職場内障害者授産施設 第二篇 (38)プチ職場放棄を繰り返す精神障害者と激突

2015年3月2日(月)


精神障害者をフルタイム雇用している職場として、
以前にテレビで紹介された事例がある。

『Eテレ『バリバラ』
 テーマ;『就労;バリバカンパニー大集合』』
〔2014-07-12〕
『富士ソフト株式会社』



そこでは、症状が様々な複数名の精神障害者
がチームとなって、働いている。
だからフルタイム就労であっても、
実際には心の調子が良くないとかで、
早退したり、休む人もいる。

「その場合は、その人の分の仕事は
どうするのか?」

という問題が生じる。

それを、この会社では

「誰かが途中で抜けてもチームワークで、
その人の分を代わりの人がやる」

ということで解決しているそうだ。

いかにも

「こんな美しい人間関係の職場を、
精神障害の人が作り出している」

という美談でもつくったかのような
プレゼンだと思う。

なぜ、そう思うかというと、
私が精神障害者やうつ病の障害者と一緒に、
何年か働いてきた経験からである。
仕事の内容自体は大変ではなくとも、
精神障害者にヘンな配慮をしなければならない
ということは、案外精神的負担が重くなるものだ。

精神障害者も、目には見えない障害を持つ人、
という点では、聴覚障害者と同様だ。

しかし、彼らに特有の

「やる気が出ない障害」(気分障害)

があるといって、そこまで面倒を見る立場としては、
大変なのである。

なぜかというと、私の職場にいるYさんという人
(精神障害3級)の例では、それは「ワガママ」と
変わらない態度だからである。

例えば、同じ仕事なのに、正社員の健常者が
Yさんに何か仕事を頼むと、Yさんはそれを
すぐにやる。
一見、ごく普通に見えることだ。

ところが、である。
障害者が頼んでも、Yさんはやろうとしないのである。
このような、あからさまな差別的態度が見えるので、
Yさんは

「とても好き嫌いが激しい人」

に見える。

仕事内容や、相手による差別意識、
プライドの高さがあって、
精神的に安定感がないことは間違いない。

その状況を、当カテゴリーで

『職場内障害者授産施設』

『同 第二篇』

で書いてきたつもりだ。

ノルマとまでは言われなくても、多くの仕事量を
頼まれるのは、いつもYさん以外の障害者
なのである。
つまり、Yさんに配慮して、上司たちは各人の
仕事量を調整しているわけなのであるが、
他者から見れば、ある程度は仕方がないとは
言っても、やはりYさんだけの配慮=特別扱いが、
不公平に映るものである。

会社上司にしてみれば、精神障害者は
ほったらかしにしているから、Yさんはその状況
に居直ってしまう。
Yさんだけ、何もしないのだ。
別に心身のどこが悪いというわけでもないのに、
ほとんどサボっているのである。

他の障害者が我慢して頑張っていると、
それがだんだんとエスカレートしていくのだ。
だから、人を管理する立場にあるはずの、
上司も上司だ。

私は、今日もE上司に

「あなたには頑張ってもらいたい」

と言われ、大変な仕事を任されてしまった。
上司は、隣にいる怠け者Yさんをほったら
かしにして、である。

もう、馬鹿馬鹿しくなってくること甚だしい。
上司の無能さにも呆れる。
そんな人を上司にした会社も会社だ。


『職場内障害者授産施設 第二篇
 (34)障害者雇用の宿命』
〔2015-02-12〕



確かに、それは期待されているのだから、
いいことなのかもしれない。
仕事がないよりは、与えられるほうがいいだろう。

しかし、やらされているばかりのほうも、
やはり大変なのである。
上司もYさんも、それを理解していないのが
問題である。


Yさんは今朝も9:00には出勤していたが、
やはりいつもと同じように、自分の座席に
坐ったままで、何もしていなかった。

私も過去に何度か、Yさんに教えた仕事は
あったが、きれいに全部忘れているのか、
何もしなかった。
それで、自分のスマートフォンを見ていたり
している。
正社員の人が全体朝礼のため、8階へ移動
してしまうと、部署の部屋に残ったのは障害者
3人だけになった。

Kさんは、メール便で届いた車庫証明の担当
スタッフを調べて、配布していた。

私は、先週に届いていたカタログの作業を
していた。

しかし、Yさんだけは、何もしない。
それどころか、一人でどこかへ行ってしまった。
多分、タバコを吸いに行ったのだろう。
毎朝の喫煙は、彼の恒例行事になっていたからだ。(※1)


(※1)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (8)すぐタバコへ逃避する精神障害者』
〔2014-10-03 18:30〕



その間に、8階から正社員の人たちが戻って来て、
今度は部内朝礼を始めた。
ところが、Yさんだけいなかった。

部内朝礼の途中から、Yさんが戻って来て、
朝礼を終えた。
しかし、Yさんに注意する上司は、
この時も誰もいなかった。
このようなことが、もう度々あることなのだ。(※2)


(※2)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (29)遅刻癖が治らない精神障害者』
〔2015-02-06 22:05〕



『職場内障害者授産施設 第二篇
 (15)非常識な新人障害者』
〔2014-11-29〕



そのまま、何事もなかったかのようにして、
Yさんはまた自分の座席についた。
そして、仕事はまだ何もしない。

「教えた仕事があっても、やろうとしない」

「この前、D上司からも言われたはず(※3)
なのに、Yさんだけ何も変わっていない」


(※3)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (36)職場での聴覚障害者問題は、隠蔽されるのが常』
〔2015-02-19 19:48〕




それでもう、私の頭には大量の血が昇っていた。
私はどうせ今月の15日で退職することが
決まっているので、こんなことはどうでも
いいのかもしれない。

Yさんがサボっているのなら、私もやらなくて
良かったのだ。

だが、そうすることで、その仕事の負担はKさん
に移る。
Kさんはやはり、何も言わない。

わりと我慢する性格のようだから、私は以前に
新宿店にいた時のK田さんを思い出した。

以前にいた、私の先輩障害者Aさんの話によると、
K田さんはうつ病になり、長期休養したものの、
復帰することが出来ず、そのまま退職したようだ。
だから私は

「このままでは、私がいなくなった後、
Kさんもそうなってしまう心配もある」

と心配した。
それで、まずYさんと筆談で話してみた。





私;「Yさん、仕事はしないの?」

Yさん;「(無視している)」

私;「今は、それを見ているだけなの?」

Yさん;「何が言いたいの?」

私;「わからないの?」

Yさん;「?」

私;「とぼけているのが、あなたの性格
なのでは?」

Yさん;「GLに言ったら?」

私;「わかりました」

(以上、原文のまま掲載。
GLとは、D上司、E上司のこと)




この文面からだけでは、読者が状況を想像する
ことは難しいかもしれないが、結局のところ、
Yさんは私の話をまともに聞いていないことが
わかる。
要するに、私を無視しているのだ。

Yさんが

「GLに言ったら?」

と言ったのは

「あなたの言う事など聞く気がないよ」

という意思表示と受け取れる。
ということは

「GLが命令しなければ、私はやらない」

ということだ。
先輩に対して、こんな高慢な態度を見せるのは、
随分と思い上がっている。
他の障碍者は皆、働いているのに、
Yさんだけ堂々とサボっているのだ。

これは、決して彼の精神障害が原因ではない。
人格の悪い健常者が障害者だと偽って、
障害者手帳を取得している可能性があるだろう。

私だって、Yさんが

「上司に言われたから」

とか

「クビになりたくないから」

という理由で、仕方なく表面的に改める、
というのでは納得しない。

Yさんの言う通りに、GLに話したところで、
またこの前の二の舞になることは目に見えていた。

GL2人が取った、あの対応(※4)は要するに

「臭いものにフタをする」

「障害者問題を隠蔽する」

ということなのだ。


(※4)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (36)職場での聴覚障害者問題は、隠蔽されるのが常』
〔2015-02-19 19:48〕




Yさんも

「どうせまた、そうなるに決まっている」

と思っているから、人をなめたことが言える
のだろう。
Yさんは

「GLに任せれば、何とかしてくれる」

と思っているのだ。
GLはそれに引っかかっているのだ。

だから

「GLが言うことなら、言う事を聞くが、
あなたの言うことは聞かない」

というワケだ。

そこで、私は別の対応を取ることにした。
GL2人を飛ばして、人事部のKさんに、
今までの経緯から話した。

最初は人事部障害者担当のK塚さんに話した。
K塚さんは

『Yさんが覚えて、仕事をするようになるまで、
何度も何度も教えて下さい』

というアドバイスしかしなかったことを話したが、
言うことを聞かなくなったYさんには、
全く通用しなかったことを話した。 (※5)


(※5)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (30)すぐ忘れる障害者』
〔2015-02-06〕



その次に、人事部Kさんにも、昨年11月に相談した。
Kさんは

『もう少し、状況を見てみる』

と話した。

その後、今年2月にトラブルが起きて、GL2人がYさんと
Kさんから話を聞き、私に

『YさんとKさんには言っておいたから、
あなたも3月15日までは頑張ってもらいたい』

と説得されて、一応は収まった。
しかしその後も、Yさんだけは変わらず、仕事をしない。
遅刻も相変わらずする。
タバコを吸いに行く回数も尋常ではないことなどを話した。

「幾ら精神障害があるからといっても、
あれが障害だから、こっちに我慢させる、
というのは不公平過ぎる」

と話した。

前に新宿店にいた時のK田さんが休むようになった
事例を引き出し、私の退職後は、Kさん一人への
負担増になるだけなのが心配だ、と話した。

そこまで話すと、人事部Kさんもさすがに、
Yさんをかばいきれなくなり

「本当にYさんが働かないのであれば、
雇用契約を切る」

とも話した。

一応、それだけ話した後は、部署に戻った。

そして今度は、YさんとE上司が、またあの時(※6)
のように、音声会話でその日の仕事の割り当てについて、
話し合っていた。
先輩の私が、またも後回しにされてしまっていたのだ。
私は、上司と後輩のやりとりを見ているだけで、
そこで決まったことを指示されるだけだった。



(※6)
『聴覚障害者差別の原因は、
健聴者の人格的欠陥にある』
〔2014-03-31 19:00〕



これは、じゃんけん(※7)よりもひどいことだ。


(※7)
『職場内障害者授産施設 第二篇
 (20)仕事の割当をじゃんけんで決める職場』
〔2014-12-19 18:30〕


その時は、Yさんは楽な

「大宮方面の仕事がしたい」

と言っているようだ。
Yさんはなぜか、大宮の書類だけ、既に持っていた
からだ。
これはおかしい。
誰がどこへ行くのかは、GLが決めると決まっている。
Yさんが勝手に希望を言って、決めるのではない。

私が

「何を勝手なことを言っているんだ?」

と言っても、Yさんは無視して、
E上司とだけ話している。
聞こえない先輩の私を差し置いて、E上司から先に
承認を取ろうとしていたのだ。

今度は、私も黙ってはいない。

「おい! 何を話しているんだ!!」

と怒鳴り声で言った。
しかし、二人ともやはり無視している。

そこで今度は

「千葉は、お前が行け!」

と言った。
それも無視された。
今度は

「二人だけで話して、勝手に決めるなよ!」

と言った。
またまた無視された。
しかも、Yさんは今度はベロ出しして、
おちょくってきた。
E上司が見ている前で、だ。
しかもE上司まで、そんなYさんを咎めることが
なかった。

E上司まで

「Yさんは心の病気だから、聴覚障害者に対して
差別的な態度を取っても許すべきだ。
しかし、聴覚障害者が精神障害者に病気のこと
を言うのは許されない」

と考えているようだ。
私は我慢できなくなり、Yさんの作戦と挑発に
乗ってしまった。

私がついに

「お前がやる気がないからだろ!
バカなのか?」

と言った。
Yさんは一瞬、怒ったが、すぐにまた無視した。

しかし、E上司はこれを無視できず

「今、何て言ったの?」

と言った。
私は繰り返した。

「今言ったとおりです。
『バカなのか?』と言いました」

さすがに今度は、E上司も真剣になって、
私の相手をしてきた。
E上司は私と場所を移動し、そして

「何が言いたいの?」

と言ってきた。
私は、今後の自分のやることについて、
話し始めた。

「Yさんは

『GL(D上司、E上司)に言ったら?』

と、さっき言いました。
でも、GLに話しても、また同じ繰り返しに
なるだけだとわかっています。
だから、今度はもう、外部の人に話します。
勿論T社関係者に、です。」

すると、E上司は、今度は

「どうしてほしいの?」

と聞いてきた。
しかし私はもう、この会社の人間に言っても
ムダだとわかっていて、諦めていた。
だから

「私はどうせ3月15日で辞めるので、もういいです。
退職後、外部の人に話します」

と言った。
E上司は

「わかりました。
でも、3月15日までは、あなたもがんばってほしい」

と言った。

E上司にはまだ、事の重大さが、わかっていないように
思えたが、仕方がなかった。

それだけ期待されて、頑張れる自分が雇止めで、
仕事をしないYさんがなぜそうならないのかが、
理解できなかった。
理解できるとすれば、やはり人事部の助成金繰り返し
受給目的、戦略だとしか思えなかった。
助成金のことしか頭にない会社に、何を言っても
仕方がないのだ。


Yさんは、本当はニセ障害者なのではないか、
と思えなくもない。
私が「バカ」と言った時、Yさんはジェスチャーと
自己流手話で応酬してきた。

私;「(仕事をしないのは)バカだからだろ」

Yさん;「(目を丸くして、怒った表情を見せる)・・・。」

私;「バカなんだろ」

Yさん;「(無視するが、自分の両耳に人差し指を向ける)・・・。」

これは「言ってもどうせ、私は聞こえないよ」の意味だ。


同じ7時間半勤務したからといって「公平」な労働をした、
とは言わない。
何もしない時間の多いYさんは実質的に、
そんなに成果を出していない労働者だ。


仕事の割り当てを決めている時でさえ、
不信に思った。
何と! E上司は、遠い千葉方面を最初から
私にやらせるつもりでいたようだ。
それなのに、先にYさんと打ち合わせを
優先したからだ。
遠いほうが時間がかかるから、早く出発させ
ないといけない。
だから本当なら、私との打ち合わせが先で
なければならなかった。

やはり、時間のかかる筆談コミュニケーション
になってしまう聴覚障害者との場合は、
どんな時でも音声コミュニケーションより後回しに
なってしまう。
健聴者は常に

「コミュニケーションに時間がかかるほうを後に」

と決めているからだ。
これは、おかしいのだが。
「配慮」のためではなく「差別」ではないだろうか。
しかし健常者は、「仕方がない」と思っているだけ
だろう。

残念だが、それが現実だ。

Yさんが仕事ができないのは

「頭が悪いからだ」

と思っていた。
だが、そうでもない。
Yさんのずる賢さは、やはり筋金入りだ。

「精神障害者だから」という言い訳には、
私はもう騙されない。
精神障害者に甘過ぎる健常者を上手く騙して
いるのは、実はYさんなのだ。
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by bunbun6610 | 2015-03-02 18:30 | 就労後の聴覚障害者問題E


ある聴覚障害者から見た世界


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