職場内障害者授産施設 (4)過剰すぎる「特別扱い」

副題;
 『健常者の過剰過ぎる“特別扱い”が、
障害者をダメにしている』

『障害者の持つ障害への「(合理的)配慮」
と「特別扱い」は違う』



【ある日 1】
ある日、Bさん(脳性マヒ障害)が入社しました。

本当は耳の聞こえない私だけ、
後になって知ったことなのですが、
Bさんはもともとは本社で働いていましたが、
何かの理由でこっちへ転勤になりました。

転勤後は、紙文書の電子化、データ送信する
仕事をすることになりました。

その仕事は、もともとは私の仕事でしたが、
Bさんがこっちへ来てからはBさんがやる
ことになり、私はBさんに仕事を奪われる形に
なりました。

理由はすぐにわかりました。

聴覚障害以外の障害者は、耳が聴こえます。

Bさんは電話応対が出来るので、
本社人事部はBさんをここへ転勤させたほうが、
事務員の電話応対の負担軽減になる、
と思っていたようです。

ところが、電話応対をやらせてみても、
Bさんはなぜか、積極的に電話を取ろうと
しません。

見ていたら、その理由もすぐにわかりました。

Bさんは脳性マヒの障害で、手先が不自由でした。
それで電話の内容をメモ書きするにも、
ミミズが這ったような文字で読みづらかったのです。

それで結局、Bさんに電話応対をさせるのは
やめたようです。

脳性マヒといっても、様々な人がいます。
Bさんの場合は、どの程度の障害があるのかというと、
NHK『バリバラ』のレギュラーを務めている玉木さんより
軽症です。

自力で歩くこともできるし、パソコンのマウス操作も
一応できます。
比較的、軽いほうなのではないかと思えます。

しかし、電話応対が十分にこなせないのは会社に
とって期待はずれだったようですし、ほとんどの
補助業務はBさんではなく、私がやっています。

Bさんがやっているのは、パソコンを使った簡単な
データ入力と送信の仕事だけです。
たったこれだけが、Bさんの一日の仕事となっていました。


【ある日 2】
Bさんの座席は、私の目の前です。
Bさんが席を外したまま、数十分が過ぎていました。

「Bさんは、どこに行ったのだろう?」

私はトイレに行きたくなったので、トイレに行きました。
そのとき、真っ暗で誰もいなかったので、
電気を点けました。
すると、奥の隅の大便用トイレは閉まっていました。

そして40~50分ほどして、またトイレに行きました。
それで、まだ隅の大便用トイレが閉まっているのを見ました。
私は、そのトイレの前で

「おいB、いるのか?」

と言ってみました。
するとBさんが、慌てて出てきました。

どうも大便中ではなさそうでした。
トイレでタバコを吸う人もいますが、
タバコの臭いもありません。

そんなに長い時間、真っ暗なトイレの中で、
一体、何をしていたのだろうか。

気になったので

「下痢でもしているのか?」

と聞いてみました。
しかし、Bさんの返事は非常に曖昧でした。
本当のことを言いたくないような様子でした。


【ある日 3】
入社直後のBさんは、初めのうちこそは真面目に
働いていました。

ところが、だんだんと長時間トイレに行くことが
常習になりだしました。

ある日、Bさんの直属上司であるD上司が、
あまりに席を外している時間が多いBさんに、
理由を聞いていました。

D上司;「どうしたの? え? トイレ?
何でそんなに長い? 身体の調子が悪いの?」

こんなことを聞いているようでした。
しかしBさんのほうは、私のときと同じように、
曖昧にしか答えません。

普通、こんなにも度々、しかも長時間トイレに
行ったりするならば、上司には理由をきちんと
説明するものではないでしょうか。

埒が明かない会話が続いた後、D上司も

「まぁ、いいか…」

という感じで、この問い詰めは終わりました。

その後も、Bさんの長時間トイレ癖は続きましたが、

周りの人は皆、Bさんが長時間トイレに行ったままでも、
放っておいています。

その理由も知らないのです。

おそらく、他人には言いたくない障害、病気がある
と思います。
こういうのは他の障害者、例えば難聴者にも多い
ですが…。

しかし、言わなければ他者は何もわからず、
Bさんはヘンだと思われるだけでしょう。


【ある日 4】
Bさんは入社直後こそ、始業時間の5~10分前に
会社に来ていましたが、今はほとんどいつも、
ギリギリで来るか、遅刻して来ます。
この会社には、タイムカードの打刻はありません。
(パソコンで出退社時刻も自己申請するだけです)
それをいいことに、遅刻しても平気な人が一人だけ
います。
それがBさんです。
普通、遅刻したら上司や先輩に謝るはずです。
でも、Bさんはいつもしないのです。

遅刻した理由も言わないので、誰も知りません。

これだけマナーに問題があるのに、どうして誰も
注意しないのかも、不思議です。

もしかして

「障害者だから(しょうがない)」

と思われているのかもしれません。

もし、そうだとしたら、私が遅刻しても叱責される
ということはない、ということになるのですが、
遅刻など誰もしていません。

でもこれは、ヘンですよね。
障害者も、健常者も、どっちもヘンだと思います。


【ある日 5】
ある日、Bさんは電話番を任されるようになりました。
ところが、Bさんの目の前が座席の私が、
Bさんをよく観察していると、疑問点が浮かび上がって
きました。
まず、Bさんは電話が鳴っても、積極的に受話器を
取ろうとしないことです。
遅いので他の人が取って対応している時もあるほどでした。

Bさんは聴覚障害者ではないはずですから、
これは大変疑問です。

脳性マヒ障害者には、軽度難聴も併せ持っている
人もいるので

「まさかなー?」

と思ったりもしました。

受話器を取っても、話し方がもごもごしているようで、
そばに居る私にもまるっきり何をしゃべっているのか、
わかりませんでした。
これも外部の人からの電話応対なら、問題かもしれません。

さらに問題だと思ったのは脳性マヒ障害者は字を書くのが
苦手な人もいて、Bさんも“ミミズの這うような字”で伝言メモ
を書いていた、という点です。

このようなわけで、Bさんは結局、本当に他の人が忙しくて、
電話に出られない時以外は、電話番から外されていく
ようになりました。


【ある日 6】
Bさんのメインとなる仕事は、紙書類の電子化作業と、
電子データのチェックという簡単な仕事です。

その他は、イレギュラーな仕事で突発的な単純作業の
依頼があったときです。

例えば、カードに各自の名前をスタンプで押す、
ボールペンで必要事項を記入する、といった仕事です。

紙文書の電子化作業は、パソコンに既に電子フォームがあり、
それに従ってデータを入力し、確認後、送信するだけという
単純な作業です。

Bさんが配属される前までは、私もこれをやっていましたが、
私は3日で作業マニュアルをつくり、覚えました。
その後は自分でできたのです。

ところが、Bさんを見ていると、3ヶ月経っても、隣のYさんに
毎日チェックしてもらっていました。
見ていた私は

「何でこんな簡単な仕事を覚えるのに、
3ヶ月もかかっているのだろう?」

と思ったものです。

よく考えてみると、Bさんは脳性マヒ障害のため、
字を書くのが苦手です。
それでメモを取っていない、ということがわかったのです。
メモを取れないから、頭に入るまで何度も教えられなければ
ならない、ということがわかりました。
つまり、仕事を覚えるのが普通の人よりも遅い、
ということです。

そういえば以前、手話を習いたいといってやって来る
脳性マヒ障害者を何人か見たことがあります。

その人たちもやはり、ノートを取っていなかったのを
覚えています。
時間がかかっても、繰り返し繰り返し教えるしか、
方法はないのだろうか、と思いました。


【ある日 7】
Bさんと私は、普段は一緒にいないことが多いです。

しかし、たまたま、Bさんと一緒に昼食をとったことが
あります。

Bさんはいつも、昼休み時間になると近くのコンビニへ行って、
その日の昼食を購入しています。
それは、普通のサラリーマン、OLと同じです。

ただ、食事の内容と、食事時間が普通ではありませんでした。
レストランのフルコース並みの昼食でした。

生ハム、サラダ、カニ蒲鉾、オニギリ、ソバ、プリンなど、
数種類のものを買ってきて机の上に並べて、
ゆっくり食べていました。
会社のパソコンでインターネットを見ながらの
「ながら食い」です。

ほとんど動かない仕事をしているのに、
よくこんなに食べるものです。

それは本人の自由だとは思います。

しかし、食べる時間が長くなって、
昼休み時間が過ぎて、
皆は仕事を始めているのに、
まだ自分だけゆっくり食べている姿には、
呆れました。
Bさんの昼食コースの最後は、プリンやアイスクリームです。
それを昼食が終わる時間になっても食べているのです。

これは本当にヘンだ。

私が

「まだ食べているの?!」

と言うと、平気な顔をしているだけでした。

他の先輩社員はなぜか、無視しています。

健常者もヘンだ。


そのうちに、ある時、直属上司のD上司が
Bさんのそばに来て、やんわりと注意したようです。

それからはやっと、
そういうことをしなくなりました。

しかし、しばらくすると、また昼食の時間を過ぎていても、
食べているようになりました。

健常者はもう、関わろうとしません。

もう健常者も障害者も、どっちもヘンだな、
と思いました。


【ある日 8】
出張から帰ると、机の上にYさんからの
メモ書きがありました。

「○円切手を買ってきてください」

私は聴覚障害者なので、仕事の指示は
メモ書きなどにしてくれるのは助かっています。

ただ、先輩も上司も、どうしていつも私に
頼むのかが、理解できませんでした。

先輩、上司のそばには、いつもBさんがいます。
それならば、何も出張に行っている私を待って
頼まなくても、Bさんにやってもらえばいい。
私はそう思っています。

ところが、周囲の人はBさんにはほとんど
頼みません。


後になって、健常高齢者のXさんが入ってきましたが、
このような仕事はXさんがやるようになりました。

Bさんは指示に従うだけで、ごく限られた仕事しか
与えられていません。
その仕事が終わると、することがないので終業時刻
まで時間を持て余している、という状況です。

なぜだかわかりませんが、理由はBさんの障害に
配慮して、ということが考えられます。

しかし、これは本当に、国連・障害者権利条約でいう
「合理的配慮」なのでしょうか?

Bさんは、ほかに仕事があって忙しいのかというと、
そうではなく、することがないのでインターネットを
見ながら暇をつぶしています。

私が健常者のBさんに対する配慮について
疑問に思うのは、理由があります。

まず、Bさんは自力で歩行できます。
普通の人と同じ速度では歩けませんが、
できないということはありません。

現に、自宅から介助者も補助器具もなしで、
自力通勤している障害者です。

それから、Bさんは昼休み時間には、
自分で昼食をコンビニまで買いに行っています。

それができるというのに、なぜ健常者はBさんが、
郵便局に切手を買いに行くことができないと
判断するのでしょうか。

初めは

「郵便局が遠いから、私に頼むのかな?」

とも思っていましたが、Bさんは毎日の通勤で
駅から会社まで歩いています。
郵便局までの距離は、それと同じなのです。

では、他には何が考えられるだろうか?
考えられるとすれば

「交通事故や怪我でもされたら困るから」

という理由ぐらいだと思います。

しかし、これにしても

「通勤や昼食の買出しは自分で
やらせるのに、仕事はなぜやらせないのだろうか?」

と思いました。
これが、私が思った疑問でした。

健常者の考える「合理的配慮」は、おかしいと思います。

また、それに甘えていて、自分で積極的に仕事を
取っていこうとしない障害者のほうもおかしいな、
と思いました。

こんなふうに、受身になり過ぎている障害者は、
日本の会社にはまだまだ、多いのではないでしょうか。


【ある日 9】
郵便局まで切手を買いに行く仕事だけでなく、
とにかく立って動く仕事全てが、
健常者はBさんには任せられないらしい。


なぜなのかはわからないのですが、
健常者は見た感じで判断するのだと思います。

「Bさんは足が少し不自由だから、
この仕事は他の人に頼もう」

「Bさんは障害があって、
仕事が遅いから、この仕事は他の人に頼もう」

「Bさんの障害では、この仕事は無理なようだから、
この仕事は他の人に頼もう」


健常者はこれが「合理的配慮」だと思っているらしい。

しかし、それではそれらの仕事は誰に頼んでいる
のかというと、全て私がやっているのです。

それで私にばかり仕事の依頼が来てしまい、
私は大変な日もあります。

一方、仕事を頼まれないBさんは、
することがなくて暇そうにしています。

Bさんがよくやっているのが、インターネット閲覧です。
座ってする仕事だけやっているBさんは、
仕事がなくなると、自分の机の上にあるパソコンで
インターネットを見ています。

食事中もいつも、これです。
他の誰とも話をしません。

Bさんを見て、私は

「耳が聞こえる障害者でも、
こんなことがあるんだなぁ」

と思いました。

Bさんの引きこもりがちな行動は、
これだけではありません。

ある日、営業用のパンフレットを用意する仕事を、
Bさんと一緒にやることになりました。

見ると、Bさんは上司の介助を受けながら仕事を
していました。

それは、何から何まで上司に準備してもらってから、
Bさんは言われたとおりに単純作業をしているだけでした。
まるでBさんというロボットマシンを、
上司が使い心地が悪そうに使っているような感じでした。
その様子を見ていた私は

「なるほど。これだから、上司も誰も、
なかなかBさんを使おうとしなかったのだな」

と思いました。
自分でできることを

「それはできますから、自分でやります」

と言おうとしないBさんのほうも、
問題だと思いました。

何でも

「(健常者に)やってくれるほうが助かる」

とでも思っているような、Bさんの無気力感が
伝わってきました。

作業系の仕事をしていると、ゴミが出ます。
ゴミを、Bさんは他人の机の上に投げ飛ばしました。
それがだんだんと、増えていきます。
その仕事が終わると、Bさんはゴミを放置したまま、
自分の机までもどっていきます。
そしてお決まりのインターネット閲覧をしていました。
パソコンのある自分の机が、Bさんにとって一番、
居心地のよい場所なのだな、と私は思いました。
Bさんの心は外へ向いていない。
だから自分の知らない仕事に積極的に挑戦しようと
しないのだと思いました。
これでは、仕事をどんどん覚えていくことはできない。
職場でも、自分の持ち場のみに、ひきこもるわけだ。

それと、マナーの問題ですよね。
放置したゴミの片付けは誰がやるのか。
これも

「健常者がやってくれるからいい」

とでも?

いつも一人で、マイペースで仕事をしていることに
慣れているから、行動も自己中心になってしまって
いるのではないか、と思いました。

これはBさんだけに責任があるのではなく、
障害者をヘンに特別扱いする健常者のほうにも、
責任があると思います。


【ある日 10】
Bさんの座席は、私と向かい合わせです。

Bさんのこれまでの状況を見ていた私は、
Bさんについての疑問をAさんに聞きました。

私は耳から自然には情報が入らないので、
わからないことがあって、
かつそれを知りたいときには、
自分が他者へ聞く必要性を感じ取ります。


私;「Bさんって、今年の○月にここへ来ましたよね。
新人ですか?」

Aさん;「あぁ、あれか…。
本社にいたが、遣いモノにならないからって、
こっちへ飛ばされて来たんだよ」


本社に行った際にも、人事グループの人に
話を聞いてみたら、Bさんのことは言葉を濁していて、
詳しくは話そうとしませんでした。

勤務時間中に起こる、長時間のトイレ癖も
充分知っている様子でした。

Bさんはまさに会社にとって“お荷物”だから、
遠い勤務地へ転勤させられたのだろう。

オフィスは引っ越すことになったが、
その場所は健常者が歩いても
駅から片道15分はかなります。

Bさんの歩行速度はその倍以上はかかるので、
通勤はかなり大変になります。

おそらく、会社にとっては辞めてほしい障害者だから、
Bさんに対して、短期間にそういう勤務地の異動が
何回も続いているのではないか、と思われます。


【ある日 11】
事務員のWさんがうつ病になり、長期休養になりました。
残る事務員はYさん一人だけになり、大変になりました。
引越しの準備もしなければならず、仕事が増えそうです。
そこでやっと、他の人、つまり障害者も、
Wさんが担当していた仕事を手伝う番が
来たと思っていました。

ところが、会社は定年退職した高齢者Uさんを急遽、
臨時のパートタイマーとして雇いました。
Wさんがやっていた仕事は結局、すべて新人のUさんが
やることになったのです。
Uさんは健常者なので、時には残業も認められています。
しかし、障害者の場合は原則、残業禁止です。

Yさんの仕事を補佐していたBさんは、
相変わらずそれまでの仕事内容、
仕事量をするだけです。
Bさんはヒマでも、です。

これを見ていて

「障害者はどうせ仕事を与えられないのだな」

と思いました。
だから障害者は

「ゆっくりやっていて、いいですよ」

と言われるのだろう。


当ブログで紹介したEテレ放送『バリバラ』では、
障害者を雇おうとしない企業の言い訳に、
次のようなものがありました。

「障害者にしてもらう仕事がない」(※)

(※)
『NHK『バリバラ』 障害者の悩み -就労 (1)』
〔2013-04-21 18:00〕




いや、でも現実は違うような気もするのです。
それは上に述べてきた事実が証明しているではありませんか。
健常者が障害者を“ヘン”に特別扱いしている
ことが問題なのだと思います。


一緒に働いている健常者は、このように思っている
ことでしょう。

「何であの障害者は、ウチに雇用されてきたの?」

そんな目で見られている障害者のほうだって、
いい気はしません。



【ある日 12】
Bさんは度々、遅刻して来る。
雨が降ると、その確率は一層上がる。

ある雨の日には、ずぶ濡れになって、
15分ほど遅刻してやって来た。
そして、濡れた服を着替えたり、乾かすため、
さらに30分以上もそれに費やした。
それで仕事を始める時間まで、大幅に遅れたのである。

それ以来、会社はBさんの出勤時間を
30分遅らせることにした。
Bさんの働く時間は短くなり、
時給だから給料も当然減る。

今までは10:30~16:30(休憩12:00~13:00)
の勤務時間だったのが、11:00~16:30(休憩時間同じ)
に変わった。

といっても、Bさんが頼まれる仕事はほとんどないので、
勤務時間が短くなっても大変になることはない。

これだけしか働かないようでは、
親のスネかじりは一生続くだろう。
会社にも面倒を見てもらっている立場も、
変わらない。

これではBさんは“箱入り障害者”だ。
障害者を雇う会社は、事実上、
自立できない障害者の授産施設となっている。

ともかく、出勤時間が11:00になってからは、
さすがにもう遅刻はなくなってきたようだ。
それでも、Bさんはいつも通り、ギリギリになって出勤してくる。
忙しいのは午前中の1時間だけである。
その後は朝から働いている皆と一緒に1時間の食事。
そして午後からは、眠そうな顔をしながらデータ・チェックの
仕事をして、定時になるまで時間をつぶす。
相変わらず、温室育ちのままである。
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by bunbun6610 | 2013-09-05 18:30 | E.大手カー・ディーラー
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