるのか、
分かる人は少ないだろう。
(誰もいないわけではない)
それは、某企業の聴覚障害者差別暴露のために
あるのである。
「蜂の一刺し」(※2)みたいなものだ。


(※2)
『ロッキード事件の榎本美恵子の蜂の一刺し発言』
〔2007/4/2517:46:19〕


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by bunbun6610 | 2015-03-28 13:25 | 障害者問題・差別


ある聴覚障害者から見た世界


by bunbun6610

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